東京農工大学、木造建築物の炭素貯蔵量を推定~「Scientific Reports」で発表 住友林業が建築物データを提供~

東京農工大学、木造建築物の炭素貯蔵量を推定
~「Scientific Reports」で発表 住友林業が建築物データを提供~

 東京農工大学(学長:千葉 一裕)は10月27日、過去およそ50年間に民間企業が建設した木造建築物の炭素貯蔵量の推定方法に関する研究成果をオープンアクセスジャーナル「Scientific Reports」で発表しました。建築物データを住友林業株式会社(社長:光吉 敏郎)が提供し、両者が共同で推定手法の検証をしました。本研究成果により、木造建築物の炭素貯蔵量をより高い精度で把握、推測することができます。

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