2023年度 メディア掲載情報

3月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
3月2日 ニュースイッチ 競争率6倍…「地域中核・特色大学」の12校はなぜ選ばれたのか 文科省の「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」で、初回の採択案件が走り出した。研究と経営を連動させた大学改革で、競争率6倍を乗り越えた国立9大学うちの1大学として農工大が掲載される。
3月6日 朝日新聞EduA 大学「年内入試」課題と希望
拡大する「年内入試」 総合型選抜で実績をあげる3校に聞いた合格のひけつ
総合型選抜で合格実績をあげる高校3校のうちの1校、「トキワ松学園」の24年度の実績として農工大が掲載される。
3月6日 CBCテレビ 「チャント!」 自転車の悪質運転の実態を取り上げる企画で、注意喚起目的の資料映像を放映
3月7日 日経クロステック/日経ものづくり 密閉空間の熱で発電しながら冷却、東京農工大と理研が新手法 農工大らの研究グループは、熱エネルギーを電気に変換し外部に排出する方式で密閉空間内の物体を冷却する技術「非放射冷却」を開発したと紹介される。
3月7日 日刊工業新聞 密閉空間内の物体冷却 メタマテリアル熱電発電
東京農工大が手法
農工大の久保若菜教授、川村直矢大学院生らが、熱エネルギーを集めて電気に変換することによって、密閉空間の物体を冷やす非放射冷却を実現したと掲載された。
3月7日 日経産業新聞 アキレス「防災をビジネスに」
日景社長、ゴム加工生かし備品開発
全国の現場から製品作り
アキレスの日景一郎社長のインタビュー記事で、1985年農工大工卒と経歴が紹介される。
3月7日 読売新聞オンライン 【特集】協働学習で一人一人が将来を見つける「フロンティアコース」...城北埼玉 城北埼玉高等学校で、2020年に設置した「フロンティアコース」の第1期生の合格大学として、農工大が掲載された。
3月7日 MIT Technology Review Japan AIでセラミックス材料の3次元ミクロ構造を高精度にモデル化 農工大の研究チームは人工知能(AI)の手法の一つである深層学習を活用することで、セラミックス材料の高精度な3次元ミクロ構造をモデル化することに成功したと掲載された。
3月7日 北海道新聞 ヒグマ 種子の運び屋
木の実食べ、最大6キロ先で排出
道総研 正常に発芽「生物多様性に貢献」
道内に生息するヒグマがサルナシなどの木の実類を食べた際、最大約6キロ離れた地点まで移動してから種子をふんと一緒に排出することが道立総合研究機構の研究でわかった。小池伸介教授のコメントが掲載される。
3月7日 loT 東京農工大学・九州大学・JST他、AIを用いたセラミックス材料の3次元ミクロ構造モデル化に成功 農工大 山本准教授らは、AIの手法の1つである深層学習を活用することで、電子顕微鏡の画像からセラミックス材料の、高精度な3次元ミクロ構造をモデル化することに成功したと、紹介される。
3月8日 EE Times Japan 両面同時電子ビーム露光法で作製
厚み100nm級の赤外線吸収メタサーフェスを開発
農工大工が鵜研究員先端電気電子部門の鈴木健二准教授と工学府電子情報工学専攻の朝田晴美氏らは、厚さ100nm級という極めて薄い「赤外線吸収メタサーフェス」を開発したと発表した、と紹介された。
3月8日 日経BP Leaders 未来戦略インタビュー
日本製紙・越智隆常務「バイオマス関連の研究開発に注力」
インタビューを受けた、日本製紙常務の越智隆氏の経歴で1988年農工大大学院農学研究科修了と掲載された。
3月8日 子供の科学 【コカトピ!】無農薬の米生産を助けるアイガモロボ
アイガモは水を濁らせて雑草が育つのを抑えてくれる
無農薬でも雑草が育つのを抑える技術が求められている。農工大らの研究グループは、アイガモ農法に着目、研究を行い、アイガモが田んぼの土をかき混ぜるのと同じ機能を持ったロボットを開発したと紹介される。
3月9日 産経新聞 TOKYO まち・ひと物語
「緑の価値 知ってほしい」
「NPO birth」事務局長 佐藤留美(56)
自然とともにある都市の実現に向け、奔走するNPO法人「NPO bitrh」の事務局長、佐藤留美さんは農工大農学部出身と掲載される。
3月10日 新華社通信 日本留学で得た農業技術を地元に還元 中国甘粛省 日本留学中に学んだ農業の先進的な技術を故郷の中国に持ち込み、地元農業の発展に尽力している王霄雲(おう・しょううん)さんは、農工大で園芸学を学んだと紹介される。
3月12日 ニュースイッチ プレス機械で生産現場の脱炭素化に貢献-モノづくりを支える設計開発力
株式会社吉野機械製作所
吉野機械製作所 2022年入社の機械設計部の森永 聡一さんの卒業大学として農工大が掲載される。
3月13日 ReseMom 獣医師国家試験に1013人合格、合格率72.7%・・・新卒の合格率トップは鳥取大 新卒合格者の合格率として、農工大90.2%と掲載される。
3月13日 日刊工業新聞 レーザー
文理”協働”
文理”協働”について農工大三沢副学長のコメントが紹介される。
3月14日 日刊工業新聞 赤外線吸収メタサーフェス開発
東京農工大が極薄100ナノメートル
テラヘルツ波アンテナなど技術応用目指す
農工大の朝田晴美大学院生と鈴木健二准教授らが、厚みが100ナノメートルと極めて薄い赤外線メタサーフェスを開発したと掲載される。
3月14日 EE Times Japan パッケージ内の熱を回収・排出
メタマテリアル熱電変換で密室空間内の物体を冷却
農工大と理化学研究所は、メタマテリアル熱電変換により、密閉空間内にある物体を冷却する「非放射冷却」を実現したと掲載された。農工大大学院工学研究院の久保若菜教授、工学府電気電子工学専攻博士前期課程の川村直也氏らによるものと紹介される。
3月14日 静岡新聞 「つられて発信、追突」 本学提供の静止画が掲載される
3月15日 EconomicNews 岡山理科大 獣医師国家試験合格率67.5% 新卒合格者の合格率として、農工大90.2%と紹介される。
3月15日 PRESIDENT Online 「特許取得」「〇〇賞を受けた」と煽った上で「個人の感想です」と併記する・・・本当に効くvs怪しい健康食品の判別法 「最新科学で発見された正しい寿命の延ばし方」(総合法令出版)の著者、今井伸二郎氏の経歴として、2005年農工大非常勤講師と紹介される。
3月17日 ねとらぼ 【40代以下の都民に聞いた】「入学できたら自慢できそうな都立高校」ランキング!同率2位は「青山高校」と「国立高校」、1位は? ねとらぼ調査隊「入学できたら自慢できそうな都立高校」というテーマでアンケートを実施。上位3校が発表。その1校、国立高校の進路先の一つに農工大が掲載される。
3月18日 MBSニュース ユーカリ植樹に賛否 町の狙いは『放置される森林を買い取り...早く育つユーカリ植えて建材や燃料に』一方で住民は『全国で杉やヒノキは失敗』「生態系への影響は?』 自然あるれる兵庫県佐用町が「ユーカリ」の植樹をめぐって揺れていると掲載される。住民説明会で自然環境の専門家として農工大 戸田教授らが説明を行った。
3月18日 PRESIDENT Online 質問「最近のニュースで大きな出来事は?」の答えでわかる・・・単なる物忘れか重大な認知症か見分ける科学的方法 「最新科学で発見された正しい寿命の延ばし方」(総合法令出版)の著者、今井伸二郎氏の経歴として、2005年農工大非常勤講師と紹介される。
3月19日 毎日新聞 残留性有害化学物質 根絶険しく 
国際規制から20年
ポリ塩化ビフェニール(PCB)など、残留性の有害化学物質の国際規制から20年経ち、世界的に減少傾向ではあるが依然環境に残り続けている。化学物質による環境汚染の調査、研究を行っている農工大の高田秀重教授の調査やコメントが紹介される。
3月19日 日刊工業新聞 植物ホルモンが葉老化
東京農工大など仕組み解明
農工大の梅沢泰史教授と李揚丹大学院生らは、植物ホルモンのアブシジン酸が葉を老化させる仕組みを解明したと掲載される。
3月19日 日刊ケミカルニュース 東京農工大学など セラミックス三次元ミクロ構造モデル 農工大と九州大は、人工知能(AI)の手法の一つである深層学習を活用し、電子顕微鏡の画像からセラミックス材料の高精度3次元ミクロ構造をモデル化することに成功したと掲載された。
3月19日 共同通信 企業や地域、意識転換を 「視標」危機的な少子化 出生率も過去最低見通し
日本総合研究所上席主任研究員 藤波匠
危機的な少子化について日本総合研究所上席主任研究員の藤波氏が論じる。藤波氏の経歴に農工大大学院修了と記載される。
3月20日 共同通信 人の血液からプラスチック微粒子 有害添加剤を国内発検出、農工大 国内で複数の人から採取された血液に「ナノプラスチック」と呼ばれる直径千分の1ミリ以下の極めて小さなプラスチック粒子が含まれていることが、農工大の高田教授らの分析で明らかになったと紹介される。
3月20日 東京新聞 人の血液からプラ微粒子
国内初検出、有害添加剤も
農工大分析「生殖作用など影響懸念」
国内で複数の人から採取された血液に「ナノプラスチック」と呼ばれる直径千分の1ミリ以下の極めて小さなプラスチック粒子が含まれていることが、農工大の高田秀重教授らの分析で明らかになったと掲載される。
3月20日 大学ジャーナルオンライン 現代社会の課題解決へ新学府、東京農工大学が設置構想 現代社会の課題解決に農学や工学を基盤とした学際的な先進科学を学ぶ先進学際科学府(博士前期課程)を大学院に設置する構想をまとめた。2025年度から設置したい考えで、予想情報学など4つのコース設置を考えていると掲載される。
3月22日 日本経済新聞 【スリム成功の先へ】
基地建設地の選定にも
月面最小ロボットの活躍
次期計画の策定が重要
「SLIM」の計画は、小さな名脇役のロボット2台の存在抜きには語れないとし、JAXAが農工大などと開発したロボット「レブ1」、タカラトミーなどと開発した「レブ2」が紹介される。
3月22日 日本経済新聞 【From Academia】
養殖魚に薬届ける微粒子
農工大ら研究グループは、海で養殖している魚に薬を効率よく届けるのに役立つ微粒子を開発したと、紹介される。
3月22日 科学新聞 日本農芸化学会 2024年度東京大会
学会各賞
農芸化学奨励賞を農工大グローバルイノベーション研究院 宮崎翔助教の「植物における新たな生活環制御に関わるテルペノイドの生合成研究」が受賞したと掲載される
3月22日 食べログマガジン 休日課長さんの推し! 1976年創業の名店の「たらこスパゲティ」 ベーシストの休日課長さんがおすすめするたらこスパゲティを紹介。農工大大学院卒業と記載される。
3月22日 伊勢新聞 【大観小観】2024年3月22日(金) 日本人の血液から初めてプラスチック微粒子が検出された。農工大 高田秀重教授のコメントが掲載される。
3月26日 読売新聞 府中の地酒 復活へ
野口酒造店 自前の蔵で40年ぶり
蔵元ら「地元が誇れる酒に」
府中市の「野口酒造店」が今春、およそ40年ぶりに自前の蔵による日本酒造りを復活させる。銘柄は「國府鶴(こうづる)」。地酒復活の挑戦は、市内の農場で新品種のお米「さくら福姫」の研究・開発に取り組む農工大農学研究院との連携も後押しになったと紹介される。
3月26日 日本農業新聞 大学の研究に協力 トマト栽培で指導
東京都三鷹市根岸園
3月上旬、農工大の学生らが、三鷹市にある根岸農園のビニールハウス内で試験栽培用のトマト苗を定植したと紹介される。
3月26日 日本経済新聞 パンデミック4年 農工大教授「新たな感染症に備えを」 WHOが2023年5月に新型コロナウイルス感染症の緊急事態の終了を宣言し、日本でも同月感染症法上の5類に移行したが、流行は続く。農工大の水谷哲也教授・感染症未来疫学研究センター長のインタビュー記事が掲載される。
3月26日 日刊スポーツ 「AI]が競馬会を変える スタートアップの競走馬管理クラウドで馬1頭ごとにコミット 競走馬管理クラウドの開発を進める株式会社ABEL(アベル)の大島代表が、この事業を始めるにあたって農工大の教授から競馬業界を提案されたと紹介される。
3月27日 朝日新聞 月刊安心新聞+ 
紅麹サプリの自主回収
「機能」は誰のお墨付き?
三共時代の遠藤章特別栄誉教授らのグループがコレステロール合成に関わる酵素を阻害する物質「メバスタチン」を発見したと紹介される。
3月28日 読売新聞 みんなのカガク 
いきものホント?図鑑
越冬と目覚め編 下
飲まず食わずで春待つ
クマの生態について、農工大 小池伸介教授の解説が掲載される。
3月28日 日刊工業新聞 スタートアップ創出・育成
中小機構関東本部 農工大・多摩小金井ベンチャーポート
ハード・ソフト両面で創業支える
経営支援、幅広いメニュー用意
ビジネス・インキュベーション 外部関係機関と連携深める
地域一帯でエコシステム構築
医療・介護など協業で事業拡大
「情動」研究で新領域に挑む
農工大などと連携してスタートアップ支援に取り組む同機構関東本部の農工大・小金井ベンチャーポートが取材され、取材内容が掲載される。
3月29日 日刊工業新聞 農工分野で産学連携
飯能信金 東京農工大 地域の課題解決
飯能信用金庫と農工大は連携・協定に関する包括協定を結んだと掲載される。
3月29日 J-CAST 被害続出の紅麹サプリで「機能性表示食品」に疑念の目 国が許可する「トクホ」とどう違う? 1979年、農工大の遠藤章特別栄誉教授が紅麹菌から高いコレステロール抑制効果を持つ成分を発見した(小林製薬のサイト)と掲載される。
3月29日 科学新聞 「黒部隆名誉教授 岩石・鉱物標本コレクション」
農工大がデジタルアーカイブ公開
農工大科学博物館は農学部生物生産学科土壌学研究室の所有する「黒部隆名誉教授 岩石・鉱物標本コレクション」をデジタルアーカイブに加え、webサイトで公開したと紹介される。
3月30日 NHK 「サタデーウオッチ9」 「アニマルウェルフェア」や「動物の福祉について」新村毅教授の見解が放映される。
3月31日 読売新聞 第61回読売農学賞 農学分野での優れた研究を顕彰する第61回「読売農学賞」を有江力副学長が受賞、長年取り組む「フザリウム」や「新パナマ病」の研究が紹介される。
3月31日 フジテレビ 「Mr.サンデー」 福島県でのクマの立てこもりのニュースに関連してクマの生態について小池先生のコメントが放映される。

2月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
2月2日 科学新聞 天然シルクの構造 圧力で転移
カイコに学ぶ生産法 福井大など成果
固体NMR測定でリアルタイム追跡
福井大や農工大(朝倉哲郎特任教授(当時))などの共同研究グループは、カイコが生産した天然のシルク水溶液を用いて、圧力によりシルクが繊維化前の構造から繊維化後の構造に変化する様子をリアルタイムで追跡することに成功したと、紹介される。
2月2日 科学新聞 生体の脂質多様性 短時間解析に成功
東京農工大が手法開発
コホート研究に適用可能 生命科学発展導く
農工大 津川裕司准教授らの共同研究チームは、「質量分析法」の計測手法と情報処理技術を改良することで、従来法の3分の1の時間で脂質多様性を捉える手法を開発したと発表した、と紹介される。
2月3日 読売新聞 2024年国公立大学入試出願状況 2024年度国公立大学入試(2次試験)の出願状況が掲載される。
2月3日 産経新聞 国公立大2次試験 出願状況 2024年度国公立大学入試(2次試験)の出願状況が掲載される。
2月5日 毎日新聞 【コモンエイジ 公共のかたち11】
クマ撃退へ AI駆使
市街地に出没 被害相次ぐ
前代未聞 バス停にクマ
マタギ「山が押してきた」
シカ食害 土砂崩れ招く
共生のカギ 捕獲とすみ分け
2023年は市街地に出没する「アーバンベア」の増加でクマによる人身被害が各地で相次いだ。農工大は、野生動物対策を専門的に担う人材育成の拠点として、2022年に「野生動物管理教育研究センター」を開設。副センター長を務める小池伸介教授のコメントが掲載される。
2月4日 東洋経済オンライン 10浪「農工大」夢を諦めた彼を救った"ある存在" 浪人経験をしたある学生のインタビュー記事。挫折も味った学生が、農工大で念願だった動物行動治療の専門医である入交眞巳特任准教授のもとで学び、現在は獣医行動診療科認定医を目指し頑張っていると掲載される。
2月5日 大学ジャーナルオンライン 東京農工大学が都教委と協定、都立高校魅力向上で連携へ 農工大は東京都教育委員会と高大連携教育プログラムに関する連携協定を結び、高度イノベーション人材の育成を進めてきたが、新たに2029年度までの連携協定を締結したと掲載される。
2月5日 リセマム 【中学受験2024】学習塾が勧める「高大接続改革を積極的に進めている中高一貫校」ランキング 4位の吉祥女子は高大接続改革の取組みとして、農工大らと協定を結び、協定校の教員による出張講義や、大学での講習への参加、協定校を訪問するイベントなどを実施したと掲載される。
2月6日 東京新聞TOKYOWEB 京王府中駅前のけやき並木通り、有料で貸し出し 市など 新たなにぎわい創出へ 来月から飲食や物販想定 府中市らは3月から、府中駅前のけやき並木通りとペデストリアンデッキ「府中スカイナード」の空間を、民間に有料で貸し出す。農工大によるクラフトビールとジビエ料理の紹介イベント等、実証実験を行った結果、市は需要などが確認できたとして、正式に事業化を決定したと紹介される。
2月6日 読売新聞オンライン 東京医科大と高大連携協定、大学教員の出張授業など…吉祥女子 吉祥女子中学・高等学校は農工大ら6大学と高大連携協定を結んだと掲載される。
2月7日 NHK 「ニュースウォッチ9」 「冬眠しないクマについての解説」秋田市で倉庫に居続けるクマや去年の被害状況とあわせて、なぜクマが冬眠しないのかについて小池伸介教授の見解が放映される。
2月7日 ねとらぼ 【都立高校】「全日制普通科の推薦入試応募倍率」ランキング! 2位は「三田高校」、1位は? 第1位は「新宿高校」は東京都教育委員会から「進学指導特別推進校」に指定されていて、2023年度入試では、国公立大学では千葉大学、東京農工大学などに多くの生徒が現役で合格していると掲載される。
2月7日 NHK 【秋田 NEWS WEB】
秋田 倉庫にクマ入り込む わな設置も捕獲できず監視続く
「6日、秋田市郊外にある倉庫にクマが入り込んだが未だ捕獲できていない」ニュースにあわせて、小池伸介教授のコメントが掲載される。
2月8日 NHK 秋田 倉庫にクマ入り込み丸2日 24時間態勢で警戒続く 「6日、秋田市郊外にある倉庫にクマが入り込んだが未だ捕獲できていない」ニュースにあわせて、小池伸介教授のコメントが掲載される。
2月8日 Yahoo!ニュース 猫の「長生き」のために飼い主ができること6つ!1日でも長く一緒にいるためには? 猫の平均寿命が近年16歳前後となり、2014年と比べて約4歳伸びたとし、2016年に東京農工大学と日本小動物獣医師会が実施した調査結果「2014年時点の猫の平均寿命が11.9歳」が参考結果として掲載された。
2月8日 静岡新聞 【県警事故防止ムービー】横断歩道「確認」徹底を 本学提供のドラレコ写真が掲載される。
2月10日 朝日新聞 府中駅前の並木通りに活気を
市、日・祝日の民間利用受け付け
府中市が京王線府中駅前のけやき並木通りを、日曜・祝日に民間団体等のイベントで使えるようにする。昨年実証実験として行った農工大のイベントが紹介される。
2月12日 SMART AGRI 水田用自動抑草ロボット「アイガモロボ」の抑草効果を確認 除草回数は半減し収量もアップ 農研機構、農工大らの研究チームはアイガモロボの抑草効果を確認する実証試験を行い、その結果、雑草の発生量が水稲の収量に影響を及ぼさない程度に抑えられることを確認したと掲載された。
2月12日 毎日新聞 府中駅伝に253チーム
高校男子国学院久我山C 優勝
第77回府中駅伝競走大会が11日開催され、各部門上位の成績として、一般部門の2位と東京農工大Aが掲載される。
2月12日 高校野球ドットコム 【準硬式】’23年全国大会準V・日本大の前に強敵揃う 全国大会をかけた関東大会の組み合わせ決定 2023年準優勝の日本大が、東京農工大と横浜国立大の勝者と14日に対戦すると掲載される。
2月14日 農業共済新聞 有機稲作「アイガモロボ」全国実証 機械除草が6割減 農研機構、農工大らの研究チームはアイガモロボの抑草効果を実証した結果をまとめ公表したと紹介される。
2月14日 日本農業新聞 機水稲にアイガモロボ 除草6割減 収量1割増 雑草抑制に効果 農研機構、全国で実証 農研機構は、「アイガモロボ」の実証試験の結果を明らかにし、除草作業の負担軽減に一定の効果があると裏付けされた。実証試験は、有機米デザイン、東京農工大、井関農機と共同で行ったと掲載された。
2月15日 日本経済新聞 新社長 3月27日にSharing Inovationsの社長に就任する、信田人氏の経歴で東京農工大工卒と掲載される。
2月15日 日経産業新聞 新トップ Sharing Inovationsの新社長に就任する、信田人氏の経歴で東京農工大工卒と掲載される。
2月15日 毎日新聞 ペット週齢規制骨抜き 
子犬購入1週間の発症率に異変 
保険会社調査法改正後 逆に上昇
動物愛護管理法の法律形骸化問題について、農工大の入交真巳特任准教授のコメントが紹介される。
2月16日 CNET Japan フードテック官民協議会、ビジネスコンテストを開催--“もったいない文化”で解決へ フードテック官民協議会は2月2日に、令和5年度「未来を創る!フードテックビジネスコンテスト」本選大会を開催し、「未利用食品を新たな食品へと生まれ変わらせる”粉末技術”」を発表した株式会社グリーンエースの中村慎之祐氏が審査員特別賞を授賞した。「農工大で約6年間研究に取り組み、技術の開発に成功した」と中村氏のコメントが掲載された。
2月16日 TBS 「news23」 ペットオークションで生年月日を偽り、子犬や子猫が販売されていることが明らかになったというニュース内で、「母犬から無理に離されることで、不安傾向が強くなったり、攻撃的になってしまう」と入交真巳特任准教授のコメントが放映される。
2月17日 朝日新聞 【ののちゃんのDO科学】
動物も日焼けをするの?
色素によって影響に差、独自の対策も
読者からの質問に科学的に答える連載コーナー。動物の日焼けについての質問に答える。取材協力をした西藤公司教授の名前が掲載される。
2月18日 テレビ東京 「緊急車両24時」 様々な緊急車両に密着のドキュメンタリー報道番組。その中で、提供の交通事故低減、交通安全意識啓発目的で首都高速道路での衝突事故映像が放映される。
2月19日 NHK 【鳥取NHK WEB】
ボクシング入江聖奈さん講演”自分にまけない努力を”江府町
東京オリンピックのボクシング女子金メダリストで、現在農工大大学院でカエルの研究をしている入江聖奈さんが、義務教育学校で講演を行ったと放映される。
2月20日 山陰中央新報デジタル カエル研究の入江聖奈さん講演「ボクシングの才能ない」世界一達成への最短距離とは?ネガティブ思考を重要視した理由は?鳥取・江府、児童生徒に紹介 東京五輪ボクシング女子フェザー級の金メダリストで、現在農工大大学院でカエルの研究をしている入江聖奈さんが、義務教育学校・奥大山江府学園ブナの森校舎で講演を行ったと掲載される。
2月20日 DIAMOND online 全国高校「難関私立大合格力」ランキング・ベスト10!3位女子学院、2位洗足学園、1位は?【2024年入試版】 ランキング掲載対象校の選定基準である「国公立178大学」の内の1校として農工大が掲載される。
2月21日 産経新聞 【羅針盤】東京農工大学 千葉一裕学長
没頭すること 自己形成に重要
千葉一裕学長のインタビュー記事。大学の取組みについて千葉学長が紹介し、自身の学生時代を踏まえながら学生へのメッセージが掲載される。
2月21日 ねとらぼ 「都立高校」(全日制普通科)志望倍率ランキングTOP29! 第2位は「新宿高校」、1位は?【2月21日は東京都立高校の一般入試日】 第2位の「新宿高校」は2023年度入試では、多くの生徒が現役で農工大などの国公立大学に合格していると掲載される。
2月22日 DIAMOND online 超一流は、プレゼンやメールに「体言止め」を使わない。【書籍オンライン編集部セレクション】 取材を受けた、「超・箇条書き」の著書、杉野幹人氏の経歴で、東京農工大学工学部特任教授と掲載される。
2月22日 アットプレス 府中の森公園の自然や遊具に親しむ「冬の公演であそぼう!」2/25(日)開催 2/25(日)に府中の森公園で開催された「冬の公園であそぼう!」に農工大農学部の学生が設立した学生団体「Cet」が協力したと掲載された。
2月26日 日刊工業新聞 【深層断面】地域中核・特色大 始動
5校に見る、応募理由・実施計画
千葉大 DS人材集め 組織新設
北大 テーマ絞り 研究力増強
慶大 「らしさ」重視 着実に進化
東京農工大 近隣2大学と連携
東京芸大 アート×科学 社会投資促す
文科省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」で初回の採択案件走り出した。研究と経営を連動させた大学改革で、競争率12倍の12大学。その1大学、農工大は、近隣の電通大、東京外語大と連携して「食とエネルギー、国際イノベーション、西東京3大学」を提案タイトルのキーワードとした案件が紹介される。
2月27日 NIKKEI Tech Foresight 東京農工大など、偏光分離する可変焦点レンズ 光通信に 農工大大学院などの研究グループは、メタサーフェスを利用して、光通信波長帯において偏光を分離しながら焦点距離を調整できるメタレンズを開発したと掲載される。
2月27日 プレジデントオンライン 「トクホ」と「機能性表示食品」ではまるで違う・・・国のお墨付きがある「本当に効く健康食品」を見分ける方法 インタビューを受けた今井真二郎氏の経歴として、2005年東京農工大学非常勤講師と紹介された。
2月27日 サンケイスポーツ 【さらばホースマン】 マルチな才能発揮の”個性派”小桧山悟調教師「人を育てる喜び、面白さ知った」 3月5日で定年を迎える小桧山悟調教師のコメントで、「俺の自慢は農工大の一級下に国枝栄調教師がいたこと」と掲載される。
2月28日 スポニチアネックス 小桧山悟師 29年間馬と筆を走らせた二刀流ホースマン 著作は全10点「活字で記録残したかった」 インタビューを受けた小桧山悟師の経歴として、農工大卒と紹介された。
2月29日 日刊スポーツ 【美浦便り】お別れの時が刻々と…引退する小桧山悟師の”卒業アルバム”にはたくさんの笑顔 調教師を引退する小桧山悟師の経歴として、農工大馬術部出身と掲載される。

1月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
1月1日 科学新聞 学振 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業
令和5年度 12件の採択大学が決定
日本学術振興会は、地域中核・特色ある研究大学強化促進事業について、69件の応募の中から農工大など12件を採択したと紹介される。
1月4日 NHK 金沢市の住宅崩落現場で専門家が被害状況を調査 1月1日の能登地方での大地震の際、金沢市では住宅地の斜面が崩れ、民家が全壊するなどの被害が出た。農工大 石川芳治名誉教授が土砂災害の専門家として被害状況を調査したと掲載される。
1月6日 NHK 金沢市の住宅地の斜面崩落 専門家“液状化現象が原因か” 1日の能登半島地震で、金沢市の住宅地の斜面が崩れた現場を土砂災害の専門家として農工大 石川芳治名誉教授が調査し、地震の揺れで地盤が液体状になる液状化現象が起き、崩壊につながったとの報告が掲載される。
1月6日 NEWSポストセブン 東京五輪後に引退した金メダリストの今 土性沙羅さん「小中学校へ出前授業」、入江聖奈さん「カエル博士になる!」 東京五輪後に現役を退いた金メダリストの今を追うとし、ボクシング女子ヘザー級で金メダリストの入江聖奈さんは、現在農工大大学院でカエルの研究を行っていると紹介される。
1月8日 日本経済新聞 【Inside Out】理系女性が躍進 変わるか「巨塔」
東大が女性登用方針、働き方がハードルに
理系の女性人材の育成を支援する試みが広がっているとし、農工大は副学長など幹部職の女性割合を4割まで引き上げる目標を掲げる等の取組みが紹介される。
1月10日 OVO わずかな血液だけで12がん種を検出 イヌのがん検査「リキッドバイオプシー~Cancer D-Ark Test~」が正式スタート 農工大ベンチャーポートのメディカル・アークがペットのがん検査システムを開発したと紹介される。
1月11日 毎日新聞 文科省 
研究力強化で12大学支援 文科省、5年間で55億円
文科省は昨年12月22日、地域の中核で特色ある研究に取り組む大学を支援する事業で、応募があった69校から農工大など12校を初めての支援対象に選んだと発表したと掲載される。
1月11日 8760 by postseven 犬と猫は真逆?獣医師が教える「ペットと仲良くなる方法」、犬は飼い主のタイミング&猫は猫のタイミングで遊ぶ ペットの犬や猫とのコミュニケーションの取り方について獣医師の山本昌彦さんが答える。山本さんの経歴に農工大獣医学科卒業(獣医内科学研究室)と掲載される。
1月12日 Sience Portal 「ピンポイント」で日本初の月面着陸へ JAXAスリムが20日に挑戦 日本が20日未明に実証機「スリム」によって月面着陸に挑む。スリムに載る小型ロボットのうちの一つ「レブ1」は、飛び跳ねるなどして移動するタイプでJAXAや農工大などが開発と紹介される。
1月12日 マイライフニュース 新菱、「高濃度水素ゼリーS」を「睡眠の質を高める機能」に関する機能性表示食品としてリニューアル発売 「高濃度水素ゼリーS」を「睡眠の質を高める機能」に関する機能性表示食品としてリニューアル発売した新菱では、農工大など多くの大学との「高濃度水素基材」に関する共同研究等を実施していると紹介される。
1月16日 丹波新聞 成果上げた県のクマ対策 研究者が最新知見紹介 2月にシンポジウム/兵庫・丹波市 兵庫県森林動物研究センター(所長 農工大 授梶光一名誉教)はオンラインシンポジウム「野生動物の保全と管理の最前線」を開くと掲載される。
1月17日 日刊工業新聞 食とエネ 資源循環で枠組み 東京農工大など
ソーラーシェアなど活用
先進技術 国内外で社会実装
農工大は電気通信大学、東京外語大学と、食とエネルギーの資源循環の先進技術を国内外で社会実装する枠組みを確立すると紹介される。
1月17日 テレ朝NEWS まるで「地中の波」液状化現象で町のあちこちが歪み…家の廊下は「まるで坂」能登地震 能登半島地震で液状化による大きな被害を受けたのが石川県内灘町について、液状化などに詳しい農工大 石川芳治名誉教授のコメントが掲載される。
1月18日 MIT Technology Review アルツハイマー病の原因物質が毒性を示す過程の実時間観察に成功 農工大 川野竜司教授らの共同研究チームは、アルツハイマー病の原因物質であるアミロイドβが人工細胞膜中で毒性を持つ構造に変化する様子をリアルタイムに観察することに成功したと、紹介される。
1月19日 日本経済新聞 日本初の月面着陸なるか、見どころ解説 20日未明挑戦へ JAXAの小型探査機「SLIM(スリム)」は20日午前0時過ぎ、日本初の月面着陸に挑む。着陸直前には2台の小型ロボットを放出する。この1台はJAXAが農工大などと開発した「レブ1」であると紹介される。
1月19日 東京新聞 動物の多頭飼育崩壊を防ごう
行政と民間団体の連携は
荒川・東日暮里で来月シンポ
動物の多頭飼育崩壊を防ぐため行政と民間団体との連携について考えるシンポジウムが開かれる。農工大フロンティア研究環「伴侶動物臨床拠点」の三好康子産学官連携研究員が講演すると掲載される。
1月20日 読売新聞 月探査機 降下へ
JAXA「SLIM」
着陸成功なら日本初 「ピンポイント」狙う
JAXAの月面探査機「SLIM」は20日未明、月面に向けて効果を開始する。SLIMに搭載されているカメラ付き小型ロボットの1台「LEV-1」はJAXAと農工大らが開発と紹介される。
1月20日 日本経済新聞 JAXA探査機が月面着陸 5カ国目、太陽電池は機能せず JAXAの無人探査機「SLIM」が20日未明、月面着陸に成功した。ピンポイント着陸には成功したが太陽電池が稼働していない。今後JAXAと農工大らが開発したロボット「レブ1」等から画像データを地球に送る、と掲載される。
1月20日 大学ジャーナルONLINE ASD・ADHD特性の女子高校生は月経前気分障害が悪化傾向に 農工大 三浦巧也准教授らの研究で閾値(いきち)以下の神経発達症の特性がある女子高校生は、月経前の不快感が強い傾向があることがわかったと紹介される。
1月20日 デイリー新潮 「猫にみそ汁」「冬の布団で尿意」 21世紀のことわざを考えてみた(中川淳一郎) 中川淳一郎の連載ページの中で、ネコの平均寿命は農工大 林谷秀樹准教授の研究グループによる1990年の調査では5.1歳だったと掲載される。
1月22日 NEWSポストセブン カエル大好きボクサー・入江聖奈 東京五輪金メダル後即引退、現在は「大学院でカエル研究者」
「ドクターを取りたい」
2021年の東京五輪・ボクシングの女子フェザー級金メダリスト 入江聖奈さんは、引退後農工大大学院で「都会のカエル」について研究していると紹介される。
1月22日 Impress Watch SLIM、月面着陸データを取得完了 太陽光で再起動の可能性も JAXAは1月20日に月面への軟着陸を成功させた「SLIM」について続報を発表。画像データの地球への送信を完了し、解析を行っている。SLIMに搭載されている小型プローブの1機「LEV-1」はJAXAと農工大らが開発した開発した小型プローブで、月面を跳躍しながら移動探査し、データを地球へ送信すると紹介される。
1月22日 ITmedia JAXA、SLIMの成果を25日発表へ ライブ配信あり JAXAは1月22日、小型月着陸実証機「SLIM」に関する記者会見を行い、その成果を発表する。ミッションを行うロボットは農工大らが開発に携わっていると紹介された。
1月24日 Tsuruoka Science Park ヤマガタデザイン(株):水田用自動抑草ロボット
「アイガモロボ」の抑草効果を実証
農研機構、農工大らの研究チームはアイガモロボの抑草効果を確認する実証試験を行い、その結果、雑草の発生量が水稲の収量に影響を及ぼさない程度に抑えられることが確認されたと掲載される。
1月24日 株探  【材料】 井関農機---水田用自動抑草ロボット「アイガモロボ」の抑草効果を発表  井関農機、農工大らの研究チームはアイガモロボの使用により、雑草の発生量が水稲の収量に影響を及ぼさない程度に抑えられることを発表したと掲載される。
1月24日 FISCO  井関農機---水田用自動抑草ロボット「アイガモロボ」の抑草効果を発表  井関農機、農工大らの研究チームはアイガモロボの使用により、雑草の発生量が水稲の収量に影響を及ぼさない程度に抑えられることを発表したと掲載される。
1月24日 農業協同組合新聞  水田用自動抑草ロボット「アイガモロボ」抑草効果を実証 農研機構  農研機構、農工大らの研究チームはアイガモロボの抑草効果を確認する実証試験を行い、その結果、雑草の発生量が水稲の収量に影響を及ぼさない程度に抑えられることを確認したと掲載される。
1月23日 毎日新聞 クマの生息域、40年で2倍 専門家分析「人口減少が影響」 クマの生息域が40年間で約1・95倍に拡大していることが、農工大 小池伸介教授の分析で明らかになったと紹介される。
1月25日 日刊工業新聞 アイガモロボで除草回数58%減
井関など実証
井関農機、農工大らの研究チームはアイガモロボの抑草効果を実証した結果をまとめたと紹介される。
1月25日 NHK 【鳥取 NEWS WEB】金メダリストの入江聖奈さん「一日ボランティア大使」鳥取附属病院 東京オリンピックのボクシング女子で金メダルを獲得し、現在東京農工大大学院でカエルの研究を行っている入江聖奈さんが地元・米子市の大学病院でボランティア活動を呼びかける一日大使を務めたと紹介される。
1月25日 Impress Watch SLIMピンポイント着陸に成功 月から画像届く。 JAXAが成果報告 JAXAは、1月20日に月面への軟着陸を成功させた小型月着陸実証機「SLIM」について、現時点で判明している成果を発表した。またSLIMが搭載していた月面探査ロボットの1機「LEV-1」はJAXAと農工大らが開発したと紹介される。
1月26日 Uchu Biz JAMSS、米アクシオム商業宇宙飛行第3弾の宇宙飛行士に「きぼう」での訓練を提供 有人宇宙システム米Axiom Spaceによる3回目の商業宇宙飛行「Axiom Mission 3」(Ax-3)でミッションに搭乗した宇宙飛行士に国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟(JEM)「きぼう」での訓練を提供したと発表した。2022年4月に打ち上げた「Axiom Mission 1」(Ax-1)では、さまざまな実験をISSで実施。その中には、JAMSSと農工大らが共同開発を進めた「光触媒空気浄化装置」の技術実証も含まれると紹介される。
1月27日 山陰中央新報 ONLINE NEWS 現役退き、カエル研究を続ける東京五輪ボクシング金メダリスト・入江聖奈さん 地元・米子で一日ボランティア大使 「他人のために頑張る回数増やしたい」 鳥取大医学部付属病院 東京五輪ボクシング女子フェザー級金メダリストで、現在農工大大学院でカエルを研究している入江聖奈さんが、出身の鳥取県米子市の鳥取大医学部附属病院で「一日ボランティア大使」を務め、病院のサポーター制度をPRしたと紹介される。
1月28日 ねとらぼ 「獣医師国家試験の合格率が高い大学」ランキング! 第2位は「岩手大学」、1位は? 令和4年度「獣医師国家試験の合格率が高い大学」ランキングで2位になった岩手大学は、農学部に農工大と連携した共同獣医学科が設置されていると紹介される。
1月30日 朝日新聞 「科学・環境」地方大や私立大 研究力の底上げなるか
1校1校よいところ伸ばす手助けを
総額1500億円支援 国の事業「J-PEAKS」
まず12校採択 「選択と集中」促す可能性も
国の支援事業である「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」の審査結果が発表され、採択された12大学のうちの1校として農工大が紹介される。
1月30日 TECH+ 農工大など、メタサーフェスを用いてフルカラーホログラフィ動画を実現 農工大 岩見健太郎准教授、生物機能システム科学専攻 山口眞和さん、機械システム工学専攻 齋藤洋輝さんらの共同研究チームは「メタサーフェス」を利用して、広視域角・高解像度・高効率のフルカラーホログラフィ動画を実現したことを発表したと紹介される。
1月30日 荘内日報 収量増 除草回数58%減 有機米デザイン 開発「アイガモロボ」実証結果 農県機構、農工大らの研究チームはアイガモロボの抑草効果を実証した結果をまとめ公表したと紹介される。

12月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
12月1日 NHK クマ被害人数 11月までに211人で過去最多 冬眠時期も注意を 全国で相次ぐクマの被害について、小池先生のインタビュー記事が掲載される。
12月1日 日経新聞 東北工業大・東大・東北大・理研・東京農工大、単一コロイド量子ドットで電気伝導の評価と制御に成功 農工大らの研究チームは単一コロイド量子ドットで電気伝導の評価と制御に成功したと紹介される
12月1日 長野日報 VRでよみがえる葵町製糸場 岡谷蚕糸博物館 岡谷市の岡谷蚕糸博物館で、農工大科学博物館との連携展「フランス式・イタリア式・そして諏訪式へ~VRでよみがえった葵町製糸場」が開催されると紹介される。
12月2日 NHK 「石丸謙二郎の山カフェ」 クマの専門家として小池先生が出演
12月2日 DIAMOND online 理系10大学の合格者数「高校ランキング100」3位柏陽、2位山手学院、1位は?【農工大・電気通信大・東京4理工…】 理系に特化した大学の全国高校別合格者ランキングが紹介される。
12月4日 ZEROICHI 嗅覚の受容体の研究から人間の五感の代替可能性を探る【堀江貴文×東京農工大学院生命機能科学部門・福谷洋介助教】対談その3 嗅覚受容体によるニオイ応答機構の解析についての研究について、堀江貴文氏と福谷先生の対談記事が掲載される。
12月5日 TECH+ 半導体コロイド量子ドット1個を用いた単一電子トランジスタの室温動作に成功 農工大らの研究チームは「半導体コロイド量子ドット」1つを用いた「単一電子トランジスタ」(SET)を作製し、従来困難だった量子ドット1個の電気伝導の詳細な評価を行うとともに、SETの室温動作も実現したことを共同発表したと、紹介される。
12月5日 マイナビニュース 半導体コロイド量子ドット2個を用いた単一電子トランジスタの室温動作に成功 農工大らの研究チームは「半導体コロイド量子ドット」1つを用いた「単一電子トランジスタ」(SET)を作製し、従来困難だった量子ドット2個の電気伝導の詳細な評価を行うとともに、SETの室温動作も実現したことを共同発表したと、紹介される。
12月6日 Science Portal 南アルプス山麓のコウモリ2種、体の大小による違いで食い分けて共存 東京農工大など 山梨県の南アルプス山麓の森に住み、見た目がそっくりで共通の特徴を持つ近縁のコウモリ2種が、体の大小による違いによって餌を食い分けて共存している可能性があることを、農工大の高田淳教授らが明らかにしたと、紹介される。
12月7日 日経バイオテク 東京農工大など、水田の水かさを増やして育てられるイネに特有のゲノム領域を特定
水かさを増して雑草を抑制、農薬使用量の削減に期待
農工大などの研究グループが、水田の水かさを増して雑草発生を抑制する「深水管理」条件でよく育つイネについて、特有のゲノム領域を特定したと、紹介される。
12月10日 毎日新聞 【そこが聞きたい】クマにどう向き合うか 
東京農工大教授・小池伸介氏
「すみ分け」具体化するとき
クマの人的被害が拡大していることについて、分布を拡大するクマに人はどう向き合えばいいのか、小池先生のインタビューが紹介される
12月10日 AERA dot Z世代経営者が「更年期障害」の個別ケアに挑む理由 実の母の死、育てのお母さん」の苦悩も My Fit代表取締役社長・山田真愛さんの特集記事。山田さんの経歴に農工大で生命工学を大学4年の3月末、My Fitを創業と記載される。
12月12日 つくばサイエンスニュース 水田の雑草発生抑えるゲノム領域を特定
―イネの品種改良の新戦力に
:東京農工大学/農業・食品産業技術総合研究機構ほか
農工大らの研究グループは、水田の雑草発生を抑える「水田深水管理」と呼ばれるイネの栽培において生育に関わるゲノム領域を見つけることに成功したと発表した、と紹介される。
12月13日 日刊スポーツ 【美浦便り】いったいナニモノ? 多彩な才能持つ小桧山師が新刊を執筆 調教師で、作家で、カメラマン?多彩な顔を持つ小桧山師さんの新刊が発売された。小桧山さんは農工大に通っていたと紹介される。
12月14日 化学工業日報 農工大など、深水管理イネの生育ゲノム領域を特定 農工大らの研究グループが、水田の水かさを増して雑草発生を抑制する「深水管理」条件でよく育つイネについて、特有のゲノム領域を特定したと、紹介される。
12月14日 静岡新聞 【県警事故ムービー】出発前 積み荷再確認を 本学提供のドラレコ写真が掲載される。
12月15日 テレビ朝日 「タモリステーション」 「気候変動」がテーマ。人的被害が過去最高のクマについて、小池先生のインタビューやツキノワグマの生態調査について放映される。
12月15日 ブックバン 【クマ駆除】集めた糞は3000個以上!クマ好きの研究者でさえ「駆除は必要」と主張するワケ 小池先生の『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら~ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』が紹介される。
12月15日 ブックバン 【クマ被害】実を付けた柿の木を放置しない…
「自分は大丈夫」は危ないと専門家が警鐘
全国各地でクマの被害が相次ぐ中、ツキノワグマの生態を研究する 小池先生の取材が紹介される。「自分は大丈夫」だと思って対策を怠るなどの当事者意識の欠如が危険を招くと警鐘を鳴らす。
12月16日 朝日新聞デジタル 福島大大学院が岩手、弘前、山形の連合農学科に参画 福島大学大学院の食農科学研究科が2025年度から、岩手大大学院連合農学研究科に加わる。複数の大学で一つの博士課程の研究科をつくる仕組みで、国内には東京農工大など六つの大学院連合農学研究科があり、17の国立大学が加わっていると紹介される。
12月17日 RKBオンライン フランスが絶賛!元エンジニアの焼酎 2023年8月、フランスのトップソムリエたちが選ぶ日本の酒のコンクール「クラマスター」で最高賞を受賞したのは、柳田酒造の麦焼酎「青鹿毛」。柳田酒造の5代目は、農工大修士課程を経て大手メーカーでエンジニアとして働いた後、故郷に戻り焼酎造りを行うと紹介される。
12月18日 Science Portal 【ニュース】安定なベンゼンから誘導体を合成、酸化剤+紫外光で穏やかに 東京農工大 農工大の研究グループが、安定な有機化合物であるベンゼンに酸化剤を加えて紫外光を照射すると、穏やかな条件で窒素を含む誘導体が合成できることを実証したと紹介される。
12月18日 北海道新聞 海洋環境のバロメーター コアホウドリ脅かすプラごみ
北大調査 日本近海、死骸9割の胃に
釧路の個体 手袋片手分のむ
海洋へのプラスチックごみの流出が国際的な問題となる中、日本近海に生息する絶滅危惧種の海鳥コアホウドリ約100羽の死骸のうち、9割の胃からプラスチック片が見つかったとされ、海洋プラスチックごみの生物への影響に詳しい農工大 高田教授のコメントが掲載される。
12月19日 毎日新聞 幼いほど 高値で
子犬・子猫8週齢「守ると損」
幼い子犬・子猫が人気で、生後56日以下の子犬・子猫の取引を禁じる「8週齢規則」が守られていない。ペット業界の現状についての特集記事。入交先生のコメントが掲載される。
12月19日 日経産業新聞 研究者起業、始まりは東京駅
ディープテック 経営人材と交流
VCが縁結び役 同業と成長支援
ベンチャーキャピタル(VC)のビヨンドネクストベンチャーズ(BNV)が研究者と経営人材をつなぐハブになりつつある。BNVが開催したプログラムに参加した寺先生が紹介される。
12月19日 日本食糧新聞 【速報】ロッテ財団、「ロッテ重光学術賞」に東京農工大・内田特任助教 ロッテ財団「研究者育成助成・ロッテ重光学術賞」に、内田先生の「食品の安全衛生管理に向けたウイルス・細菌を無毒化する膜変形リポソームの開発」が選出されたと掲載される。
12月20日 食べログマガジン 休日課長さんの推し! 親子2代で作る「鴨汁そば」の味わいにうなる ベーシストの休日課長さんがおすすめする蕎麦屋を紹介。農工大大学院卒業と記載される。
12月20日 山と渓谷社 特別講演は「山の環境とクマの活動の変化」がテーマ「2023年度 日本山岳遺産サミット」を2024年2月3日(土)に開催 「2023年度 日本山岳遺産サミット」の特別講演で、「山の環境とクマの活動の変化」をテーマに小池先生が登壇されると紹介される
12月22日 WBTV News ETAO Announces Appointment of Ryoshin Nakade as ETAO Japan president NEW YORK, Dec. 21, 2023 /PRNewswire/ -- The board of directors (the "Board") of ETAO International Co. Ltd. (the "Company") approved the appointment of Ryoshin Nakade, as ETAO Japan president of the Company, effective on November 22, 2023.… From April 2015 to March 2020, he attended the National Tokyo University of Agriculture and Technology and received his Ph.D in agriculture.
12月21日 鹿児島読売テレビ 金メダリストの考え方とは?東京五輪 入江聖奈さんが講演 東京オリンピックのボクシング競技の金メダリストで現在農工大で大好きなカエルの研究を行う入江聖奈さんが鹿児島市の高校で講演会を行ったと紹介される。
12月22日 日本経済新聞 北大や慶応大など12校支援、文科相が5年で最大55億円 文科省は22日、地域の中核となり特色ある研究に取り組む大学を支援する事業で、農工大を含む12校を初めて支援対象に決めたと発表した、と掲載される。
12月22日 共同通信 地域の研究力強化で12大学支援 文科省、5年間で最大55億円 文科省は22日、地域の中核となり特色ある研究に取り組む大学を支援する事業で、農工大を含む12校を初めて支援対象に決めたと発表した、と掲載される。
12月22日 毎日新聞 【論点】クマ被害にどう対処
生息エリアの押し戻しを
全国で相次ぐクマの被害について、東京農業大学 山崎教授のインタビュー記事。山崎教授の経歴に農工大連合大学院博士(農学)と記載される。
12月23日 日本経済新聞 慶大や北大 12校支援
文科省 卓越大と両輪で研究強化
5年で最大55億円
地域の中核となり特色ある研究に取り組む大学を支援する事業で、文科省は農工大など12校を初めて支援対象に決めたと発表した、と掲載される。
12月23日 朝日新聞 地域中核・特色ある研究大学
北大・慶大など12校選定
文科省
文科省は22日、研究力の底上げをねらう「地域の中核となり特色ある研究に取り組む大学を支援する事業」で、農工大など12校を先制したと発表した、と掲載される。
12月23日 朝日新聞 多摩地域PFAS 大学受難
飼育・器具洗浄 頼みの井戸水が…
取水停止や浄水器 対応追われる
健康への影響が懸念されている有機フッ素化合物(総称PFAS)が井戸水から相次いで検出されている多摩地域で、自前の井戸を持つ大学が対応に追われていることについて、農工大の状況やコメントが紹介される。
12月25日 日刊工業新聞 【科学技術・大学】地域中核・特色大 採択12件
今年度、神戸大・広島大・東京芸大など
競争率6倍弱 大激戦
文科省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業」の初回、2023年度の採択で農工大など12件が決まったと掲載される。
12月25日 Wedge ONLINE アニマル・ウェルフェアが日本で定着しないのはなぜ? 近頃注目される「アニマル・ウェルフェア」についての特集記事。農工大新村教授のコメントが紹介される。
12月26日 テレビ東京 「WBS(ワールドビジネスサテライト)」 テーマ「都内でクマの出没も・・・政府が対策検討会」でクマの出没に関して、小池先生のインタビューが放映される。
12月26日 読売新聞 【取材帳】藁を探して8
継承や普及 愛好者が貢献
藁が呼び覚ます先人たちの思い
藁細工の愛好者らがボランティアで技術の継承や普及に貢献する例として、農工大科学博物館で活動する「わら工芸サークル」の出身者でつくる「孼(ひこばえ)の会」が紹介される。
12月27日 朝日新聞 県人寮 女子もようこそ
大学進学率上昇・少子化 先細り危機感
「学生生活へ好影響」
地方から首都圏などに進学する大学生らに、住まいを割安で提供する「県人寮」。ほとんどが男子のみの受け入れだったが、近年女子の受け入れが広がっていることについて、農工大の女子学生のコメントが紹介される。
12月30日 読売新聞 特定分野の研究に強み持つ12大学に5年で最大55億円補助…東京芸大や信州大、広島大など 文部科学省は、特定分野の研究に強みをもつ地方大などを支援する新事業の対象に、農工大など12の国公私立大を採択したと紹介される。
12月31日 読売新聞 研究に特色 12大学支援
文科省採択 5年で最大55億円
文科省は特定分野の研究に強みをもつ地方大などを支援する新事業の対象に、農工大など12の国公私立大を採択したと紹介される。

11月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
11月1日 NHK 「クローズアップ現代」 株式会社グリーンエースが農工大発のベンチャーとして紹介される。
11月1日 The Ssahi Shimbun Ministry to send experts to deal with bear attack crisis in Japan Shinsuke Koike, a professor of ecology at the Tokyo University of Agriculture and Technology, said a poor harvest of nuts is one of the reasons for the increase in bear attacks, but pointed out that an environment has been created that makes it easier for bears to encroach upon human settlements.
11月1日 朝日新聞 クマ被害最多 今年177人
環境省など会議 専門家を自治体派遣へ
全国でクマによる被害が相次いでいるとし、農工大小池教授の見解が掲載される。
11月2日 TBS 「ひるおび」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
11月2日 TECH+ 茨城大、作物中の放射性セシウム濃度の100年間の長期予測を実施 茨城大や農工大の研究チームは、作物中の放射性セシウム濃度の100年間の長期予測を発表したと紹介される。
11月2日 マイナビニュース 茨城大、作物中の放射性セシウム濃度の101年間の長期予測を実施 茨城大や農工大の研究チームは、作物中の放射性セシウム濃度の101年間の長期予測を発表したと紹介される。
11月3日 日本経済新聞 「都市型クマ」急増、被害過去最悪に 近寄らせぬ対策を 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の取材記事が掲載される。
11月3日 中京テレビNEWS “クマの生態は未だ謎が多い”専門家が語るクマ対策の難しさとは?研究チームが生態調査 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のコメントやツキノワグマの生態調査について放映される。
11月4日 産経ニュース クマ被害、北海道から西日本まで広がり過去最多 マップで見る出没状況 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の取材記事が掲載される。
11月5日 富山テレビ 「BBT報道 シンそう富山」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューやツキノワグマの生態調査について放映される。
11月6日 日経グローカル 特集 名古屋市立大トップ、西日本勢健闘
【大学の地域貢献度調査】 海外連携で高評価
大学の地域貢献度【都道府県別総合得点ランキング(上位301大学)】で東京都171位(前回214位)に農工大がランキングされる。
11月6日 NHK 「クローズアップ現代」 「激増!クマ被害...記録映像とデータマップで見えた“出没の真相”」をテーマに小池先生が出演される。
11月6日 日刊工業新聞 エネ・食料で事業戦略
国立大発新興向けファンド
東京農工大など
農工大とBPキャピタルなどは、「国立大学発スタートアップ向け民間ファンドを核としたエネルギー・食料に関する事業開発戦略を公表したと、千葉学長のコメントと共に紹介される。
11月6日 TBS 「ひるおび!」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューやツキノワグマの生態調査について放映される。
11月6日 TBS NEWS DIG クマの被害が過去最多 世界初の映像から分かるクマの生態を知り身を守ろう【ひるおび】 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のツキノワグマの生態調査映像について掲載される。
11月7日 関西テレビ放送 「旬感ライブ とれたてっ!」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のツキノワグマの生態調査映像が放映される。
11月7日 フジテレビ 「Live News イット!」 「信号のない横断歩道では歩行者優先」の特集の中で、資料映像が放映される
11月8日 SAMARQAND MTRK ウズベキスタン共和国のTV番組 JICA 草の根協力支援型事業「干柿を用いた副収入向上のための技術移転モデルの確立」の一環としてウズベキスタン農業大学でデフカン農家120名に向けて干柿の製造指導を実施した様子と川端教授のインタビューが放映される。
11月8日 ニュースイッチ 東京農工大など組成、国立大発スタートアップ向けファンドが掲げる戦略の中身 農工大とBPキャピタルなどは、「国立大学発スタートアップ向け民間ファンドを核としたエネルギー・食料に関する事業開発戦略を公表したと、紹介される。
11月9日 日本テレビ 「DayDay.」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生への取材やツキノワグマの生態調査について放映される。
11月9日 NHK 【WEB特集】クマ行動記録から見えてきたこと “人とクマとの陣取り合戦” クマ被害を無くすにはどう対策したらいいかを考える。小池先生のインタビューやツキノワグマの生態調査について掲載される。
11月9日 静岡新聞 【県警事故防止ムービー】
夜の運転、歩行者注意
夜間の運転注意記事でドライブレコーダー画像が掲載される。
11月10日 NHK 「NHK ニュース おはよう日本」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューやツキノワグマの生態調査について放映される。
11月11日 静岡朝日テレビ 「とびっきり!しずおか土曜版」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューやツキノワグマの生態調査について放映される。
11月13日 NHK 「出川哲郎のクイズほぉ~スクール」 小池先生が監修した問題が出題される。
11月14日 TBS 「THE TIME」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューが放映される。
11月15日 NHK 富山放送局 「NEWS富山人」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューが放映される。
11月15日 テレビ朝日 「羽鳥慎一モーニングショー」 冬季車運転スリップの危険に対する注意喚起のための資料として資料映像が放映される。
11月15日 OVO IoTお茶ポット、空き家ソーシャルビジネスも誕生 東京都中小企業振興公社が非営利で創業支援 東京都中小企業振興公社が、スタートアップや起業を目指す人を支援する拠点「TOKYO創業ステーションTAMA」(立川市)。22年度には、立川市をはじめとする自治体などが主催するセミナーなどに多くの市民らが参加したほか、農工大などの多くの学生受講したと紹介される。
11月16日 日刊工業新聞 【科学技術・大学】東京農工大
オープンクローズ戦略加速
「コヒーレントラマン顕微鏡」技術
医薬・化粧品に生かす
農工大は大学の基本特許をオープンにし、用途別の知的財産をクローズにする産学共同研究の「オープン-クローズ戦略」を進めると紹介される。
11月16日 NHK 秋田放送局 「ニュースこまち」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューが放映される。
11月16日 8760 by postseven 【猫や犬も注意!】ヒートショックは人だけではない 冬場のシニア犬やシニア猫のために飼い主がとるべき対策を「獣医師が解説 犬や猫にも起こりうるヒートショックについて獣医師の山本さんの解説する。山本さんのけいれきで農工大獣医学科卒業と掲載される。
11月17日 日刊工業新聞 【科学技術・大学】慶大など
心筋細胞 薬物評価で新技術
チューブ内で培養 必要細胞数3ケタ減
慶応大学と農工大の倉科先生らの研究チームが心筋細胞への薬物評価基盤技術を開発したと紹介される。
11月17日 しんぶん赤旗 【科学リポート】人里にクマ続出
ドングリ凶作 食べ物探すうちに…
過疎化進む中山間地域 棲み分け曖昧に
東北地方を中心とした人里に出没したクマに襲われる被害が頻発していることについて、小池先生のインタビュー記事が掲載される。
11月17日 NHK 秋田放送局 「東北ココから」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューが放映される。
11月19日 秋田魁新報 市街地でのクマ対策、住民の安全を最優先に 平時から関係機関連携を 識者に聞く(4) 全国で相次ぐクマの被害について、小池先生のコメントが掲載される。
11月20日 全国商業新聞 【視点】各地で相次ぐクマの出没 東京農工大学大学院小池伸介
森のドングリ不作が主因
過疎化が人里侵入を助長
全国で相次ぐクマの被害について、小池先生の記事が掲載される。
11月20日 ZEROICHI 嗅覚の受容体の研究から人間の五感の代替可能性を探る【堀江貴文×東京農工大学院生命機能科学部門・福谷洋介助教】対談その1 嗅覚受容体によるニオイ応答機構の解析についての研究について、堀江貴文氏と福谷先生の対談記事が掲載される。
11月20日 NHK 「視点・論点」 クマとヒトが干渉せずに住み分ける生態系保全の構築のために何ができるのか。今後の対策について語る小池先生が放映される。
11月20日 北海道新聞 クマ被害10倍 秋田「異常」
市街地8割 捕獲追い付かず
全国でクマによる被害が相次ぐ中、秋田県では全国最悪の被害が出ている。小池先生の見解が掲載される。
11月20日 DIAMOND online 新日本酒紀行「あら玉」 8代目の遺志を継ぎ、山形県で酒づくりに情熱を注ぐ婿杜氏、和田茂樹さんのインタビュー記事。和田さんの経歴として、遠藤章先生に憧れ、農工大発酵学研究室に進学、大学院で農学博士を取得し、満足するまで勉強してから杜氏になったと紹介される。
11月20日 ニュースイッチ ”経営コーチ”助言で7大学の「知」を収益化、PEAKSがまとめた実証事例の中身 内閣府委託事業の大学支援フォーラム(PEAKS)は、日本型大学成長モデルに向けた実証事業を、会員である7つの大規模大学で実施した。農工大は演習林のカーボンクレジットなど土地建物の活用で参加したと紹介される。
11月20日 朝日小学生新聞 クマの被害 今年は最悪、なぜ?
ドングリ不作で人里へ
森との境界あいまいに
各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生のインタビューが掲載される。
11月21日 フジテレビ 「めざまし8」 信号のない横断歩道の注意喚起特集の資料映像として放映される。
11月21日 日本経済新聞 競走馬のケガをデータで予防 アベル、現場の生産性向上 ABELがデータやAIを活用し、競走馬のケガの兆候を判定するサービスを24年にも始める。農工大の獣医師と連携し、けがの確立を判定するAI技術の精度を高めている、と紹介される。
11月21日 介護ポストセブン 犬も猫も長生きする時代!健康寿命を延ばす「手作りフード」がおすすめの理由を獣医師が解説 愛犬・愛猫の”健康寿命”を伸ばすためにも、毎日の食事で適切な栄養を取れるよう、動物病院院長の須崎さんが解説。須崎さんの経歴に農工大獣医学科卒業と掲載される。
11月22日 毎日新聞 【ぐるっと東日本 母校をたずねる】
好奇心で「二足のわらじ」
神奈川県立茅ケ崎北稜高
昆虫博士・テノール歌手 北嶋康樹さん=1986年度卒
昆虫博士とテノール歌手の二足のわらじを履く茨城大准教授の北嶋さんのインタビュー記事。北嶋さんは農工大で博士号を取得したと記載される。
11月22日 NHK 検証 被害増加の背景は?
「クマ被害増加の背景にメガソーラー?」根拠不明の情報に注意
「大規模な太陽発電施設がクマの出没に関係しているのでは」といった十分な根拠のない情報がSNSで拡散しているとし、それに対する小池先生のコメントが掲載される。
11月23日 介護ポストセブン 犬や猫が食べると危険な食材リスト13選「アボカド、マスカット」なぜ有害化専門医が解説 犬や猫に食べさせてはいけないNG食材について、動物医院長の須崎さんが答える。須崎さんの経歴に農工大獣医学科卒業と掲載される。
11月23日 日本経済新聞 「冬も眠らぬクマ」おびえる街 人的被害最多の秋田ルポ 各地で相次ぐクマの出没。出没が止まらない秋田市の現状についての記事で、小池先生のコメントが掲載される。
11月23日 テレビ朝日 「林修の今でしょ!」 「危険生物、異常気象」2時間半スペシャル。クマの専門家として小池先生が出演。
11月24日 朝日新聞 Edu A 東京五輪金メダリスト・入江聖奈さん 鳥取県立米子西高校 ボクシング一筋の日々 出会ったカエル 入江聖奈さんのインタビュー記事。入江さんの経歴に、農工大大学院農学府に合格、ボクシング競技を引退しカエルの研究の道へと掲載される。
11月24日 毎日新聞 「懸け橋になる人材の育成を」 ベトナムの元留学生、新制度に期待 ベトナム人材派遣会社「エスハイ」のレロンソン社長、「技能実習」についてのインタビュー記事。ベトナム人のレロンソンさんは来日後、農工大大学院で機械工学を学んだと記載される。
11月25日 市民運動新聞 農工大 民間VCと「初認定ファンド」組成
新たな食とエネルギー供給事業化が目標
大学が中心的役割を担う点が特徴
農工大は民間ベンチャーキャピタル(VC)のBPキャピタルと連携し認定ファンド「TUATファンド」を組成したと紹介される。
11月25日 読売新聞 理系女子 大学が争奪戦
高校と連携・入試枠創設
工学部や理学部を志望する女子学生の獲得競争が大学間で熱を帯びている。昭和女子大付属昭和中学高校は、農工大など理系5大学と連携協定を結ぶと紹介される。
11月25日 毎日新聞 技能実習、転換へ 懸け橋、育てる制度に ベトナム、派遣会社社長 「安価な労働力」脱却期待 ベトナム人材派遣会社「エスハイ」のレロンソン社長、「技能実習」についてのインタビュー記事。ベトナム人のレロンソンさんは来日後、農工大大学院で機械工学を学んだと記載される。
11月25日 horti daily US (AL): Grant awarded to study tomato-killer pathogen Dr. Tuan Tran, assistant professor of biology at the University of South Alabama, describes Ralstonia solananacearum as something like a supervillain in the world of plant pathogens.
11月26日 サンデー毎日 秋田・鷹巣 迫真ルポ
気をつけろ あなたの隣に クマはいる
消える「境界線」
秋田県鷹巣で起きたクマの被害についての記事。小池先生のコメントが掲載される。
11月26日 スポーツ報知 入江聖奈さん、幼なじみ・木下鈴花の全日本初Vを祝福「パリ五輪に懸けてきた思いが伝わってきた」 ボクシング全日本選手権最終日。女子フライト級は、東京五輪で金メダルの入江聖奈さんの幼なじみ、木下鈴花さんが初優勝。入江さんは現役引退後、農工大大学院でカエルの研究に取り組んでいると掲載される。
11月26日 サンケイスポーツ ボクシング 木下鈴花が全日本選手権初優勝でパリ五輪世界予選日本代表に 幼なじみの入江聖奈さん「五輪金メダルクラスの実力」と絶賛 ボクシング全日本選手権最終日。女子フライト級は、東京五輪で金メダルリストで現在農工大大学院の入江聖奈さんの幼なじみ、木下鈴花さんが初優勝と掲載される。
11月27日 ZEROICHI 嗅覚の受容体の研究から人間の五感の代替可能性を探る【堀江貴文×東京農工大学院生命機能科学部門・福谷洋介助教】対談その2 嗅覚受容体によるニオイ応答機構の解析についての研究について、堀江貴文氏と福谷先生の対談記事が掲載される。
11月28日 朝日新聞 Adu A 【食品・水産編】幅広く事業展開している調味料メーカーが首位に返り咲き カゴメの主な出身大学の一つとして農工大が記載される。
11月29日 日本経済新聞 高専、自ら考え創逸材生む
デジタルl時代 膨らむ期待
起業人材も評価高く
高等専門学校(高専)についての特集記事。「おもな大学への編入者数」の表の中で農工大が掲載される。
11月29日 日本経済新聞 国立大、土地活用で資金
東京農工大 演習林で排出量取引
東京工業大 複合ビルを設け賃料
国立大学が事項の土地を有効活用する取り組みに力を入れ始めいていることについての特集記事。農工大が演習林の活用に乗り出したとし、千葉学長のコメントとあわせて紹介される。
11月29日 信濃毎日新聞デジタル 「幻の製糸場」、仮想空間に復活 岡谷市の蚕糸博物館、東京農工大と連携して企画展 岡谷市岡谷蚕糸博物館で「勧工寮葵町製糸場」を紹介する企画展が開かれている。農工大科学博物館が2017年に工場の図面を発見。企画展では工場の模型や仮想空間内に再現した工場を見ることができ宇都紹介される。
11月29日 東京新聞 Tokyo Web 小金井桜を次世代に 枯死の危機 並木保全へ来月5日、講演とシンポ 12月5日に、玉川上水沿いの「小金井桜」が国の名勝に指定され来年で100年となるのに向けたイベント「名勝小金井桜を次の世代へ」が開かれ、日本自然保護協会理事長で農工大名誉教授の亀山章さんらが講演を行うと紹介される。
11月29日 朝日新聞デジタル 岩手大、獣医学部を新設へ 2025年4月の開設めざす 農学部の中に農工大と共同獣医学科を開設している岩手大学は、単独で獣医学部を新設する方針を明らかにしたと紹介される。
11月29日 岩手日報 岩手大、獣医学部新設へ 2025年度を目標、人材育成の体制を強化 岩手大学は2025年4月に獣医学部を新設する方針。カリキュラムは共同獣医学科の設置で連携する農工大と協議すると紹介される。
11月30日 PRESIDENT Online 研究者が「入力ミス」を疑うほど農地が急減…沖縄のサトウキビ農家の「大量離農」が止まらない根本原因 沖縄県の農地、とりわけサトウキビ農家の大量離農が起きていることについての特集記事。新井先生のインタビュー記事が掲載される。
11月30日 8760 by postseven 犬や猫の多頭飼いはどうすればうまくいくのか、犬と猫の違いは?獣医師が解説する飼い主の気配りポイント 多頭飼いに挑戦世売る場合気を付けること、準備することを獣医師の山本さんが解説する。山本さんの経歴に農工大獣医学科卒業(獣医内科学研究室)と掲載される。

10月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
10月1日 NHK 【ニュース深堀り】出没警報 発令中
車から降りたらクマ…全国でクマ被害相次ぐ どうすれば?
多発するクマの出没にクマの専門家の小池先生のインタビューが掲載される。
10月1日 NHK 「ニュース7」 多発するクマの出没にクマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月1日 朝日中高生新聞 快適な環境で家畜を育てる
アニマルウェルフェア
家畜にとって良い環境で育てることを目指す「アニマルウェルフェア(動物福祉)」について、新村先生のコメントが掲載される。
10月1日 テレビ朝日 「ナニコレ珍百景」 民家近くでのカモシカの出現にカモシカの専門家・髙田先生のインタビューが放映される。
10月1日 BBC Bears versus robot wolves in ageing Japan More and More, rural farmlands in the foothiills that once acted as buffer zones between the bears and humans are disappearing, said Shinsuke Koike, a prifessor at the Tokyo University of Agriculture and Technology whose research centres on bears, biodiversity, and forest ecosystems.
10月1日 アサジョ 食べても太らない!?腸内の「やせ菌」を増やす方法 木村先生が監修した「新発見!『やせ菌』スープダイエット」より、腸内の「やせ菌」を増やす方法が紹介される。
10月1日 しんぶん赤旗 【本と人と】『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら』 小池 伸介さん
ふんは森の未来そのもの
『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の著者、小池先生のインタビュー記事が紹介される。
10月1日 いわき市民コミュニティ放送(FMいわき) 「ラジオのまなざし~東京農工大学~」 大川泰一郎教授が出演し、福島県での研究活動の様子が紹介される。
10月2日 NHK 「NHK ニュース おはよう日本」 多発するクマの出没にクマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月2日 AERA 【この人この本】クマ研究者がつづる
愛に溢れた研究最前線
『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』を上梓した小池先生のインタビュー記事が紹介される。
10月2日 JBpress クマのウンコを3000個集めた教授が語る、文明と野生動物はどう関わるべきか 『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』を上梓した小池先生のインタビュー記事が紹介される。
10月2日 EE Times Japan 東京農工大、高純度のβ型酸化ガリウム結晶を高速成長 農工大は大陽日酸、大陽日酸CSEと共同で、有機金属気相成長(MOVPE)法を用い、高純度のβ型酸化ガリウム結晶を高速成長させることに成功したと紹介される。
10月2日 朝日新聞 少子化 大学生たちの思いは 政府が6月に発表した「異次元の少子化対策」について、当事者となりうる大学生たちの意見が紹介される。その中の一人として農工大4年生学生が回答している。
10月2日 日刊工業新聞 【レーザー】山本さん
他大学生と交流
電通大・山本教授の、農工大・東京外語大との大学院「共同サステイナビリティ研究専攻」についてのインタビュー記事が紹介される。
10月3日 毎日新聞 【輝集人】「平和クラフト」醸造責任者 高木加奈子さん(34)
ビールを造る技術共有 /和歌山
日本酒「紀土(きっど)」やリキュール「鶴梅」で知られる「平和酒造」の主軸商品のクラフトビール「平和クラフト」の醸造責任者 高木加奈子さんのインタビュー記事。研究職を志望して農工大に進学したと記載される。
10月5日 日刊工業新聞 β型酸化ガリウム結晶
半導体向け高速成長法
東京農工大と大陽日酸
農工大 熊谷先生らが大陽日酸と共同で、次世代パワー半導体向け材料として期待される高純度のβ型酸化ガリウム結晶の高速成長を、有機金属気相エピタキシャル成長(MOVPE)法で実現したと、紹介される。
10月5日 日刊工業新聞 広がる「大学SDGs」
私立→課題解決 国立→人材育成
教育×社会貢献の変革期待
大学で国連の持続可能な開発目標(SDGs)の活動が広がっているとの掲載に、特色ある教育をSDGsに重ねた取り組みとして、共同サステイナビリティ研究専攻が紹介される。
10月5日 Togetter SFの世界が現実に!自作のグローブを介してロボットハンドを遠隔操作する動画に「夢が膨らむ」 農工大ロボット研究会R.U.Rに所属するかいとさんが、手にはめたグローブを介し、沿革でロボットハンドを動かす仕組みを自作した動画を【X】に投稿し、話題となっていると紹介される。
10月5日 8760 by postseven 愛犬のお尻の異変を見逃さないで!獣医師が解説する「肛門腺」の役割と飼い主が気をつけるべきこと 飼い犬や飼い猫の健康について獣医師の山本昌彦さんが解説する。山本さんの経歴に農工大銃医学会卒業(獣医内科学研究室)と記載される。
10月5日 EXPLORERSWEB Robot 'Monster Wolves' in Japan Scare Bears, Boars More and More, rural farmlands in the foothiills that once acted as buffer zones between the bears and humans are disappearing, Shinsuke Koike, a specialist in biodiversity, forest ecosystem, and bears at the Tokyo University of Agriculture and Technology, told the BBC
10月6日 毎日新聞 カモシカ威嚇 シカはシカト 両種遭遇時の行動 東農工大調査 通説反する「関係」 繁殖にも影響? /長野 農工大 高田特任教授らの研究チームが約8年に及び観察で調べると、通説に反する両者の関係が見えてきたと、紹介される。
10月6日 ニュースイッチ 次世代パワー半導体向け材料で期待…「β型酸化ガリウム結晶」の高速成長を実現した 農工大 熊谷教授らは大陽日酸と共同で次世代パワー半導体向け材料として期待される高純度のβ型酸化ガリウム結晶の高速成長を、有機金属気相エピタキシャル成長(MOVPE)法で実現したと、紹介される。
10月6日 ニュースイッチ 東洋大・青学・筑波技術大…広がる「大学SDGs」、教育×社会貢献の変革期待 大学で国連の持続可能な開発目標(SDGs)の活動は広がっているとし、農工大と電通大、東京外語大は大学院博士後期課程「共同サステイナビリティ研究専攻」を運営する、と紹介される。
10月6日 日経産業新聞 次世代半導体 安価に
東京農工大が新製法
農工大と大陽日酸、大陽日酸CSEは、次世代パワー半導体の「酸化ガリウム」を低コストで生産できる手法を開発したと紹介される。
10月6日 マイナビニュース 「副業家」育成コーチが伝授!『やりたいことは「副業」で実現しなさい』 DOMANNA研究所所長 下釜創氏の新刊『やりたいことは「副業」で実現しなさい』が紹介され、下釜しの経歴で農工大工学部化学システム工学科卒と記載される。
10月6日 科学新聞 世界大学ランキング
日本勢 上昇傾向
評価指標変更で有利に
英国のTimes Higher Educations(THE)が2024年版の世界大学ランキングを発表した。農工大は801位~1000位にランキング。日本の大学は23大学が1000位以内にランキングしたと掲載される。
10月9日 読売新聞 クマ目撃114件 5年で最多
宿泊施設や学校に侵入
9月末までで
栃木県内でクマの目撃情報が相次いでいる。ツキノワグマの生態に詳しい小池先生の見解・提言が掲載される。
10月9日 AERA dot 採集したクマの「ウンコ」は3千個!「好き」を突き詰めた研究者がつづる苦難と笑いに満ちた研究最前線 『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の著者、小池先生のインタビュー記事が紹介される。
10月9日 Dtimes センチュウ買いを減らす!シマニチ科研「シーマロックス液肥土壌潅水によるセンチュウ抑制効果について」 シマニチ科研は、シーマロックス液肥によるセンチュウの抑制効果が判明したことを発表した。実験は農工大 豊田研究室に依頼、行ったと紹介される。
10月10日 NHK 「NHK ニュース おはよう日本」 多発するクマの出没にクマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月10日 毎日新聞 ペットの高齢化、札幌で市民講座 /北海道 札幌市小動物獣医師会は、農工大 打出教授らを講師に、ペットの病気の早期発見や治療について、市民公開講座「そなえよう ペットの高齢化―気を付けたい症状・変化」を開くと紹介される。
10月10日 Rallys 東京経済大学、男子3部B全勝優勝 殊勲賞は武川司紗が選出
<秋季関東学生卓球リーグ3部以下>
秋季関東学生卓球リーグの結果が出そろったとし、農工大は女子5部B 1位(3勝0敗)、殊勲賞に農工大 大槻愛実さんが選ばれたと掲載される。
10月10日 Rallys 男子・筑波大、女子・東京富士大が4-3勝ちで1部残留<秋季関東学生卓球リーグ入れ替え戦> 女子の卓球4部5部入れ替え戦で、成城大を1-3で破り4部に昇格したと掲載される。
10月10日 プレジデントオンライン メスに目配せした後、オスは子グマを食べた…ツキノワグマに装着したカメラがとらえた衝撃的な映像 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月11日 読売新聞オンライン 平均年齢28.8歳「放送大関西」、箱根路の夢に挑む…仕事・学業・競技掛け持ちの「おっさん大学生」 100回記念の今大会に限って全国の大学に参加が認められた箱根駅伝予選会。参加する放送大関西の選手の一人、31歳の衣斐俊彦さんは農工大3、4年の時予選会に2度出場した経験があると掲載される。
10月12日 東京新聞 お礼は卒業生の逸品
東京農工大150年事業寄付で
新米や酒など焼く30種類
農工大は創立150周年事業として、基金に寄付をすると、卒業生らが手がけた返礼品を選べる「農工大つながるプロジェクト」を始めたと紹介される。
10月12日 日本農業新聞 「さくら福姫」振興へ
東京農工大とJAマインズ 栽培セミナー開催
農工大農学部とJAマインズは9月下旬、農工大が2022年に品種登録した「さくら福姫」の栽培セミナーを開き、府中市用水組合の水稲農家19人が参加したと、紹介される。
10月12日 プレジデントオンライン 冬眠中のクマを覗いたら目を覚まし、振り返り…思い出すたびゾッとする体験 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月12日 静岡新聞 県警事故防止ムービー
進路変更時 注意を
農工大提供の映像資料の静止画が掲載される。
10月12日 静岡新聞 県警事故防止ムービー
進路変更時 注意を
農工大提供映像が掲載される。
10月12日 NHK BS 「ヒューマニエンス 40億年のたくらみ」 テーマ「“背骨” 複雑精妙な進化の神髄」に水内郁夫教授が出演、放映される。
10月13日 NIKKEI Tech Foresight 東京農工大など、β-Ga2O3結晶を高速成長 膜厚制御自在 農工大などの研究グループは、次世代パワー半導体として注目されるβ酸化ガリウム結晶の高純度結晶の高速成長を、有機金属気相成長(MOVPE)法で実現したと紹介される。
10月14日 JIJI.COM クマ被害頻発、今後も注意=秋田、岩手で最多記録-餌不足原因か、市街地に出没 東北地方を中心に、クマに襲われる被害が頻発している。クマの専門家として小池先生の見解が掲載される。
10月14日 神奈川新聞 「おっさんだって頑張れた」放送大関西・31歳衣斐さん 横浜緑ヶ丘高出身 14日行われた箱根駅伝予選会で健闘した31歳の放送大関西の衣斐さんが紹介される。衣斐さんは高校を卒業して入学した東京農工大陸上部時代に予選会に出場したと記載される。
10月16日 India Education Diary Zhejiang University Scientists Uncover Lignin-Derived Material For Enhancing Plant Growth Lignin, Earth’s most abundant natural aromatic polymer, constitutes nearly one-third of the carbon reserves in the natural world and serves as one of the major components of plant cell walls. In the biomass refinery sector, lignin is commonly discharged as a waste product in the biorefining system.
10月16日 大学ジャーナル ONLINE 東京農工大学、大学、大学院の授業料2024年度から値上げへ 農工大は2024年度、大学や大学院に入学した学生の授業料を値上げすると掲載される。
10月16日 Infoseek ツキノワグマのウンコを食べてみた...研究者が語った「糞から漂う香しさ」 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月16日 NHK 伊豆大島土砂災害から10年で追悼式 行方不明者の捜索行われる 伊豆大島の土砂災害から16日で10年になり、追悼式が行われれた。土砂災害のメカニズムに詳しい農工大の石川名誉教授の見解が掲載される。
10月17日 日刊工業新聞 高速高精度5軸加工のための最適ブロック長プログラミング法 笹原先生と大槻さんの研究、コンピュータ数値制御(CNC)工作機械による3軸の微小線分指令での曲線加工について、紹介される
10月17日 東日本新聞 勝利の陰にライバル徹底分析
【連載】技科大ロボコン「連覇へ」《Ⅰ》世界に挑んだエピソード①/見せた強さと切り抜けた窮地 若者たちの奮戦記
「NHK学生ロボコン」に続き「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト」で初優勝を飾った豊橋技術科学大学ロボコン同好会の特集記事。NHKロボコンでは決勝で農工大を破っての大会2連覇と掲載される。
10月17日 NHK 「ニュースウオッチ9」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について小池先生へのインタビューが放映される。
10月18日 カー!と言えばグーネット 【ジャパンモビリティショー2023】最新情報まとめ!イベント情報はここでチェック! 「東京モーターショー」が「ジャパンモビリティショー」にリニューアルし開催される。「学制フォーミュラ日本大会2023」ブースでは農工大のシミュレーターで学生フォーミュラを体感できると紹介される。
10月18日 semiconductor TODAY Tokyo University of Agriculture And Technology and Taiyo Nippon Sanso achieve high-speed MOVPE growth high-purity gallium oxide films Tokyo University of Agriculture And Technology's professor Yoshinao Kumagai and assistant professor Ken Goto of the Institute of Engineering's Division of Chemistry and assistant professor Shogo Sasaki of the FLOuRISH Institute -
10月18日 COMPOUND SEMICONDUCTOR Scientists grow Ga203 films with MOVPE Japanese team achieves high-speed growth of thick high-purity β-Ga₂O₃ layers by low-pressure hot-wall MOVPE
10月18日 PHPオンライン衆知 ツキノワグマのウンコを食べてみた…研究者が語った「糞から漂う香しさ」 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月18日 東日本新聞 上京阻む記録的豪雨
【連載】技科大ロボコン「連覇へ」 Ⅰ世界に挑んだエピソード②/徹夜で分析ライバル圧倒 決めた最速Vゴール/NHKロボコン完勝 いざカンボジアへ
「NHK学生ロボコン」に続き「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト」で初優勝を飾った豊橋技術科学大学ロボコン同好会の特集記事。NHKロボコンでは決勝で農工大を破っての大会2連覇と掲載される。
10月18日 ガスレビュー 大陽日酸
酸化ガリウムの高速成長技術、東京農工大と共同開発
農工大と大陽日酸、大陽日酸CSEはβ型酸化ガリウム結晶の高速成長技術を開発しているが、更なる高速成長を実現したと、紹介される。
10月19日 電子デバイス産業新聞 東京農工大学と大陽日酸
MOVPE法で酸化ガリを成長
農工大と大陽日酸、大陽日酸CSEは高純度β型酸化ガリウム結晶を高速成長させることに成功したと、紹介される。
10月19日 NHK 「首都圏ネットワーク」 全国的なクマの出没、被害について、クマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月20日 東京新聞 【情報コーナー】◆東京農工大講演会 11月3日に小金井動物救急医療センター開催される、大森准教授のの講演会について紹介される。
10月20日 The Japan Times Bear attacks on the rise in Akita and Iwate due to lack of food Shinsuke Koike, a professor of ecology at Tokyo University of Agriculture and Technology, said acorn crops have been poor this year, causing bears to roam in areas they don't usually enter.
10月22日 高知新聞 コウモリはウイルス貯蔵庫
新型コロナで世界揺るがす
独特な免疫 研究者注目
ウイルス貯蔵庫ともたとえられるコウモリが、人の病気予防に生かせる可能性があるして、研究者の注目を集めている。コウモリの研究を行う大松先生の研究、コメントが紹介される。
10月23日 PHPオンライン衆知 捕獲したクマのウンコに混じる鳥のくちばし?糞分析で研究者が得た意外な知見 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月23日 PHPオンライン衆知 森の中で危うく死にかけ…クマ研究者が経験した「絶体絶命の屋外調査」 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月23日 テレ朝NEWS 東京でもクマ 専門家遭遇時とるべき行動…知られざる生態「熊カメラ」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について掲載される。
10月23日 テレ朝NEWS 東京・町田や絶滅伊豆でも出没…過去最悪クマ襲撃 もし遭遇したら…対処法 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について掲載される。
10月23日 テレビ朝日 「スーパーJチャンネル」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月23日 テレビ朝日 「報道ステーション」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月24日 テレビ朝日 「スーパーJチャンネル」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月24日 名古屋テレビ 「ドデスカ!」 全国的なクマの出没、被害について、クマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月24日 朝日放送テレビ 「news おかえり」 全国的なクマの出没、被害について、クマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月24日 Wedge まるで三菱商事憎し? 再エネの産学連携に必要な公正さ 再生可能エネルギーと産学連携についての取材記事。文部科学省学技術・学術審議会大学研究力強化委員会の主査を務める千葉学長のコメントが掲載される。
10月24日 FNNプライムオンライン 24日も…クマが女性襲う クマ目線で分析 対策は? 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月24日 NHK 「ニュースウオッチ9」 全国的なクマの出没、被害について、クマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月25日 スポーツ報知 乱世こそ男のいきがい―寺山修司の美学「たとえ負けるとわかっていても本命の持っている権力的ムードに挑戦したい」…没後40年の「風の吹くまゝ」 詩人で劇作家の寺山修司、没後40年競馬コラム復刻企画第2回。寺山修司について語るJRA国枝調教師の経歴に農工大卒業と掲載される。
10月26日 テレビ朝日 「羽鳥慎一モーニングショー」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月26日 テレビ朝日 「スーパーJチャンネル」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月27日 TBSテレビ 「THE TIME」 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月27日 産経新聞 火災に強い木造建築 鹿島 「FRウッド」開発への思い 鹿島は木材の良さと防災を両立した純木質耐火集成材「FRウッド」を農工大らと共同開発し、高層ビルなどに適用の可能性を広げていると紹介される。
10月28日 読売テレビ 「ウエークアップ」 全国的なクマの出没、被害について、クマの専門家の小池先生のインタビューが放映される。
10月28日 TBSテレビ 情報7daysニュースキャスター 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解やツキノワグマの生態調査について放映される。
10月28日 多摩ポン アド街ック天国「府中」が11/4(土)放送決定!20年前のランキング第1位は? テレビ東京系で放送中の「出没!アド街ック天国」。2023年11月4日放送予定として、「府中」が予告される。前回2003年放送「府中 ベスト30」では13位 東京外国語大学&東京農工大学として放映されたと紹介される。
10月29日 読売新聞 「大変な実験 評価うれしい」
学生科学賞と大会 表彰式で喜び
日本学生科学賞と大会の表彰式が行われ、審査委員長を務めた農工大 佐藤友久名誉教授が評価の言葉が紹介される。
10月30日 PHPオンライン衆知 “捕獲したクマ”のウンコに混じる鳥のくちばし? 糞分析で研究者が得た意外な知見 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月30日 PHPオンライン衆知 クマの糞を291個拾った学生を、研究の道に導いた“卒論提出3ヶ月前の悲劇” 小池先生の本『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の一部再編集したものが掲載される。
10月30日 朝日新聞デジタル クマ被害が過去最悪173人 ブナ凶作、生息域拡大のデータ可視化 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解が掲載される。
10月30日 朝日新聞デジタル 止まらないクマ被害、全国で過去最悪173人 ブナ凶作の東北で次々 各地で相次いでいるクマの出没や被害について、小池先生の見解が掲載される。
10月30日 読売新聞オンライン 書くことが人間回復の術
ハンセン病の作家 島比呂志さん ボツ20年〈上〉
ハンセン病に苦しんだ作家の島比呂志さんが亡くなって20年。島さんの特集記事。島さんは東京高等農林学校(現・農工大)に入学、1943年同校助教授になったころから病気の症状が表れたと記載される。
10月31日 岐阜新聞Web 岐阜高校の自然科学部生物班が「日本自然保護大賞」 ヤマトサンショウウオの研究と保護活動を評価 岐阜高校(岐阜市)の自然科学部生物班が、自然保護や生物多様性の保全活動で貢献した団体を表彰する「日本自然保護大賞」を受賞。式典には選考委員の農工大 土屋俊幸名誉教授らが出席し、賞状と盾を生徒に手渡したと紹介される。
10月31日 NHK(ラジオ) 「7時のニュース」 全国的なクマの出没、被害について、クマの専門家の小池先生のインタビューが放送される。

9月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
9月1日 日刊工業新聞 【日本を変える17Goals】サステナ高度人材育成 農工大・電気通信大・東京外語大で設置した「共同サステイナビリティ研究専攻」が紹介される。また、香取浩子教授のコメントが掲載される。
9月1日 MIT Technology Review 樹木の主要成分から環境にやさしい金属キレート剤=名大など 名大・農工大らの共同研究チームは、樹木に含まれる「リグニン」から、環境に優しい金属キレート剤を開発し、鉄欠乏土壌でも植物の生長を促進させることに成功したと、紹介される。
9月3日 読売新聞 【サイエンスReport】海に残らない「プラ」開発
釣り糸 短期間で完全分解
微生物パワーでMP解消
海洋を漂うプラスチックの微粒子「マイクロプラスチック」(MP)が、人の健康や海洋生態系に影響を与える懸念が高まっていると特集記事が掲載される。その中で、農工大らのチームもMPに含まれる添加剤が体の組織に蓄積されることを実験で確かめたと発表した、と掲載される。
9月3日 朝日新聞DIGITAL ふんから見える奥深い世界 県自然博物館 後藤優介学芸員 動物のふんをテーマに茨城県自然博物館で開催中の企画展、「ウンチ無しでは生きられない!あなたの知らない自然のしくみ」の担当者、後藤さんが紹介される。後藤さんは生態学の研究を志して農工大に進み、大学3年生のときツキノワグマの調査に出かけたと掲載される。
9月4日 日刊工業新聞 【新役員】
大日本印刷
大日本印刷の新役員、執行役員技術・研究開発本部長の坂田英人氏の経歴に90年(平2)東京農工大卒と記載。
9月4日 日経産業新聞 東京農工大、生物実験向けの新色素 農工大 岡田洋平准教授らが光を当てると黄色の強い傾向を出す色素を開発したと紹介される。
9月5日 読売新聞オンライン ペットの感染症の流行把握、診断症例を新システムで共有…飼い主や獣医師への感染防ぐ ペットの感染症の全国的な流行状況を把握するため、水谷哲也教授が動物病院で感染症と診断された症例を共有する新システム「獣医療ネットワーク」を開発、農工大がシステムの運用を始めたと紹介される。
9月5日 読売新聞 ペット感染症 流行把握
東京農工大 症例共有新システム
ペットの感染症の全国的な流行状況を把握するため、水谷哲也教授が動物病院で感染症と診断された症例を共有する新システム「獣医療ネットワーク」を開発、農工大がシステムの運用を始めたと紹介される。
9月6日 日刊工業新聞 【レーザー】香取さん
質問攻め
共同サステイナビリティ研究専攻教員・香取浩子教授のインタビュー記事が掲載される。
9月6日 東日新聞 101歳 青井さんへ記念品など贈る 敬老の日を前に、101歳の青井茂夫さんを豊川市長が訪問し、長寿を祝った。青井さんは東京高等農林学校の林学部(現:農工大)で学び、学生時代に予備生として海軍の航空隊に召集されたと記載される。
9月7日 日本経済新聞 H2Aロケット成功、国産の信頼つなぐ 後継H3再開焦点 三菱重工による国産ロケット「H2A」47号機の打ち上げが7日に成功。ロケットに搭載された、農工大などが開発した月面探索機「スリム」についても紹介される。
9月7日 8760 by postseven 犬や猫はかなり繊細? 飼い主が気づかずやっている”ストレス行動”について獣医師が解説 ペットのストレスについて獣医師の山本昌彦さんの解説。山本さんの経歴に農工大獣医学科卒業と記載される。
9月7日 SciTechDaily Aristotle’s Icebreaker: How Quantum Systems Defy Freezing Logic 【Recent Findings】Now, a team of researchers from Kyoto University and the Tokyo University of Agriculture and Technology has shown that the temperature quantum Mpemba effect can be realized over a wide range of initial conditions.
9月7日 読売新聞 浅川流域 水きれいに
八王子の団体 最後のマップ
「よごれいている」地点 最低 「たくさんのアユ遡上」
「浅川流域市民フォーラム」が中心になり、浅川とその流域の河川について、水の汚れ具合を調査した「浅川流域水質マップ」の2023年版が完成した。監修はフォーラム会長の小倉紀雄農工大名誉教授と紹介される。
9月8日 東京新聞 落語・立川流 初の女性真打ち
小春志さん広報大使に
母校の東京農工大
「来年創立150年 盛り上げたい」
落語家の立川小春志さんが、農工大の広報大使に任命されたと紹介される。
9月9日 FRIDAYデジタル 神の山に「し尿垂れ流し」。縦割り行政、その場しのぎ…”富士山が壊れていく”原因は日本の問題と一緒 富士山の問題についての特集。取材に答える渡辺豊博氏の経歴に、農工大農学部を卒業、2007年農学博士号を取得と記載される。
9月10日 毎日新聞 山で出合ったカモシカ 攻撃をしかけるのはどっち? 山でカモシカとシカが出合ったとき、どのような行動を取るのかを農工大・高田隼人特任准教授らの研究チームが約8年に及ぶ観察で調べると、通説に反する両者の関係が見えてきたと、紹介される。
9月10日 毎日新聞 かつては「幻」今は悩みの種? カモシカはなぜ街に来るのか かつて「幻の動物」と言われ、国の特別天然記念物に指定されているニホンカモシカが市街地に姿を現すようになった。3年余カモシカとシカの行動を観察した髙田隼人特任准教授のコメントが紹介される。
9月10日 BSフジ 『ガリレオX』 農工大 鈴木健仁准教授が出演、研究について放映される。
9月11日 日本経済新聞 月面探査、跳躍移動ロボが活躍 起伏ある場所や洞窟で JAXAが中央大や農工大などと開発した、スリムに搭載する跳躍式の小型ロボット「LEV(レブ)1」。「レブ2」とともにスリムに搭載し、大型ロケット「H2A」で7日に打ち上げられたと紹介される。
9月12日 毎日新聞 【くらしナビ―環境-】餌争奪に敗れ?「幻の動物」が市街地に かつて「幻の動物」と言われ、国の特別天然記念物に指定されているニホンカモシカが市街地に姿を現すようになったことについて、髙田隼人特任准教授のコメントが紹介される。
9月12日 大学ジャーナル ONLINE 東京農工大学、卒業生の生産物を基金への寄付の返礼品に 「農工大つながるプロジェクト」が紹介される。
9月12日 ニュースイッチ 電通大・農工大・外語大が取り組む文理融合研究のユニークさ 共同サステイナビリティ研究専攻が紹介される。
9月13日 日本経済新聞 【UPDATE 知の現場】東京農工大学小金井動物救急医療センター
工学系と連携し診断装置
小金井動物救急医療センターが紹介される。
9月13日 日本経済新聞 農工大小金井動物救急医療センター 獣医学と工学を融合 小金井動物救急医療センターが紹介される。
9月13日 農業共済新聞 【ひと意見】野見山 敏雄
東京農工大学名誉教授 全国地産地消推進協議会会長
【地産地消】食糧安保の側面から再評価を
地産地消について野見山敏雄名誉教授の見解が紹介される。
9月14日 Drug TARGET REVIEW Japanese squirrels develop human hereditary diseases with ageing Researchers at Tokyo University of Agriculture and Technology, led by Dr Tomoaki Murakami, have uncovered a previously undocumented disease, fibrinogen Aα-chain amyloidosis, highly prevalent in Japanese squirrels, shedding light on its parallels with the human condition.
9月14日 週刊粧業 資生堂、IFSCCバルセロナ大会2023で「最優秀賞」をダブル受賞 資生堂が化粧品技術を競う世界最大の研究発表会いおいて2部門で最優秀賞を受賞。その1つ「ミネラルさんスクリーンの新奇設計戦略:肌上でUV防御能と透明性を向上する無機UV防御剤の動的均一化」は農工大との共同研究を行ったと紹介される。
9月14日 日刊工業新聞 農業と発電 両立目指す
出光・東京農工大、千葉で実証
自動追尾式 パネル下収穫量向上
出光興産と農工大は、農業と発電を両立させる「次世代営農型太陽発電」の共同研究を始めたと、紹介される。
9月14日 静岡新聞 【県警 事故防止ムービー】早めのライトオンを 本学提供のドラレコ写真が掲載される。
9月14日 静岡新聞デジタル 【県警 事故防止ムービー】早めのライトオンを 本学提供のドラレコ映像が動画再生される。
9月16日 読売新聞 【TOKYOたてもの探訪】東京農工大学農学部本館
地区90年で現役 学びの原点
府中キャンパス・農学部本館が紹介される
9月17日 あなたの静岡新聞 ペットの感染症 他県と情報共有、届け出制度ない現状に対策 人にうつるケースも 県獣医師会静岡支部は「獣医療ネットワーク」をスタート。これは農工大感染症未来疫学研究センター長の水谷哲也教授が開発し、今春から稼働したシステムであると、紹介される。
9月18日 日刊工業新聞 ナノポアで迅速がん診断
マイクロRNA増減 同時検出
東京農工大など
滝口創太郎さん・川野竜司教授らの共同研究チームは、「ナノポア」を用いて口腔がんマーカーとなるマイクロRNAの発現上昇と減少を同時検出することに成功したと、紹介される。
9月19日 中日新聞 「大学では学べない経験」 飯田・遠山郷で都市部の学生ら地域住民と交流 都市部の大学生らが飯田市の遠山郷に滞在して地域課題を考える「遠山郷エコ・ジオパークフィールドスタディ」が16~18日、開かれ、農工大の学生も参加したと紹介される。
9月19日 ねとらぼ 家を借りて住んでみたい「中央線の駅」ランキング! 2位は「立川」、1位は? 家を借りて住んでみたい「中央線の駅」ランキングの1位に選ばれたのは農工大もある文教地区が駅周辺に広がる武蔵小金井駅と紹介される。
9月21日 NHK Eテレ 「キュレーターバトル!」 科学博物館所蔵の「新板蚕やしない尽くし」(猫が養蚕の作業を行っている様子を描いた錦絵)についての解説が放映される。
9月22日 日本テレビ 「クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?」 佐藤俊幸教授が監修を行ったクイズが出題される。
9月22日 朝日新聞 Edu A 【大学合格者ランキング】〈MARCH〉現役進学率 付属・系属除く首位は東京・多摩の都立校、神奈川の県立校が続く 高校の現役の進学者数を卒業生数で割った「現役進学率」についての記事で、進学先リストの中に農工大が記載される。
9月22日 毎日新聞 カモシカ威嚇 シカはシカト 
遭遇時の行動 東農工大調査
山でカモシカとシカが出合ったとき、どのような行動を取るのかを髙田隼人特任准教授らの研究チームは約8年に及ぶ観察で調べると、通説に反する両者の関係が見えてきたと紹介される。
9月22日 毎日新聞 【毎小ニュース】環境 「幻の動物」が街に 餌を取られて? かつて「幻の動物」と言われ、国の特別天然記念物に指定されているニホンカモシカが市街地に姿を現すようになったことについて、髙田隼人特任准教授のコメントが紹介される。
9月23日 日本農業新聞 減農薬栽培さらに
農工大生やドイツ研究者ら視察
埼玉県鴻巣市荒井広志さん 高品質な梨、ブドウ
鴻巣市で梨とブドウを栽培する荒井広志さんが減農薬栽培に関する訪問視察を受け入れ、農工大の学生・教員やドイツの研究者らが訪れたと紹介される。
9月25日 ねとらぼ 直立姿勢から飛び立つ!? 飛行ロボットコンテストに現れた不思議な機体が「そうはならんやろ」「ロマン溢れてて好き」と話題 「第19回全日本学生室内飛行ロボットコンテスト」のユニークデザイン部門に、農工大の航空研究会がエントリーした機体「Canard Tail Sitter」がヤマハ発動機賞を受賞。癖の強すぎる飛び方で話題になっていると紹介される。
9月25日 読売新聞オンライン 「EVでもスバルだなという、安心と楽しさ提供する車を作る」…SUBARU・大崎篤社長 SUBARU・大崎篤社長のインタビュー記事で、1988年農工大修了と掲載される。
9月26日 朝日小学生新聞 広まり始めた「家畜によい環境を」
「アニマルウェルフェア」を日本にも
7月に農林水産省が公表した「アニマルウェルフェア(動物福祉)」について、新村先生の取材記事が掲載される。
9月26日 TECH+ 農工大、強磁性体の表面から離脱した原子のスピン移行量の測定に成功 農工大の浅川寛太助教・畠山温教授ら共同研究チームは、強磁性体の表面から離脱した原子のスピン移行量の測定に成功し、離脱メカニズムの一端を解明したと発表した、と紹介される。
9月26日 PHYS ORG 3D organoids unlock promising insights into lung cancer in dogs Veterinary researchers have used organoids—three-dimensional organ-like structures grown from stem cells and tissue samples—to investigate the biological processes of lung cancer in dogs, a disease that is much rarer in our canine friends than it is in humans, but often far more deadly
9月26日 Mirage News Improving Construction of Extraterrestrial Robots To better inform this work, a multi-institutional team analyzed the flow of simulated regolith, a type of fragmental debris that covers the moon and rocky planets, using an artificial gravity generator on the International Space Station.
9月28日 TECH+ 農工大、「界面大振幅振動せん断粘弾性測定」による物理現象を解明 農工大とTAインスツルメントジャパンは、流体界面の「大振幅振動せん断(LAOS)レオロジー測定」による結果を用いた物理現象の解明に成功したことを共同で発表した、と紹介される。
9月28日 日刊スポーツ 【凱旋門賞連載】歩み方変え頂点へ再挑戦 ノーザンF天栄木実谷場長"オルフェ式"調整進言 ノーザンファーム天栄の木実谷場長の取材連載記事。木実谷場長の経歴に、農工大進学、馬術部に所属と記載される。
9月29日 日本経済新聞 東京農工大、次世代パワー半導体材料 低コストで製造 農工大と大陽日酸、大陽日酸CSEは次世代パワー半導体の「酸化ガリウム」を低コストで生産できる手法を開発したと、紹介される。
9月29日 読売新聞 卒業生商品 寄付返礼に
農工大
酒や果物 控除対象にも
農工大が、大学に寄付をすると返礼品が選べる「農工大つながるプロジェクト」を始めたと紹介される。
9月29日 読売新聞オンライン 農工大卒業生商品 寄付返礼に 農工大が、大学に寄付をすると返礼品が選べる「農工大つながるプロジェクト」を始めたと紹介される。
9月29日 PRESIDENT Online カエル研究の道に進んで本当に良かった…東京五輪金メダリストがボクシング引退後の生活に大満足のワケ 入江聖奈さんと鳥取大学医学部附属病院・竹中篤病院長との対談記事が掲載される。
9月29日 NHK 【特集記事】2023年ノーベル賞 10月2日から発表
注目される日本の研究者は
ノーベル生理学・医学賞で注目されている一人として、遠藤章特別栄誉教授が紹介される。
9月30日 秋田魁新報社 「スタチン」発見、遠藤章さんの業績紹介 出身地・東由利で 秋田県由利本荘市の道の駅東由利にある「ふれあいプラザぷれっそ」にて、東由利地域出身の遠藤章特別栄誉教授の業績を伝える展示が行われていると紹介される。
9月30日 JBpress クマのウンコを3000個集めた教授が語る、文明と野生動物はどう関わるべきか 『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』の著者、小池伸介教授のインタビュー記事が紹介される。

 

8月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
8月1日 朝日新聞DIGITAL 橋や鉄橋、流木の圧力で崩落か 「8月豪雨」から1年 2022年の山形県大雨災害からまもなく1年。元砂防学会会長である石川芳治名誉教授が専門家の一人として調査を行い、先生の提言が掲載される。
8月1日 高校生新聞 関東の高校生に人気の大学ランキング2023 1位は早稲田大 文系は明治大、理系は東京理科大 リクルート進学総研は高校3年生にアンケートして「志願したい大学」などを探ったランキング「進学ブランド調査2023」を発表した。農工大は理系の17位。昨年の39位から順位を大きく上げたと掲載される。
8月2日 朝日新聞DIGITAL シカがあらわれた!カモシカ「たたかう にげる ぼうぎょ」どれ? カモシカとシカが野山で遭遇すると、体が小さいカモシカの方が、体の大きいシカに対して攻撃な行動をとることが、髙田隼人特任准教授の研究チームの調査で分かったと、紹介される。
8月2日 朝日新聞 カモシカとシカ 出会ったら
体小さいカモシカが攻撃 シカは平然
カモシカとシカが野山で遭遇すると、体が小さいカモシカの方が、体の大きいシカに対して攻撃な行動をとることが、髙田隼人特任准教授の研究チームの調査で分かったと、紹介される。
8月2日 朝日新聞DIGITAL カモシカとシカ、出会ったら 体小さいカモシカが攻撃、シカは平然 カモシカとシカが野山で遭遇すると、体が小さいカモシカの方が、体の大きいシカに対して攻撃な行動をとることが、髙田隼人特任准教授の研究チームの調査で分かったと、紹介される。
8月3日 日本経済新聞 全固体電池に経済安保リスク 大阪公立大などが代替材料 車メーカーの電気自動車の実用化時期が迫る中、大阪公立大、農工大(直井勝彦名誉教授、岩間悦郎准教授)、東工大、都立大などで、経済安全保障のリスクを避ける電気自動車に必要な性能の新料の模索が進む、と紹介される。
8月4日 長野日報 蚕を解剖、生態学ぶ
蚕糸博物館 親子サマーセミナー
岡谷蚕糸博物館で開催された「わくわくふれあいシルクサマーセミナー」。講師として横山岳教授が「カイコの不思議」を講演したと紹介される。
8月6日 サンケイスポーツ ボクシング パリ五輪予選を兼ねる杭州アジア大会日本代表が会見 入江聖奈さんの幼なじみの木下鈴花「聖奈を見ていて、今自分が頑張れている」 ボクシングの2024年パリ五輪予選となる杭州アジア大会に向けて、入江さんの幼なじみである木下鈴花さんの意気込みが紹介される。入江聖奈さんの所属として農工大大学院と記載される。
8月7日 日本経済新聞 生物実験向けの新色素、化学構造シンプルに 東京農工大 岡田洋平准教授らが、光を当てると黄色の強い傾向を出す色素を開発した、と紹介される。
8月8日 日本テレビ 「news every.」 東京都23区内の野生動物の状況と被害について、小池伸介教授のコメントが放映される。
8月9日 日本経済新聞 野生クマ生態研究「フン闘」記 集めたウンコは3000個
ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら 小池伸介さん(あとがきのあと)
小池伸介教授の新刊『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら~ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』が紹介される。
8月9日 NHK 青森 NEWS WEB
東京農工大の学生がじゃがいもの収穫を体験 農業で若者交流
農業を通して県外の若者との交流を図ろうと、青森県黒石市は東京の大学に通う大学生に地元の農家でじゃがいもなどの収穫作業を体験してもらう取り組みに、農工大農学部の1年生3人が参加したと紹介される。
8月9日 NHK(青森) 「あっぷるワイド」 「県外の若者と交流図る」として、東京の大学生が農家で収穫体験を行ったと放映される。
8月10日 LNEWS 凸版印刷、東京農工大/AMR群制御アルゴリズムを共同研究 凸版印刷は2023年8月10日、人とロボットが協力して作業にあたれるようにする研究を、農工大(藤田桂英研究室)と共同で始めると発表した、と紹介される。
8月10日 J:COM 「ジモト応援!つながるNews」 農工大科学博物館で開催される、8月26日のサマーフェスタと企画展「岩石標本展」が、「自由研究にいかが?」というテーマで放映される(齊藤有里加特任助教)。
8月10日 Rebellion RESEARCH Tokyo University Of Agriculture And Technology Ranking Let’s learn more!
Tokyo University of Agriculture and Technology : TUAT
Let’s take a look!
8月11日 科学新聞 学振 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業
69件の申請、選定結果は12月下旬公表予定
日本学術振興会は、令和5年度地域中核・特色ある研究大学強化促進事業に、69件の申請があったことを発表。農工大学からは「西東京の三大学が職とエネルギー研究を海外展開し、国際イノベーション創出するための研究強化を推進する」が申請されたと掲載される。
8月11日 よろず~ニュース ウンコ調査からツキノワグマ研究パイオニアに「ネガティブなイメージ変えたい」知られなさすぎる生態 クマについて小池伸介教授への取材が掲載される。
8月12日 日本テレビ 「ズームイン!!サタデー」 東京23区内の野生動物の状況と被害について小池伸介教授のコメントが紹介される。
8月13日 日本テレビ 「ザ!鉄腕!DASH!!」 「新宿DASH」ミツバチの引越しに協力した様子が放映される(再編集)。
8月14日 IT Leaders 凸版印刷、周囲の人の行動を予測して動く自動搬送ロボットを東京農工大と共同で研究
物流倉庫でのピッキング作業を省力化
凸版印刷は2023年8月10日、人とロボットが協力して作業にあたれるようにする研究を、農工大と共同で始めると発表した、と紹介される。
8月15日 ウレぴあ総研 朝イチの習慣で変わる!「凄すぎる腸活」メリット4つと実践法 「腸活」に関する記事の中で、腸内環境が整えば短鎖脂肪酸が増え、太りにくい体質を手に入れることができるということは、農工大の木村郁夫特任教授らが論文でも発表していると記載される。
8月15日 月刊ジュニアアエラ 【サイエンスジュニアエラ】 小池伸介教授の「引っ付き虫は誰が運ぶ? ~動物に付着する種子の量に影響する要因の解明~」の研究成果について取材が掲載される。
8月16日 DIAMOND online 東京農工大学の学生にリアルな就活事情について話を聞いてみた 『大学図鑑!2024』の抜粋・再編集。農工大の進路・就職状況について紹介される。
8月17日 Science Portal “行ける月面から、行きたい月面へ”高精度着陸機「スリム」いざ出発 宇宙航空研究開発機構(JAXA)種子島宇宙センター(鹿児島)から26日、大型ロケット「H2A」が打ち上げられる。日本初の月面着陸を目指す月探索機「スリム」の開発に農工大も携わっていると紹介される。
8月18日 PHYS ORG Japanese squirrels found to develop human hereditary diseases with aging A research group led by Dr. Tomoaki Murakami from the Tokyo University of Agriculture and Technology has revealed that fibrinogen Aα-chain amyloidosis, a previously unreported disease in animals other than humans, is highly prevalent in Japanese squirrels (Sciurus lis). In this study, they compared the pathology with that of humans, and suggested the importance of Japanese squirrels in the comparative pathological analysis of fibrinogen Aα-chain amyloidosis.
8月19日 日本経済新聞 ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら 小池伸介氏
謎の多い生態に迫る「フン闘」
小池伸介教授の新刊『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら~ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』。クマについての取材が紹介される。
8月19日 日本経済新聞 野生クマ生態研究「フン闘」記 集めたウンコは3000個
ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら 小池伸介さん(あとがきのあと)
小池伸介教授の新刊『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら~ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』。ツキノワグマ研究者の「フン闘」が紹介される。
8月20日 日本農業新聞 【おまかせ菜園 フクダ流】ブルーベリーの緑枝挿し
初根の感動が醍醐味
菜園家・福田俊さんのブルーベリーについての記事が掲載される。
農工大の恩師で当時「日本のブルーベリーの父」といわれた岩垣駛夫先生についても触れている。
8月21日 朝日新聞DIGITAL 自動運転で想定外の事態、どう対処? 日本学術会議が見解まとめる 特定の条件下で、運転手なしでシステムがすべての操作をするレベル4の自動運転について、日本学術会議が見解をまとめた。検討委である永井正夫名誉教授の見解が掲載される。
8月22日 朝日新聞DIGITAL 自動運転「倫理など多角的な検討を」 レベル4走行、学術会議が見解 特定の条件下で、運転手なしでシステムがすべての操作をするレベル4の自動運転について、日本学術会議が見解をまとめた。検討委である永井正夫名誉教授の見解が掲載される。
8月22日 朝日新聞 自動運転「倫理など多角的な検討を」
レベル4走行 学術会議が見解
特定の条件下で、運転手なしでシステムがすべての操作をするレベル4の自動運転について、日本学術会議が見解をまとめた。検討委である永井正夫名誉教授の見解が掲載される。
8月23日 NHK 「ニュースウオッチ9」 クマの出没が各地で相次いでいる背景や、出没時の対策、クマの生態・特徴などについて小池伸介教授のコメントが放映される。
8月23日 TECH+ 農工大など、メスの野生ツキノワグマの「生活史パラメータ」の定量調査を実施 農工大と東京農大は、日本の本州中部に生息するツキノワグマ個体群の繁殖と死亡に関する情報のうち、初めて5つの情報(初育児成功年齢、育児成功間隔、自然死亡率、人為死亡率、1歳の子の死亡率)を定量的に明らかにしたことを発表した、と紹介される(栃木香帆子さん、小池伸介教授、Sam Steyaert准教授)。
8月23日 電波新聞 人とロボットとAIの協働作業を追求 物流の省力化へ、凸版印刷と東京農工大が共同研究 凸版印刷は2023年8月10日、人とロボットが協力して作業にあたれるようにする研究を、農工大と共同で始めると発表した、と紹介される。
8月23日 マイナビニュース 農工大など、メスの野生ツキノワグマの「生活史パラメータ」の定量調査を実施 農工大と東京農大は、日本の本州中部に生息するツキノワグマ個体群の繁殖と死亡に関する情報のうち、初めて5つの情報(初育児成功年齢、育児成功間隔、自然死亡率、人為死亡率、1歳の子の死亡率)を定量的に明らかにしたことを発表した、と紹介される(栃木香帆子さん、小池伸介教授、Sam Steyaert准教授)。
8月23日 自動運転LAB. 人と働く自動運転ロボ、その行動をAIで「最適化」!凸版印刷らが研究開始
東京農工大学とともに新たな取り組み
凸版印刷は、農工大と人と協働するロボットの行動を最適化するAI(人工知能)の開発をスタートさせると発表した、と紹介される。
8月24日 日刊工業新聞 東京外大・東京農工大・電通大、共同専攻3人が博士号 共同サステイナビリティ研究専攻が紹介される。
8月24日 日刊工業新聞 東京外大・東京農工大・電通大、共同専攻3人が博士号 共同サステイナビリティ研究専攻が紹介される。
8月24日 8760 by postseven 犬が水を飲まなくなるのは体調が悪いときだけじゃない!理由や対処方法を獣医師が解説 回答者の獣医師 山本昌彦さんの経歴として農工大獣医学科卒業と記載される。
8月25日 NHK 「首都圏ネットワーク」 埼玉県秩父市でクマの目撃情報が相次いでいる。クマの専門家として、小池伸介教授の見方や注意喚起などコメントが放映される。
8月25日 NHK(埼玉) 秩父 目撃相次ぐ 小中学生にクマよけの鈴配布 専門家は 埼玉県秩父市でクマの目撃情報が相次いでいる。クマの専門家として、小池伸介教授の見方や注意喚起などコメントが掲載される。
8月25日 現代ビジネス 「林業」が「きつくて危ない肉体労働」ではなくなるかもしれない…最先端のテクノロジーが実現する未来 本学が共同開発に携わった路網を使って丸太を運ぶフォワーダの無人自動走行の技術に言及される。
8月26日 ハフポスト日本版 大学の「就職力」ランキング、1位は2年連続で“あの大学”。私立大学のトップは早慶どっち? 日経HRと日本経済新聞社は8月までに、上場企業などの人事担当者に、採用した学生から見た大学のイメージなどを尋ねた結果をまとめ発表した。16位に農工大がランクインしたと記載される。
8月28日 毎日新聞 【学校とわたし】「めんどくさい」に勝つ
日本生協連職員 白石昌則さん
今年4月に「帰ってきた生協の白石さん」を出版した白石昌則さんのインタビュー記事。2004年に農工大生協工学部店勤務時代に学生の要望を書いたカードに回答する「ひとことカード」を担当したと記載される。
8月29日 MONOist 複数ロボットの行動を最適化するアルゴリズムの共同研究を開始 凸版印刷は、農工大と共同で、複数のロボットの行動を最適化するアルゴリズムに関する研究を開始すると紹介される。
8月29日 ニフティニュース 美容にはCoQ10+クルクミン+ビタミンC、認知症予防には? 自分専用サプリがつくれる本 新作『マンガですっきりわかる!なりたいカラダになれる栄養素大善』。作者の寺尾啓二さんは農工大客員教授と記載される。
8月29日 PHYS ORG Does hot water freeze faster than cold water? Examining the Mpemba effect Now, a team of researchers from Kyoto University and the Tokyo University of Agriculture and Technology has shown that the temperature quantum Mpemba effect can be realized over a wide range of initial conditions.
8月30日 日刊工業新聞 凸版・東京農工大、複数ロボの行動最適化 物流向けAI研究 凸版印刷は農工大と共同で複数のロボットの行動を最適化するアルゴリズムに関する研究を開始すると紹介される。
8月31日 北海道新聞 野生鳥獣「保護から管理へ」 
東京農工大名誉教授・梶さん
適正数の維持、著書で訴え
梶光一名誉教授の新刊『ワイルドライフマネジメント』が紹介される。

 

7月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
7月2日 カナロコ by 神奈川新聞 初の世界制覇目指し一丸 横浜の中高生「ロボット探究部」 世界大会を目指してプログラミングやロボット製作、社会課題の解決に取り組む、横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校・付属中学のロボット探究部。農工大の学生に助言を求めていると紹介される。
7月2日 Hanako 【SDGs A to Z:O(Ocean animals)】生みの生き物が教えてくれる、プラごみの危険性。(前編) 高田秀重教授と海獣学者・田島木綿子さん、タレント・田中直樹さんの海とプラごみ問題に詳しい三人が、「プラだらけの海」になりつつある危機的状況の海とその生き物について語りあう。前編が掲載される。
7月3日 Hanako 【SDGs A to Z:O(Ocean animals)】生みの生き物が教えてくれる、プラごみの危険性。(後編) 高田秀重教授と海獣学者・田島木綿子さん、タレント・田中直樹さんの海とプラごみ問題に詳しい三人が、「プラだらけの海」になりつつある危機的状況の海とその生き物について語りあう。後編が掲載される。
7月3日 日本経済新聞 【なるほど! ルーツ調査隊】合成音声 元祖は革の実験装置
初音ミク誕生で大衆化
合成音声について、北原義典名誉教授への取材を元に、ケンペレンのスピーキングマシンからAI合成までの歴史と、今後の可能性について紹介される。
7月3日 日本経済新聞 【なるほど! ルーツ調査隊】合成音声 初音ミク・Siriの祖先は革製の実験装置だった 合成音声について、北原義典名誉教授への取材を元に、ケンペレンのスピーキングマシンからAI合成までの歴史と、今後の可能性について紹介される。
7月4日 NEWS ポストセブン 奈良の鹿「おじぎ行動」が減少していた コロナ禍で観光客との交流が減っていったことが原因か コロナ禍が動物の行動に影響を与えた。奈良の鹿のおじぎ行動が減少しただけでなく、タヌキやアライグマの食生活の時間帯も大きく変化したと紹介される。
7月5日 日刊工業新聞 MF-TOKYO 2023 12日-15日/東京ビッグサイト
【学生のための歩き方ガイド】積極的に質問-思わぬ発見 東京農工大学工学研究院先端機械システム部門 教授 桑原 利彦氏
日鍛工と日刊工業新聞社が主催する鍛圧機械の国際展示会「MF-TOKYO 2023 第7回プレス・板金・フォーミング展」の特集にて桑原利彦教授の「学生のための歩き方ガイド」が紹介される。
7月5日 みんなの趣味の園芸 万全な鳥よけ対策が、完熟を可能に ブルーベリー栽培の名人・福田 俊さんに聞く。 栽培歴30年以上、約60品種200株を育てている、ブルーベリー研究家であり菜園家である福田俊さんに聞く、テグスを使った鳥よけの最新策。福田さんのプロフィールに東京農工大学在学中にブルーベリーに出会い研究に参加、と記載される。
7月9日 毎日新聞 オフショット 「むし畑」の思い /神奈川 昆虫直専門会社[TAKEO」最高技術責任者・三橋亮太さんのインタビュー。三橋さんの経歴で東京農工大院で昆虫職の研究に没頭したと記載される。
7月10日 NHK NHK 各地のニュース 佐賀県のニュース NHK佐賀放送局
専門家"崩れやすい「真砂土」が雨で一気に崩壊した可能性"
佐賀県唐津市で起きた土砂災害について、石川芳治名誉教授の見解が掲載される。
7月10日 NHK 【速報中・被害状況】佐賀 住宅に土砂 3人と連絡とれず 佐賀県唐津市で起きた土砂災害について、石川芳治名誉教授の見解が掲載される。
7月10日 sippo 猫の腎臓病からお口ケアまで 「ねこ医学会」の飼い主向け講座、7月15・16日に開催 7月15・16日に開催される、猫の飼い主さん向けのミニレクチャーなどを行うイベント「猫の集会」。スケジュール内に、農工大・入交眞巳特任准教授が講演を行うと掲載される。
7月10日 マイナビニュース 適度な運動が高血圧を改善するメカニズムとは? 国リハなど12者が解明 共同研究の12者は、7月7日、ラットを用いた実験とヒト成人を対象とした臨床試験にて、適度な運動が高血圧改善をもたらすメカニズムを発見したことを共同で発表した、と紹介される。
7月11日 日刊工業新聞 DNAを1分子レベルで抽出
東京農工大などナノポア利用
農工大・川野竜司教授らが、生体の分子膜中の微細な孔「ナノポア」を使い、デオキシリボ核酸(DNA)を1分子レベルでカウント・抽出することに成功したと紹介される。
7月11日 大学ジャーナル 頭部の上下動で高血圧が改善するメカニズム解明 共同研究グループは、ラットを用いた実験とヒト成人を対象とした臨床試験にて、適度な運動(上下動による頭部への物理的衝撃)が高血圧改善をもたららすメカニズムを発見したと紹介される。
7月11日 NHK 福岡 久留米の土石流 専門家が原因を調査
”硬い岩が風化してできた亀裂 大量の雨水で広がり崩壊か”
記録的な大雨で被害の出た福岡県久留米市の現場を専門家が調査、調査に入った石川芳治名誉教授の見解が掲載される。
7月12日 JIJI.COM ヒアリ、遭遇したらどうする?~身を守るための対処法~
アリ塚には近づかない
外来種で危険なヒアリについて、佐藤俊幸教授のインタビューが紹介される。
7月12日 にいがた経済新聞 【母校の中学生に講+F287:G295演】昨年度のノーベル生理学・医学賞の受賞候補者の長谷川成人氏がメッセージ 昨年度のノーベル生理学・医学賞の受賞候補者で、新潟県妙高市出身の長谷川成人さんが、母校の中学校の生徒約30人を前に講演を行ったと紹介される。長谷川さんの経歴で東京農工大学途中退学と記載される。
7月12日 music.jpニュース 澁谷すばる、早見あかり、朝夏まなと、入江聖奈、chay、川口ゆりなら18組のアーティストによる冠Podcast番組が新たに配信決定! 新番組「I THINK」のパーソナリティの一人に入江聖奈さんが決定。東京2020オリンピックボクシング助詞フェザー級で金メダルを獲得、ボクシング引退後変える研究のため東京農工大学大学院に進学し、日々研究に励んでいると紹介される。
7月13日 8760 by postseven かわいい犬や猫とのキスは”危険行為”!「気持ちはわかるけど、やめてください」と獣医師 ペットとのスキンシップについて獣医師の山本昌彦さんの解説・アドバイスを紹介。山本さんの経歴で農工大獣医学科卒業(獣医内科学研究室)と記載される。
7月13日 アットDIME ポイントは10代前半の国際経験!川崎アカデミー時代の恩師・髙崎康嗣氏が語る「三苫薫の育て方」 2022年3月のカタールワールドカップで活躍、その後も快進撃を続ける三苫薫さんを育てた、川崎フロンターレのジュニアチーム髙崎康嗣監督の独特な指導方法が紹介される。髙崎監督の経歴で東京農工大学卒業と記載される。
7月14日 科学新聞 ジョギングで脳に衝撃 高血圧改善
細胞に力学的刺激⇒アンジオテンシン受容体の発現量低下
共同研究グループは、ラットを用いた実験と成人を対象とした臨床試験を行い、適度な運動が高血圧改善をもたらすメカニズムを発見したと、紹介される。
7月14日 科学新聞 ジョギングで脳に衝撃 高血圧改善 国リハ・東北大など発見 共同研究グループは、ラットを用いた実験と成人を対象とした臨床試験を行い、適度な運動が高血圧改善をもたらすメカニズムを発見したと、紹介される。
7月14日 日刊木材新聞 過去70年間の炭素貯蔵量解明
木質ボードの環境貢献度を「見える化」
東京農工大学・日本繊維板工業会共同研究チーム
加用千裕教授、平原俊助助教らの共同研究チームは、木質ボードの炭素貯蔵量を推定する方法を検証し、過去70年間に日本で利用された木質ボード(内外産の合計)の炭素貯蔵量を明らかにしたと発表した、と紹介される。
7月15日 コンバーテック 【NEW TECH】無偏光・超高屈折率・低反射率を実現するスーパー材料開発 鈴木健仁准教授らは、0.3テラヘルツで動作する、無偏光・超高屈折率・低反射率の新素材「メタサーフェス」を開発したと、紹介される。
7月15日 テレ東プラス テレ東、世界の送電未到達地域に電気を届けるドキュメンタリー『発電マン』第2弾 出演者・ハマカーンは、東京農工大学で学んだ知性派コンビと記載される。
7月15日 TV LIFE レッド吉田、照英、ハマカーンが世界の秘境で発電!飯尾和樹「明かりがついた時の喜びが醍醐味」『THEゼロから発電マン』 特番『世界の秘境で電気をつくる!THEゼロから発電マン』の番組紹介。出演者のハマカーンは、東京農工大学で学んだ知性派コンビと記載される。
7月17日 NEWS SALT 継続観察で見えてきたシカとカモシカの関係性 農工大など 農工大・髙田隼人特任准教授らの研究グループは、シカとカモシカの直接的な交渉を8年間直接観察、シカからカモシカへの攻撃は観察されなかったのに対し、カモシカから鹿への攻撃は多数観察されたと発表したと紹介される。
7月17日 FNNプライムオンライン 目の前に子ダヌキ2匹 専門家 「珍しい」 岩手県盛岡市立病院の敷地で、子どもの2匹のタヌキが歩いている映像が撮られた。この映像、実はとても珍しいものだと、小池伸介教授のコメントが紹介される。
7月17日 NHK総合 「輪投げ物語 学生ロボコン2023 日本代表決定戦」 工学部機械システム工学科公認のものづくりサークル「ロボット研究会 R.U.R」が、今年6月に開催された「NHK学生ロボコン2023~ABUアジア・太平洋ロボコン代表選考会~」で準優勝した様子が放送される。
7月18日 財形新聞 体は走らず脳だけ走って高血圧を改善? 国立障害者リハビリテーションセンターら 研究グループは、ラットを用いた実験と人への臨床試験によって、足が地面に着地するときの衝撃が脳に伝わり、血圧に良い影響を与えることと、そのメカニズムを明らかにしたと、紹介される。
7月18日 FNNプライムオンライン 【小さな大冒険】 生後1~2カ月?子ダヌキ2匹ちょこちょこ歩く 専門家「昼間に出てくるのは珍しい」 岩手・盛岡 岩手県盛岡市立病院の敷地で、子どもの2匹のタヌキが歩いている映像が撮られた。この映像、実はとても珍しいものだと、小池伸介教授のコメントが紹介される。
7月18日 保健指導リソースガイド 「適度な運動」が高血圧を改善するメカニズムを解明 運動により脳に衝撃が加わり血圧を上げるタンパク質が低下 適度な運動が高血圧の改善をもたらすメカニズムを、ラットを用いた実験とヒト成人を対象とした臨床試験により発見したと研究グループが発表したと、紹介される。
7月19日 MIT Technology Review 【持続可能エネルギー】ホウ素と硫黄を使った高活性アルカリ水電解触媒=筑波大など 研究グループは、ホウ素と硫黄を使用した高活性アルカリ水電解触媒を開発したと、紹介される。
7月19日 ASCII.jp ホウ酸と硫黄を使った高活性アルカリ水電解触媒=筑波大など 研究グループは、ホウ素と硫黄を使用した高活性アルカリ水電解触媒を開発したと、紹介される。
7月19日 医療ニュース QLifePro 「適度な運動」で高血圧改善の分子メカニズム解明―障害者リハ研ほか ラットを用いた実験とヒト成人を対象とした臨床試験にて、適度な運動が高血圧改善をもたらすメカニズムを発見したと発表した、と紹介される。
7月20日 新エネルギー新報 クボタ、東京農工大と営農型太陽光発電の共同研究を開始
ブルーベリー栽培マニュアル確立で耕作放棄地解消へ
クボタは、東京農工大と営農型太陽光発電の共同研究を開始したとし、伴琢也准教授とクボタ担当者のインタビューが紹介される。
7月22日 毎日新聞 【お笑いの向こう側】千鳥に衝撃受けお笑いの道へ 金魚番長が目指す「M-1優勝」 6月に、芸歴5年目以下のお笑い賞レース「UNDER5 AWARD 2023」で優勝を飾った注目のコンビ、『金魚番長』。ボケ担当の箕輪智征さんは、人工関節のための素材を研究していた東京農工大学在学中に、芸人を志したと紹介される。
7月23日 TBSラジオ 安住紳一郎の日曜天国 ヒグマの生態やOSO18が特別とされる理由、今回カラー写真が公開されたことによる今後の展望などについて、小池伸介教授への取材が紹介される。
7月23日 m3.com 「健康日本21(第三次)」のCOPD死亡率減少プロジェクト(木漏れ陽2032)への提言 北岡裕子客員教授の寄稿がドクター寄稿ページで紹介される。
7月24日 日本経済新聞 東京理科大・農研機構・東京農工大、イネのいもち病菌P.oryzaeの不稔化原因遺伝子を特定 研究グループは、自然界で起こるイネもち病菌(Pyricularia oryzae)不稔化について、その原因遺伝子の一つが糸状菌に広く存在する転写制御因子Pro1であることを世界で初めて明確に示した、と紹介される。
7月24日 BOOKウォッチ 愛犬が抱える病気、原因は食事にあった 獣医学博士・廣田順子さんの新著について紹介される。廣田さんの経歴に東京農工大学研究生を経て開業と記載される。
7月26日 プレジデントオンライン 若者の賃金低下分「児童手当1人一律6万円」でも少子化の改善は見通せない…専門家がそう指摘する納得の理由 児童手当について、日本総合研究所・上席主任研究員の藤波匠さんが見解を述べる。藤波さんの経歴で東京農工大が大学院修了と記載される。
7月27日 8760 by postseven 一般的になった「犬のサプリメント」、どんなときに与えるべき? 犬のサプリメントどんなときに与えるべきなのかを、獣医師の山本昌彦先生が解説する。先生の経歴に、東京農工大学獣医学科卒業(獣医内科学研究室)と記載される。
7月27日 日本経済新聞 愛媛のユナイテッドシルク、おからを使った養蚕飼料開発 愛媛県産シルクを原料とする機能性素材などを手がけるスタートアップ企業、ユナイテッドシルクは農工大や愛媛大などの協力で養蚕飼料の開発に着手。おからを使った養蚕向け人工飼料を開発した、と紹介される。
7月27日 文春オンライン ツキノワグマの捕獲に向かった研究者が体験した”恐怖の6時間”「大型哺乳類研究者の死因ナンバーワンは・・・
『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』より#1
クマ博士の小池伸介教授が体験した出来事を紹介した『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら 』が話題を呼んでいると、紹介される。
7月27日 文春オンライン 「冬眠しているツキノワグマを引きずり出して食べるんだよ」25年にわたって研究し続けた博士も驚愕した、クマを捕食する”獰猛な生物”の正体とは
『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』より#2
クマ博士の小池伸介教授が体験した出来事を紹介した『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら 』が話題を呼んでいると、紹介される。
7月28日 ねとらぼ 生物部 夏休みに読みたい”クマのウンコ”採集エッセイ のべ3000個のウンコを集めたウンコソムリエ研究者が教えるすごいウンコ、人生が面白くなるヒントとは 小池伸介教授の新刊『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら~ツキノワグマ研究者のウンコ採集フン闘記』が紹介される。
7月29日 北海道新聞 蘭越 環境汚染の懸念強く
噴出1カ月
「継続調査と浄化を」専門家
後志管内蘭越町の地熱資源調査エリアの水蒸気噴出問題は、7月29日で発生から1カ月が経過する。伊豆田猛教授の、硫化水素が樹木に及ぼしうる影響に関してのコメントが掲載される。
7月30日 宮古毎日新聞 転換期の沖縄農業(上)
農家と農地、5年で急減
沖縄県の農家数と耕地放棄地を除いた経営耕地面積は、ともに2割以上減った。農業離れが農地と労働力の両面で進むようになった」と指摘する新井祥穂教授のインタビューが紹介される。
7月31日 朝日新聞Thinkキャンパス 食品業界に強い大学(前編) 農学から環境問題まで 社会活動で職の意識向上 食品業界の就職に強い大学の1つとして東京農工大が紹介され、田中瑞己准教授のコメント、公認サークル・のこすまいとの活動写真が掲載される。

 

6月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
6月1日 日刊工業新聞 テラヘルツ波向け
メタサーフェス
農工大、6Gなど提案
屈折率 シリコンの4倍
東京農工大学の鈴木健仁准教授らは、テラヘルツ波を透過させて曲げる人口構造体「メタサーフェス」を開発したと紹介される。
6月1日 日刊工業新聞 東京農工大、テラヘルツ波向け「メタサーフェス」開発
6Gなどに提案へ
東京農工大学の鈴木健仁准教授らは、テラヘルツ波を透過させて曲げる人口構造体「メタサーフェス」を開発したと紹介される。
6月1日 8760 by postseven 平均寿命は伸びる傾向!シニア猫のお世話どうする?「フード」「ベッド」「キャットタワー」で注意すべきこと 猫の平均寿命が長寿命化している。老化が始まると体力や身体の機能に衰えが見られるようになる。愛猫の生涯の後半を充実するためにはどのように世話をしたらいいか獣医師の山本昌彦さんに話を伺う。
6月1日 上毛新聞 国内最大の製糸工場・碓氷製糸の新社長に安藤俊幸氏、元群馬県職員の土屋氏が常務に就任 安藤俊幸氏の経歴として、東京農工大卒と記載される。
6月1日 EETimes Japan 移動度は従来の1000~100万倍
高移動度の半導体コロイド量子ドット超格子を実現
理化学研究所創発物性科学研究センター創発デバイス研究チームの岩佐義宏チームリーダーとサトリア・ビスリ上級研究員(現在は客員研究員、東京農工大学大学院工学研究院准教授)らによる共同研究グループは2023年5月、エピタキシャル接合により作製した「半導体コロイド量子ドットの超格子薄膜」が、従来の1000~100万倍という高い移動度になることを確認したと紹介される。
6月1日 J:COM 長っと散歩
農工大通りを歩く
国内獣医大学として初めて1つの大学に2つの動物病院を有する意義について、小金井市長の質問に副センター長の福島隆治氏が回答する様子が放映される。
6月2日 日刊工業新聞 香料混合時「におい」感じ方に変化
農工大などメカニズム解明
東京農工大学の福谷洋介助教と養王田正文教授らがエステー、米デューク大学と共同で、複数の香料を混ぜた時ににおいの感じ方が変わるメカニズムを解明したと掲載される。
6月2日 朝日新聞 くっつく植物の種子
「ひっつき虫」野生動物に付着の実態は
体毛の長さ・体の高さが関係
東京農工大など剥製使い実験
ひっつき虫は、動物の種類によって付きやすさが異なり、体毛の長さや体高が関係していたことが、東京農工大と茨城県自然博物館のグループによる剥製を使った実験で明らかになったと紹介される。
6月2日 fabcross for エンジニア 0.3テラヘルツで動作する無偏光/超高屈折率/低反射率の新材料を開発 東京農工大学 東京農工大学大学院の鈴木健仁准教授らの研究グループは2023年5月30日、0.3テラヘルツ (波長:1mm) で動作する、無偏光/超高屈折率/低反射率の新材料(メタサーフェス)を開発したと発表したと紹介される。
6月2日 建通新聞 農工大 府中に国際イノベーション共創拠点 東京農工大学は府中キャンパス(府中市幸町3丁目)に「西東京国際イノベーション共創拠点」を整備すると紹介される。
6月3日 朝日新聞 没後20年「帰郷」かなえた記事
香川・観音寺市職員
元ハンセン病の作家・島比呂志を特集
東京農林専門学校(現東京農工大)獣医学助教授の時にハンセン病の症状が顕著になったと記載される。
6月3日 朝日新聞 ハンセン病学んだ職員、島比呂志さんを広報で特集 「これで故郷に」 東京農林専門学校(現東京農工大)獣医学助教授の時にハンセン病の症状が顕著になったと記載される。
6月4日 ABSOLUCIOJONA Researchers take two steps toward green fuel Scientists at Tokyo University of Agriculture and Technology (TUAT) , Japan, has developed a two-step method to more efficiently break down carbohydrates into their single sugar components, a critical process in producing green fuel.
6月5日 日刊工業新聞 リケジョneo
三菱ガス化学 冨田恵理さん
新たな樹脂開発に意欲
冨田恵理さんは、東京農工大学大学院では高分子化学を中心に有機薄膜太陽電池の研究をしてきたと紹介される。
6月5日 日本経済新聞 月着陸 3度目の挑戦へ
JAXA、探査機公開
中央大学や東京農工大学などが開発した探査機は月をはねながら動く仕組みを試すと紹介される。
6月5日 日刊工業新聞 リケジョneo(227)三菱ガス化学・冨田恵里さん 冨田恵理さんは、東京農工大学大学院では高分子化学を中心に有機薄膜太陽電池の研究をしてきたと紹介される。
6月5日 日本経済新聞 日本の月着陸、3度目の挑戦へ JAXA探査機公開 中央大学や東京農工大学などが開発した探査機は月をはねながら動く仕組みを試すと紹介される。
6月5日 日刊ゲンダイ あの人は今こうしている
100万部超「生協の白石さん」の著者は今…大学生協から日本生協連への“移籍”で変わったこと
2005年、東京農工大学生協の「ひとことカード」に寄せられた学生からの質問や要望に、ウイットに富んだ回答をし、話題になった“生協の白石さん”と紹介される。
6月5日 読売新聞 猫の「SOS」気づけるアプリ…AIで9割以上の精度で痛みを反映 猫の「SOS」気づけるアプリについて、東京農工大の福島隆治教授のコメントが紹介される。
6月6日 読売新聞 猫のSOSわかるアプリ
表情などAI判断
猫の「SOS」気づけるアプリについて、東京農工大の福島隆治教授のコメントが紹介される。
6月6日 日経産業新聞 挑む Front Runner
沈 健仁 岡山大学教授
光合成 原子レベルで解明
夢の技術で世界トップ
沈健仁氏の経歴として、東京農工大学大学院修了と記載される。
6月6日 東愛知新聞 NHK学生ロボコン 豊橋技科大チームが連覇 豊橋技科大のチームは高い技術力を武器に、決勝トーナメントに進出し、決勝では東京農工大学と対戦したと紹介される。
6月6日 日本経済新聞 クボタ、農地で太陽光発電 東京農工大と共同研究 クボタは6日、農地で野菜などを栽培しながら太陽光発電する設備の事業化に向け、東京農工大学と共同研究を1月に開始したと発表したと紹介される。
6月6日 日本経済新聞 横浜国立大学が首位 関東・甲信越の大学イメージ調査
日経・日経HR調査
2位も2年連続で一橋大学、3位は千葉大学だった。4位東京工業大学、5位東京農工大学とトップ5は全て国立大となった。10位までに国立大8校が入ったと紹介される。
6月6日 BizZine クボタと東京農工大学、営農型太陽光発電に適した栽培体系の確立などに向け共同研究を開始 クボタと東京農工大学は、営農型太陽光発電設備下での最適な作物の栽培方法の確立を目指した共同研究を開始すると紹介される。
6月6日 株式新聞 クボタ、東京農工大学と営農型太陽光発電設備下での最適な作物栽培方法で共同研究 クボタ<6326.T>は6日、東京農工大学と、営農型太陽光発電設備下での最適な作物の栽培方法の確立をめざした共同研究を開始すると発表したと紹介される。
6月6日 TBS 「Nスタ」 入交眞巳特任准教授のコメントが放映される。
6月7日 日刊工業新聞 レーザー
鈴木さん
熱を曲げる
「まだ好奇心の研究の範囲だが飛んでいる熱を曲げられるかもしれない」と期待するのは、東京農工大学准教授の鈴木健仁さん、というコメントが紹介される。
6月7日 日本経済新聞 college edge
人事が見る大学イメージランキング
京大連続1位、横国大2位
日本経済新聞社と就職・転職支援の日経HRが調査を実施した、大学イメージ総合ランキングの16位に東京農工大学が記載される。
6月7日 日本経済新聞 人事担当が見た大学イメージ
横浜国大、2年連続1位
関東・甲信越
上位10校、国立が8校
日本経済新聞社と就職・転職支援の日経HRが調査を実施した、大学イメージの関東・甲信越ランキングの5位に東京農工大学が記載される。
6月7日 日本経済新聞 人事が見る大学イメージ 筑波大6位、群馬大10位
関東・甲信越 トップ5すべて国立大
2位も2年連続で一橋大、3位は千葉大だった。4位東京工業大、5位東京農工大とトップ5は全て国立大となったと紹介される。
6月7日 WEALTH ADVISOR <6日の動意株>クボタ、東京農工大学と営農型太陽光発電設備下での最適な作物栽培方法で共同研究 クボタ <6326> は6日、東京農工大学と、営農型太陽光発電設備下での最適な作物の栽培方法の確立をめざした共同研究を開始すると発表した、と紹介される。
6月7日 農業協同組合新聞 農業と発電の両立を!東京農工大と営農型太陽光発電に関わる共同研究を開始 クボタ 株式会社クボタは、国立大学法人東京農工大学と、営農型太陽光発電設備下での最適な作物の栽培方法の確立をめざした共同研究を開始すると発表した、と紹介される。
6月7日 環境ビジネス クボタ、東京農工大と「営農型太陽光発電」の共同研究 最適な栽培方法確立へ クボタ(大阪府大阪市)は6月6日、東京農工大学と、営農型太陽光発電設備下での最適な作物の栽培方法の確立を目指す共同研究を開始すると発表したと紹介される。
6月7日 東日新聞 2年連続8度目の快挙
豊橋技科大がNHK学生ロボコンで優勝/完成度高く圧倒
準々決勝、準決勝、決勝の東京農工大学戦でも、1分を要せずにチェイヨーを達成して快勝したと紹介される。
6月7日 日本経済新聞 クボタ、大学と農地で太陽光発電 クボタは、農地で野菜などを栽培しながら太陽光発電する設備の事業化に向け、農工大と共同研究を1月に開始したと発表した、と紹介される。
6月7日 日本テレビ 「news every.」 小池伸介教授のコメントが放映される。
6月8日 静岡新聞 県警事故防止ムービー
雨天時、速度控えめに
静岡県警察本部と連携の企画の第86回目。東京農工大学提供の映像資料の静止画が掲載される。
6月8日 静岡新聞 県警事故防止ムービー
雨天時、速度控えめに
静岡新聞デジタルで本学提供。画像写真掲載される。
6月8日 福島テレビ 「テレポートプラス」 お天気コーナーで傘さし自転車の事故映像1点を放映される。上展示の交通事故の危険について注意喚起。
6月8日 J:COM つながるNews 農工大が取り組む「プラスチック削減5Rキャンパス活動宣言」などについて高田先生がお話される様子が放映される。
6月8日 日経BP クボタ、東京農工大学とソーラーシェアリング共同研究 クボタは6月6日、東京農工大学と、ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電設備)に最適な作物の栽培方法の確立を目指す共同研究を開始したと発表したと紹介される。
6月9日 科学新聞 無偏光・超高屈折率・低反射率
新材料「メタサーフェス」開発 東京農工大 
農工大大学院・佐藤さん、鈴木准教授は0.3テラヘルツで動作する、無偏光・超高屈折率・低反射率の新素材「メタサーフェス」を開発し、これを用いたメタレンズアンテナと光源の融合に向けた研究を進めていると紹介される。
6月10日 子供の科学
2023年7月号

髙田先生の、富士山に生息するシカとカモシカの種間関係とその研究成果について掲載される。
6月10日 子供の科学
2023年7月号
”ひっつき虫”を運ぶのは誰? 東京農工大学とミュージアムパーク茨城県自然博物館の研究グループは、哺乳類6種類の剥製模型をつくって実験を行ったと紹介される。
6月10日 日本経済新聞 微細プラスチック汚染、人体にもツケ?長期毒性どこまで 環境問題から健康問題へと広がりを見せているマイクロプラスチックについて高田先生の記事が掲載される。
6月11日 日本経済新聞 微細プラ汚染、人体にもツケ?
見えぬ長期毒性、評価に時間
環境問題から健康問題へと広がりを見せているマイクロプラスチックについて高田先生の記事が掲載される。
6月13日 株式会社官庁通信社 木造高層耐火ビルがCLTで実現 東京農工大などの研究で国交大臣認可を取得 東京農工大学を代表機関とする研究グループは高い耐火性能を持つCLT(直交集成板)部材の開発に取り組み、CLTを使用した外壁と間仕切壁について2時間耐火構造の国土交通大臣認定を取得した。この外壁を用いた11階建ての木造高層耐火ビルが建設され、さらに、この間仕切壁を用いた15階建ての木造高層耐火マンションも建設中、と紹介される。
6月14日 日本テレビ 「news every.」 小池伸介教授のコメントが放映される。
6月14日 朝日新聞DIGITAL 「ひっつき虫」は謎だらけ 博物館の剝製と挑む世界でもまれな研究 動物の体にくっついて運ばれる植物の種子「ひっつき虫」。ひっつき虫は、どんな野生動物に付きやすいのか。東京農工大(東京都)と茨城県自然博物館(坂東市)のグループが、世界でもあまり例がない研究に剝製(はくせい)を使って取り組んだ、と紹介される。
6月14日 JIJI.COM 森林資源活用でCO2を1割削減 植物由来製品・木造都市に転換 民間団体 森林資源の活用を考えるシンポジウム「ビジョン2050 日本が輝く、森林循環経済」が開催。農工大吉田副学長の、啓発活動や起業支援を訴えるコメントが掲載される。
6月14日 NIKKEI Tech Foresight 農工大、高屈折・低反射の新材料 テラヘルツ波向け テラヘルツ波のあらゆる偏光に対して高い屈折率と低い反射率を両立した新しい人工構造材料を東京農工大学が試作した、と紹介される。
6月14日 SEMICONDUCTOR ENGINEERING Metallic Behaviour Of Semiconducting Colloidal Quantum Dots (RIKEN, Others) A technical paper titled “Enabling metallic behaviour in two-dimensional superlattice of semiconductor colloidal quantum dots” was published by researchers at RIKEN Center for Emergent Matter Science (CEMS), Tokyo Institute of Technology, RIKEN SPring-8 Center, The University of Tokyo, and Tokyo University of Agriculture and Technology.
6月15日 読売新聞 野菜の皮や芯 おいしく活用
食品ロス減へ 府中市キューピーとレシピ
府中市はキューピーと協働し、捨てることが多い食材を活用した「エコレシピ」の作成を始めた。また、同市は市内の大手事業所や農工大と二酸化炭素排出実質ゼロを目指す地域協定を締結していると紹介される。
6月15日 日本農業新聞 根が伸びる方向をかく乱 
雑草の抑制&土壌湖底に期待
九州大など 物質を開発
九州大や農工大などの研究グループは、植物の根の成長方向をかく乱させる物質を開発をしたと発表した。土壌流亡の防止に貢献できる新たな薬剤の開発につながる、と紹介される。
6月15日 マイナビニュース アニコム、イヌアトピー性皮膚炎に「糞便移植」が有効と発表 アニコム先進医療研究所と農工大の共同研究を通じて、イヌアトピー性皮膚炎に対する治療法として、健常なイヌの糞便を用いた糞便移植療法が有効であることを明らかにしたと発表した、と紹介される。
6月15日 8760 by postseven 暑い夏、犬や猫にも「こまめな水分補給」「いつもより塩分を摂取」は必要か? 犬や猫の飼育について、獣医師の山本昌彦さんが解説する。山本さんの経歴で東京農工大学獣医学科早津行(獣医内科学研究室)と記載される。
6月15日 日経クロステック 農工大がテラヘルツ波に新材料、高屈折と低反射を両立 テラヘルツ波のあらゆる偏光に対して高い屈折率と低い反射率を両立した新しい人工構造材料を農工大の鈴木准教授らが試作した、と紹介される。
6月17日 ねとらぼ調査隊 「学食がおいしい」と思う国立大学はどこ?
【2023年版・人気投票実施中】
「学食がおいしいと思う国立大学はどこ?」というテーマで人気投票を実施。投票リストに農工大が記載される。
6月18日 カンキョーダイナリー 【ごみゼロの日】ごみ拾いボランティアに参加してみた 環境活動探訪記 5月30日「ごみゼロの日」に開催された、農工大の「プラごみ減らし隊」のごみ拾いイベントが紹介される。
6月20日 医療ニュース QLifePro 脳卒中、手指使用量を常時計測できる指輪型ウェアラブルデバイスを開発 -東京農工大 農工大は、手指使用量を常時計測できる指輪型ウェアラブルデバイスを開発し、脳卒中片麻痺患者の日常生活下の手指使用量と脳卒中リハビリテーションで一般的に用いられる複数の臨床評価指標の関係について調査した結果を発表したと、紹介される。
6月20日 夕刊フジ ビーマップ・杉野文則社長、無線LANで世界を救う
AI活用し音尻の安否確認、1日30万人規模の集客も 
【トップ直撃】コーナーで取材を受けるBeMapの杉野文則社長の経歴に東京農工大学工学部材料システム工学科卒業と記載される。
6月22日 大学ジャーナル ONLINE アトピー性皮膚炎の犬に糞便移植療法が有効、東京農工大学が発見 農工大の大森准教授らの研究グループは、アニコム先進医療研究所との共同研究により、アトピー性皮膚炎の犬に健常犬の便を移植する糞便移植療法が、皮膚炎や痒みなどの臨床症状を軽減させることを発見したと、紹介される。
6月22日 朝日新聞 EduA 寝ているときに突然泣き叫ぶ子ども 専門医に聞く「夜驚症」の症状と保護者ができること 「夜驚症」について、睡眠障害を研究する医師・栗山先生のインタビューが掲載される。
6月22日 NHK 「あさイチ」 自転車乗車時のヘルメットの重要性についてのコーナーで、車と衝突、自転車が転倒するリスクの解説用資料映像として4点放映される。
6月23日 毎日新聞 富士山のカモシカ、足で稼いで餌求める 他地域より30倍の行動範囲 国内のニホンカモシカの中で、富士山で生息するカモシカが最も足で餌を求めいていたことが農工大高田特任准教授の研究チームの調査結果で得られたと紹介される。
6月23日 日本経済新聞 特定の香料 悪臭打消し
東京農工大やエステー
スミレは硫黄臭に効果
農工大とエステーなどは、特定のにおいを感じにくくする香料が存在することを実験で確認した。「強い芳香剤を使わなくても効果的に消臭できる」との福谷助教のコメントと合わせて紹介される。
6月23日 日本経済新聞 特定の香料で悪臭感じにくく、農工大とエステーなど確認 農工大とエステーなどは、特定のにおいを感じにくくする香料が存在することを実験で確認した。研究効果は消臭剤の開発に役立つとみていると、紹介される。
6月23日 BestCar Web スバル2023年前期決算増収増益の裏で新社長が描く「EV生産40万台制」への期待と不安 大崎篤新社長となったスバルの課題について、経済的側面から今後のEV戦略を詳しく分析する記事内で大崎篤氏が農工大工学研究科修士修了と記載される。
6月23日 47NEWS 出生意欲の減退が主因 視標「加速する少子化」
藤波匠・日本総合研究所上席主任研究員
「加速する少子化」についての藤波匠・日本総合研究所上席主任研究員の記事で、経歴に農工大大学院修了と記載される。
6月23日 ダイヤモンド・オンライン 東京農工大学のキャンパスはどんな雰囲気?
【キャンパスミニレビュー付き】
『大学図鑑!2024』の抜粋・再編集。農学部・工学部と2つのキャンパスからなる農工大と紹介される。
6月24日 PVeye クボタ、営農太陽光で農工大と実証開始 農機大手のクボタは2023年6月6日、東京農工大学と営農用太陽光発電設備の下部農地でブルーベリーを栽培する実証試験を開始したと発表した、と紹介される。
6月24日 PVeye WEB クボタ、営農太陽光で農工大と実証開始 農機大手のクボタは2023年6月6日、東京農工大学と営農用太陽光発電設備の下部農地でブルーベリーを栽培する実証試験を開始したと発表した、と紹介される。
6月25日 月刊インナービジョン 医療AIにかかわる制度の動向 「市販後学習AIの研究動向」として清水先生の記事が掲載される。
6月25日 カンキョーダイナリー 【海洋汚染の原因と現状】農工大プラごみ減らし隊の"私たちにできること" 海洋プラスチック汚染に立ち向かうために発足した「農工大プラスチック削減5Rキャンパス」と「農工大プラごみ減らし隊」について紹介される。
6月26日 毎日新聞 餌が欲しけりゃ足で稼げ
富士山生息のカモシカ
農工大調査 他地域の30倍
農工大高田特任准教授の研究チームは、富士山に生息するカモシカは、他の森林帯にいるカモシカより30倍も広い行動範囲だったという研究結果を得たと、紹介される。
6月26日 physics world Lined-up quantum dots become highly conductive Assemblies of quantum dots tend to be highly disordered, but when the facets of these tiny semiconducting structures are lined up like soldiers on parade, something strange happens: the dots become very good at conducting electricity.
6月26日 みんなの趣味の園芸 【ブルーベリーの栽培の豆知識】2本ないとみがつかないって本当? ブルーベリー栽培の豆知識と、この夏から始める方法について、伴先生の記事が紹介される。
6月28日 日刊工業新聞 さあ!出番 半導体・車に圧縮機 拡販 
IHI回転機械エンジニアリング社長 森川圭一氏
IHI回転機械エンジニアリング社長 森川圭一氏のインタビュー記事。森川社長の経歴で91年東京農工大工卒と記載される。
6月28日 日刊工業新聞 新学長に聞く2023 産業・組織つなぐ人育成 産業界の支援で2005年に開学した光産業創生大学院大学の学長・伊藤博康氏のインタビュー記事。伊藤学長の経歴で86年東京農工大院繊維高分子工学専攻修了と記載される。
6月28日 マイナビニュース ほぼ無料で行ける「東京の大学博物館」めぐり!
110施設を紹介するガイドブックが登場
大学のもつ博物館、美術館、水族館、資料館のガイドブックが発売され、掲載施設一覧に農工大科学博物館が記載される。
6月28日 みんなの趣味の園芸 鳥よけの秘策は黒テグス ブルーベリー栽培の名人・福田 俊さんに聞く。 栽培歴30年以上、約60品種200株を育てている、ブルーベリー研究家であり菜園家である福田さんに聞く、鳥よけの秘策。福田さんのプロフィールに東京農工大学在学中にブルーベリーに出会い研究に参加、と記載される。
6月28日 Net Nihonkai 【日本海新聞創刊140周年特別インタビュー】
入江聖奈さん 自分らしく新たな挑戦 東京五輪金メダリスト
鳥取県出身の入江聖奈さんと新日本海新聞社社長・吉岡氏との対談記事。入江さんが、農工大大学院入学後のカエルの研究中心の暮らしなどついて答えている。
6月29日 sippo 猫の腎臓病からお口ケアまで 「ねこ医学会」の飼い主向け講座、7月15・16日に開催 7月15・16日に開催される、猫の飼い主さん向けのミニレクチャーなどを行うイベント「猫の集会」。スケジュール内に、農工大・入交先生が講演を行うと掲載される
6月30日 日刊ケミカルニュース 中越パルプ工業 CNFの再生プラ、農工大に寄付講座を設置 中越パルプは農工大に寄付講座を開設し、循環型セルソースなのファイバー(CNF)を用い、新たなプラスチック再生技術の社会実装を目的とした取り組みを開始した発表した、と紹介される。
6月30日 マイナビニュース農業 雑草対策の救世主「アイガモロボ」が本格始動!水田以外での新たな活用事例も 「アイガモロボ」開発者の有機米デザイン(株)の中村取締役が、アイガモロボの応用的利用方法と、今後の可能性について語るインタビュー記事。中村氏のプロフィールに、東京農工大発ベンチャー企業として有機米デザインを設立と記載される。

5月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
5月1日 日本経済新聞 倒れにくいトウモロコシ、選抜しやすく 東京工業大など 育種への活用を目指し、東京農工大学と共同で手法の実証を始めたと紹介される。
5月2日 JBpress チャットGPTの本当の衝撃、プログラマーの仕事が消えていく 5月20日から東京都美術館で開催される「芸術と科学の新しい挨拶」展を主催している「日本画府」副理事長の佐藤勝昭さんは東京農工大学元副学長の物性物理学者と紹介される。
5月2日 AERAdot. 「女の子だからできない」じゃなく「やってみたらできた」へ 昭和女子中高の女性校長が語る“理系教育” 現在は高大連携に東京理科大、早稲田大、芝浦工業大、東京農工大、お茶の水女子大が協力していると紹介される。
5月3日 ニュースイッチ よく聞くけれど意外と知らない「コラーゲン」の仕組みとは 「トコトンやさしいコラーゲンの本」の著者 野村義宏氏の体を守る皮膚の構造とコラーゲンについての解説が掲載される。
5月4日 日刊工業新聞 女性研究者支援 新段階に
東京農工大/”推し”獲得
東京農工大は「部局長・副学長の女性比率を27年に4割、30年で5割」という目標を掲げたと紹介され、天竺桂弘子副学長のコメントと東京農工大学の女性教員育成制度の図が掲載される。
5月4日 ニュースイッチ 食品や化粧品に用いられるコラーゲン、実は「魚の鱗」からできていた! 「トコトンやさしいコラーゲンの本」の著者 野村義宏氏の体を守る皮膚の構造とコラーゲンについての解説が掲載される。
5月4日 読売新聞 種の運び屋ハクビシン、自然界では森林の守り役? 東京農工大の小池伸介教授らは、アライグマも「種の運び屋」であることを突き止めたと紹介される。
5月4日 8760 飼育された犬の数は最多に!犬を飼い始める前に飼い主が絶対に知っておきたい費用と”覚悟”「犬の十戒」 回答者の獣医師 山本昌彦さんの経歴として東京農工大学獣医学科卒業と記載される。
5月5日 全国農業新聞 【経営・技術面】
【連載】「ゼミナール」緑肥の始め方とアレロパシー(5)秋作の緑肥にソルガム 東京農工大学名誉教授 藤井義晴
連載第5回:秋作の緑肥にソルガムに関する解説が掲載される。
5月5日 ニュースイッチ “女性研究者支援” 新段階…採用・昇進の大きな偏り解消 東京農工大/“推し” 獲得 経験積み、学内ネットワーク強化として、東京農工大の女性教員育成制度について天竺桂弘子副学長のコメントが紹介される。
5月5日 サライ.jp 愛犬の健康寿命をのばすために知っておきたい「食事・散歩」のポイント 東京農工大の研究では、長生きする犬はドッグフードのみの割合が低く、飼い主の手作り食の割合が高かったというデータがあると紹介される。
5月6日 あなたの静岡新聞 プラ添加剤2物質を禁止 生物に蓄積、国際条約会議 東京農工大や北海道大などの研究チームによると、米ハワイや南アフリカなど世界16カ所で調べた海鳥145羽のうち52%から、UV328を含む紫外線吸収剤や難燃剤といった添加剤が検出されたと紹介される。
5月6日 NHK 【詳細】石川県で震度6強 地震相次ぐ 大雨で土砂災害警戒 土砂災害のメカニズムに詳しい東京農工大学の石川芳治名誉教授は、ふだん以上に土砂災害に警戒が必要な状況だと指摘するとのコメントが紹介される。
5月7日 読売新聞 スキャナー
コロナ監視 継続訴え
WHO「緊急事態」解除
各国の緩みに警鐘 変異なお警戒
水谷哲也・東京農工大教授(ウイルス学)は「変異株の状況を各国が監視・共有し、危険なウイルスの『兆し』を早期に発見することが、再拡大の防止につながる」と指摘すると紹介される。
5月7日 読売新聞 [スキャナー]WHO「緊急事態」解除、コロナ監視の継続訴え…各国の緩みに警鐘 水谷哲也・東京農工大教授(ウイルス学)は「変異株の状況を各国が監視・共有し、危険なウイルスの『兆し』を早期に発見することが、再拡大の防止につながる」と指摘すると紹介される。
5月7日 毎日新聞 生物に蓄積するプラ添加剤2物質を禁止 国際条約会議で合意 東京農工大や北海道大などの研究チームによると、米ハワイや南アフリカなど世界16カ所で調べた海鳥145羽のうち52%から、UV328を含む紫外線吸収剤や難燃剤といった添加剤が検出されたと紹介される。
5月8日 日本経済新聞 東京農工大、光エネルギーを用いたベンゼンの変換技術を開発 東京農工大学(農工大)は5月8日、有機化合物の代名詞的存在である「ベンゼン」を、光エネルギーを用いた穏やかな反応で有用な物質へと変換する手法を開発したと発表したと紹介される。
5月9日 マイナビニュース 農工大が極めて安定なベンゼンを光で有用物質へと変換する技術を開発 東京農工大学(農工大)は5月8日、有機化合物の代名詞的存在である「ベンゼン」を、光エネルギーを用いた穏やかな反応で有用な物質へと変換する手法を開発したと発表したと紹介される。
5月9日 Rallys 宮川昌大ら擁する明治大、3連覇なるか 中央大は春リーグ連覇狙う<令和5年春季関東学生リーグ見どころ> 春季関東学生卓球リーグ戦男子5部出場校Cブロック、春季関東学生卓球リーグ戦女子5部出場校Dブロックとして東京農工大学が紹介される。
5月10日 朝日新聞 「面白いね」求めて、何歳でも学ぶ 定年退職後に大学へ、70歳で博士号 定年退職後に大学に入り直し、70歳で博士号をとった男性として、東京農工大学の研究員大杉滋さんが紹介される。
5月10日 朝日新聞 定年後の学び直し、70歳で博士号 カメラが見た都市タヌキの生態は 定年退職後に大学に入り直し、70歳で博士号をとった男性として、東京農工大学の研究員大杉滋さんが紹介される。
5月10日 日本経済新聞 東京農工大、明治35年発行植物学教授用掛図をデジタル公開 東京農工大学科学博物館では、東京農工大学が2024年に創基150周年を迎えることを記念し、「植物学教授用掛図」資料8点をIIIFによるデジタルアーカイブとして公開すると紹介される。
5月10日 DIAMOND online 仕事ができる人は「箇条書き」が抜群にうまい――世界のエリートの「新常識」とは?【書籍オンライン編集部セレクション】 東京農工大学特任教授 杉野幹人氏の著書「超・箇条書き」について紹介される。
5月10日 子供の科学
2023年6月号
水滴が衝突したときの変形を予測するAI 水などの液体でできた液滴が何かにぶつかったときにどのように形を変えるかを予測するAIモデルが、東京農工大学大学院田川義之教授、博士後期課程のYee Jingzuさん、博士前期課程の五十嵐大地さん、機械システム工学科在籍の宮武駿さんたちの研究グループによって開発されたと紹介される。
5月11日 日刊工業新聞 レーザー
天竺桂さん
負けられない
東京農工大学副学長の天竺桂弘子さんの「女性研究者を増やす取り組みが全国に広がっている。『本学も負けられない』という気持ちになる」というコメントが掲載される。
5月11日 日刊工業新聞
経営ひと言/東京農工大学・天竺桂弘子副学長「負けられない」
東京農工大学副学長の天竺桂弘子さんの「女性研究者を増やす取り組みが全国に広がっている。『本学も負けられない』という気持ちになる」というコメントが掲載される。
5月11日 毎日新聞 里山の資源 未来につなぐ 羊の飼育、ジビエ販売… 若い力で地域を元気に 白山「山立会」代表・有本勲さん /石川 東京農工大でクマの生態調査に取り組んだ有本さんは2011年に石川県へ移住。研究で身につけた動物の解体スキルを生かし、地元企業でイノシシやクマの食肉処理に携わったと紹介される。
5月11日 日本経済新聞 セントラル硝子社長に前田氏 前田 一彦氏(まえだ・かずひこ)の経歴として、84年(昭59年)東京農工大院修了と記載される。
5月12日 科学新聞 令和5年 春の叙勲(文部科学省関係) 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成(80) 東京農工大学名誉教授が記載される。
5月11日 静岡新聞 県警事故防止ムービー
自転車も車道左端通行
静岡新聞デジタルで本学提供。画像写真掲載。
5月11日 静岡新聞デジタル 県警事故防止ムービー
自転車も車道左端通行
東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料の静止画が紙面掲載され、AR放映。
5月12日 全国農業新聞 【経営・技術面】
【連載】「ゼミナール」緑肥の始め方とアレロパシー(6)南米やアフリカで広がるムクナ 東京農工大学名誉教授 藤井義晴
連載第6回:南米やアフリカで広がるムクナに関する解説が掲載される。
5月12日 日本経済新聞 新社長
セントラル硝子
前田一彦氏
前田 一彦氏(まえだ・かずひこ)の経歴として、84年(昭59年)東京農工大院修了と記載される。
5月12日 読売新聞 新社長
■セントラル硝子
前田一彦氏
前田 一彦氏(まえだ・かずひこ)の経歴として、84年東京農工大院修了と記載される。
5月12日 日経産業新聞 新トップ
セントラル硝子
前田一彦氏
前田 一彦氏(まえだ・かずひこ)の経歴として、84年(昭59年)東京農工大院修了と記載される。
5月12日 読売新聞 [新社長]5月12日 前田 一彦氏(まえだ・かずひこ)の経歴として、84年東京農工大院修了と記載される。
5月12日 下野新聞 87歳、学び続けて農学博士に 東京農工大大学院から授与 宇都宮の田仲さん 農林水産省で長年にわたり干拓事業に携わった田仲喜一郎(たなかきいちろう)さん(87)=栃木県宇都宮市簗瀬1丁目=が今春、東京農工大大学院連合農学研究科から博士(農学)の学位を授与されたと紹介される。
5月13日 東京新聞 地球で暮らし続けるために
講師は東京農工大名誉教授・瀬戸昌之さん
環境問題を考える講座 計3回
調布の環境教育団体主催
環境教育団体「サステイナブル・アカデミー・ジャパン」は、元日本環境学会会長で東京農工大名誉教授の瀬戸昌之さんを講師に招き、環境問題を考える講座「地球で暮らし続けるために」を同市文化会館たづくり八階で開くと紹介される。
5月14日 東奥日報 もみ殻からプラ原料 弘前大(青森県)園木准教授ら実用化目指す CO2排出削減研究プロジェクト プロジェクトには東京農工大を中心とした全国約30の大学や企業、自治体が参加。食料だけでなく、人間の活動に必要なエネルギーや材料も農業から生み出すことを目指す新しい概念「炭素耕作」を唱えると紹介される。
5月15日 大学ジャーナル 東京農工大学科学博物館、明治の植物学掛図をデジタル公開 東京農工大学科学博物館は、同校の前身である東京蚕業講習所時代の植物学教授用掛図8点をデジタルアーカイブで公開を始めたと紹介される。
5月16日 日刊自動車新聞 セントラル硝子、6月29日付で前田氏が社長に 前田 一彦氏(まえだ・かずひこ)の経歴として、1984年3月東京農工大学大学院工学研究科繊維高分子工学専攻修士課程修了と紹介される。
5月16日 農業協同組合新聞 これからの農場教育を考えるシンポジウム 19日に開催 全国大学附属農場協議会 シンポジウムの総合司会として杉村智史氏(東京農工大学教授)が登壇すると紹介される。
5月16日 日本経済新聞 東京農工大・阪大・医療創生大、二液体が一部だけ混ざり合う性質による流動界面の変形の抑制に成功 2種類の液体が完全には混ざらない「部分混和性」を利用した流動実験において、流体力学的な不安定性(2種類の粘度の違いで引き起こされる2液体間の界面の変形)が抑制されることを世界で初めて発見したと紹介される。
5月16日 nutraceutical BUSUNESS REVIEW Fibrous fuel: Prebiotic fibres can keep the body's metabolism in check In a study published in the journal Gut Microbes, researchers from Kyoto University, Tokyo University of Agriculture and Technology, and Noster have reported the mechanisms of bacteria-derived fibres in supporting gut health and metabolism and preventing obesity.
5月16日 Food Healthies Fibrous fuel: Prebiotic fibres can keep the body's metabolism in check In a study published in the journal Gut Microbes, researchers from Kyoto University, Tokyo University of Agriculture and Technology, and Noster have reported the mechanisms of bacteria-derived fibres in supporting gut health and metabolism and preventing obesity.
5月17日 環境新聞 東京農工大学農学部 高田秀重教授に聞く
マイクロプラスチックに関する最新研究成果と国際規制の動向
シンポジウム「環境研究総合推進費によるマイクロプラスチック問題の現状と研究について」にて司会を務める高田秀重教授のインタビューが掲載される。
5月18日 毎日新聞 【ひと】落語立川流の段春門下初の真打ち 立川小春志さん(40) 5月5日に落語立川流では初めてとなる女性の真打ちになった立川小春志さんのインタビュー記事。異色の経歴として入門前東京農工大学でトビムシの細胞培養を研究していたことが紹介される。
5月18日 毎日新聞 【ひと】立川小春志さん 落語立川流の談春門下初の真打ち 5月6日に落語立川流では初めてとなる女性の真打ちになった立川小春志さんのインタビュー記事。異色の経歴として入門前東京農工大学でトビムシの細胞培養を研究していたことが紹介される。
5月19日 日経産業新聞 倒れにくいトウモロコシ
東工大、センサーで判別
育種への活用を目指し、東京農工大学と共同で手法の実証を始めたと紹介される。
5月19日 DIAMOND online 首都圏「県立名門校」の地殻変動 ―神奈川・埼玉・千葉の抱える事情 連載「2030年の公立進学校」4回目。神奈川・埼玉・千葉の3県にある公立進学校の現状について。データとして使用した国公立100大学の1校として掲載。
5月19日 環境展望台 ゴムの種子油でSDGs貢献!農工大・兼橋研究室が大躍進 東京農工大学大学院工学研究院応用化学部門・兼橋准教授らの取り組みが本格的なグローバル展開ステージに移行すると紹介される。
5月19日 朝日新聞 (序破急)コンビニは断ってみたけれど 難易度高いプラごみ減らしはどうしよう 社説担当者の連載。32キロにもなる、日本で1人が2年間に出す容器包装のプラスチックごみを減らすには社会全体の取り組みが欠かせない。プラごみに詳しい高田教授がプラごみ削減の生活を呼びかけている。
5月20日 朝日新聞 (序破急)どう減らす33キロのプラごみ 社説担当者の連載。32キロにもなる、日本で1人が2年間に出す容器包装のプラスチックごみを減らすには社会全体の取り組みが欠かせない。プラごみに詳しい高田教授がプラごみ削減の生活を呼びかけている。
5月21日 東京新聞 ブレークスルー2023
谷口 尚さん 物質・材料研究機構 フェロー
世界注目 高純度結晶を生成
谷口尚さんの経歴として、東京農工大卒と記載される。
5月21日 東京新聞 ブレークスルー2024
谷口 尚さん 物質・材料研究機構 フェロー
世界注目 高純度結晶を生成
谷口尚さんの経歴として、東京農工大卒と記載される。
5月23日 日本経済新聞 雑草抑制のアイガモロボ 福島・浪江町の水田で実験 東京農工大学発ベンチャーの有機米デザインなどが、雑草の発生を抑えるロボット「アイガモロボ」の実証実験を福島県浪江町の水田で始めたと紹介される。
5月24日 朝日新聞 「ひっつき虫」付きやすい野生動物は?
所蔵の剥製活用し実験
中型哺乳類6種 毛の長さ・体高で差
ひっつき虫は、動物の種類によって付きやすさが異なり、体毛の長さや体高が関係していることが、東京農工大と県自然博物館のグループによる剥製を使った実験で明らかになったと紹介される。
5月25日 日本経済新聞 「子を持ちたい」かなえるには 多様性・賃上げがカギに
識者に聞く(上)
日本総研上席主任研究員 藤波匠氏の経歴として、1992年東京農工大院修了と記載される。
5月25日 日本経済新聞 「子を持ちたい」かなえるには(上)
賃上げでの生活の安定を 持続可能な制度設計で
日本総研上席主任研究員 藤波匠氏の経歴として、1992年東京農工大院修了と記載される。
5月26日 日本食糧新聞 コオロギの養殖:資源循環型の地域食材としての魅力 食品ニューテクノロジー研究会定例セミナーに関連し、寄稿が掲載される。
5月26日 科学新聞 東京農工大学科学博物館 明治時代の「植物学教授用掛図」デジタル公開 科学博物館が2024年の創基150周年を記念し「植物学教授用掛図」資料8点をデジタル公開したと紹介される。
5月26日 読売新聞 ヒグマ年齢 血液で推定 ヒグマの血液から連例を誤差1歳ほどの高精度で推定する手法を開発したとの発表に対して、宇野先生の見解が掲載される。
5月26日 日本食糧新聞 食品ニューテクノロジー研究会講演:東京農工大学大学院・鈴木丈詞准教授 「資源循環型の地域食材としてのコオロギの養殖」鈴木先生の記事が掲載される。
5月26日 Hanako
2023年7月号
Ocean animals
海の生き物が教えてくれる、プラごみの危険性。
海とプラごみ問題に詳しい三人が、危機的状況にある海とその生き物について語り合う特集。3人のうちの1人として、高田秀重教授が登壇される。
5月27日 毎日新聞 「毛がない」生き物を都内で発見 正体はあの野生動物だった 練馬区で見かけた奇妙な生き物は皮膚病にかかったタヌキだった。アナグマやタヌキの生態に詳しい金子准教授の見解と見つけたときの対応について掲載される。
5月28日 日本テレビ 『ザ!鉄腕!DASH!!』 「新宿DASH」ミツバチの引越しに協力した様子が放映される。
5月28日 日テレTOPICS 新宿DASH ~ニホンミツバチの引っ越し~ 5月28日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』の「新宿DASH」ミツバチの引っ越しの様子が掲載される。
5月29日 日刊工業新聞 さあ!出番 ヤマハモーター精密部品製造社長  稲村隆義氏 稲村隆義氏の経歴として、88年(昭63)東京農工大工卒と記載される。
5月29日 日刊工業新聞 工作機械技術表彰に26件               振興財団論文賞5件・奨励賞7件 来月贈賞式 工作機械技術振興財団の論文賞を本学関係者が3件、奨励賞を1件受賞したことが紹介される。
5月29日 YAHOO!JAPAN 東京農工大チームが開発したシミュレータを「学生ファーミュラ」が導入! 「人とくるまのテクノロジー展2023」の展示で期待が高まります 5月24日~26日、パシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展2023」に「学生フォーミュラ日本大会」のブースが出展。「TUAT Formula」チームが開発したシミュレータが学生フォーミュラをサポートするツールとなっていると紹介される。
5月29日 An AZoNetwork Site Creating a "Superlattice" of Semiconductor Quantum Dots With Metallic Behavior 理化学研究所創発物性科学研究センターの研究者と東京農工大学の共同研究者らは、金属のように動作できる半導体量子ドットの「超格子」を作成することに成功し、この人気のある種類の材料に刺激的な新しい特性を与える可能性があると掲載される。
5月29日 entax TOKIO国分太一&岸優太「ハチに沼ってる」 ミツバチ4000匹の引っ越しに専門家も偉業を絶賛 新たな巣箱に引っ越すことができたミツバチたちおよそ4000匹は、元の巣に戻らないように一時的に東京都府中市の東京農工大学の敷地内で過ごすことになったと紹介される。
5月29日 sirabeeエンタメ 国分太一、『鉄腕DASH』でミツバチ専門家に絶賛され喜び 岸優太も「嬉しい」 ミツバチの専門家・東京農工大学の養蜂担当の乃万さんは「幼虫がいるのはかなりいい兆候で。幼虫になると『私たちを育ててちょうだい』って、フェロモンを出す。ですので、これは(新宿に)移動しても大丈夫だって言う判断になるんです」と話すと紹介される。
5月30日 毎日新聞 未知の生物?
遭遇 どうすれば
疥癬 接触・餌付けダメ
救護 自治体に温度差
アナグマやタヌキの生態に詳しい東京農工大の金子弥生准教授の見解とコメントが紹介される。
5月30日 日本興業経済新聞社
群馬建設新聞
県藤岡森林事務所の小林所長就任インタビュー 群馬県藤岡森林事務所・小林所長の就任インタビュー。東京農工大学農学部林学科卒業と紹介される。
5月31日 日経産業新聞 「アイガモロボ」実証実験
雑草抑制効果を検証
東京農工大学発ベンチャーの有機米デザインなどは、雑草の発生を抑えるロボット「アイガモロボ」の実証実験を福島県浪江町の水田で行ったと紹介される。
5月31日 NIKKEI Tech Foresight 東京農工大学など、2流体界面の変形を抑制 CO2固定に 東京農工大学大学院の長津雄一郎氏らの研究チームは、2種類の液体が完全には混ざらない「部分混和性」を利用した流動実験において、流体力学的な不安定性が抑制されることを発見したと紹介される。

4月

掲載年月日 媒体名 記事(番組)表題 記事(番組)概要
4月1日 DIAMOND online 東大? 一橋? 東工大? 東日本の国公立大学の序列はどうなった?【2023年最新マップ付き】 エリート理系が揃う電気通信大と東京農工大はどんな雰囲気?大学への愛がハンパない農工大生と紹介される。
4月3日 日本教育新聞 文科省人事(4月1日付(2)) 東京農工大学出向=理事就任予定(研究振興局学術研究推進課長)永田勝、理化学研究所出向=計算科学研究センター副センター長就任予定(東京農工大学特別招へい教授)渡邊康正と掲載される。
4月3日 日本経済新聞 アイガモロボの有機米デザイン、秋田に研究開発拠点 東京農工大発ベンチャーの有機米デザイン(東京都小金井市)は、秋田県にかほ市にテクニカルセンターを開いたと紹介される。
4月3日 INSIDER A bear meat vending machine in Japan sells hunks of flesh from locally slaughtered bears for $17 a serving Shinsuke Koike, a bear expert at the Tokyo University of Agriculture and Technology, told The Washington Post in 2021 that killing bears that wander into cities is the only way to get rid of them.
4月4日 日経XTECH 東京農工大学が光カメラ通信で世界記録、512色・4mエラーレス伝送 東京農工大学大学院の中山悠氏らの研究グループは、光カメラ通信(Optical Camera Communication、OCC)において従来32色が最高だった変調多値数を512色へと増加させることに成功したと紹介される。
4月4日 朝日新聞 大学ファンド「ハードル高すぎ」 数百億円欲しいが…二極化の懸念 東京農工大学が今回の応募を見送ったことと、千葉学長のコメントが掲載される。
4月5日 スポニチアネックス 【書く書くしかじか】阪神競馬場の桜は桜花賞の日程を知っている? 阪神競馬場・馬場造園課の造園係を務める泉朋樹さん(26)の経歴として、東京農工大学大学院農学府卒(農業機械、スマート農業を専攻)、馬術部に所属したと記載される。
4月5日 greenz.jp “経済”ではなく“いのち”を真ん中に、まちを100年先へとつないでいく。藤沢市辻堂の地主・石井光さんが「ちっちゃい辻堂」で入居者と育みたい、小さな安心を積み重ねる賃貸暮らしとは。 藤沢市辻堂の地主・石井光さんの経歴として、東京農工大学農学部地域生態システム学科で生き物と自然の関係を研究したと記載される。
4月5日 Science Japan Group led by Tokyo University of Technology construct luminescent proteins that enable simple detection method of various modified bases A research group led by Associate Professor Wataru Yoshida of the School of Bioscience and Biotechnology, Tokyo University of Technology, and Professor Ryutaro Asano of the Institute of Engineering, Tokyo University of Agriculture and Technology, has developed a method for constructing luminescent proteins that can easily detect various modified bases in genomic DNA, which is anticipated to be used as a biomarker for cancer and other diseases.
4月6日 日刊工業新聞 燃え上がる起業家魂
キャンパスベンチャーグランプリ全国大会
学生ビジネスコンテスト「第19回キャンパスベンチャーグランプリ全国大会」にて文部科学大臣賞に東京農工大学大学院の坂本良太さんらの「生物酵素CYPを用いた脱石油の医薬品製造」が輝いたと紹介され、坂本さんのコメントが掲載される。
4月6日 財界ONLINE 組合専従も経験した現場主義者 【SUBARU】の新社長に大崎氏 SUBARUの次期社長に取締役専務執行役員の大崎篤氏(60)は、幼い頃からクルマが好きで、東京農工大学の学生時代はエンジン研究に没頭したと紹介される。
4月7日 化学工業日報 東京農工大
バイオマス残渣を燃料に
カシューナッツ 由来低炭素化 一段と
東京農工大学の兼橋真二准教授は、環境貢献性が一段と高い機能性バイオマスプラスチックの社会実装を目指すと紹介される。
4月7日 化学工業日報 東京農工大
バイオマス残渣を燃料に
カシューナッツ 由来低炭素化 一段と
東京農工大学の兼橋真二准教授は、環境貢献性が一段と高い機能性バイオマスプラスチックの社会実装を目指すと紹介される。
4月7日 全国農業新聞 【経営・技術面】
【連載】「ゼミナール」緑肥の始め方とアレロパシー(1)ヘアリーベッチの謎を解明 東京農工大学名誉教授 藤井義晴
連載第1回:ヘアリーベッチの謎に関する解説が掲載される。
4月7日 日本経済新聞 雑草抑制ロボ、用途拡大
有機米デザイン、秋田に研究拠点
東京農工大発ベンチャーの有機米デザイン(東京都小金井市)は、秋田県にかほ市にテクニカルセンターを開いたと紹介される。
4月7日 毎日新聞 異次元の少子化対策 「高所得者層に子どもが偏る」社会でいいのか 筆者:藤波匠・日本総合研究所上席主任研究員の経歴として、1992年東京農工大学農学研究科修了と記載される。
4月7日 現代ビジネス 「生協の白石さん」が、最近の大学生の「お悩み」を聞くときに考えること
18年ぶりにあのベストセラーの続編が
18年前の1作目は、勤務していた東京農工大学の大学生協に寄せられた「ひとことカード」に対する回答をまとめたものと紹介される。
4月7日 現代ビジネス 「生協の白石さん」が、最近の大学生は昔より「大人」だと感じる理由 白石昌則さんの著者プロフィールに、2004年12月東京農工大学生協に移籍して工学部店に勤務と記載される。
4月7日 amass “生協の白石さん”が18年ぶりに戻ってきた 書籍『帰ってきた生協の白石さん』発売 白石昌則さんの著者プロフィールに、東京農工大学生協に勤務していたと記載される。
4月7日 Real Sound ブック “生協の白石さん“が18年ぶりに戻ってきた! 今でも見事な回答は健在、書籍『帰ってきた生協の白石さん』 18年前の1作目は、勤務していた東京農工大学の大学生協に寄せられた「ひとことカード」に対する回答をまとめたものと紹介される。
4月8日 music.jpニュース “生協の白石さん“が18年ぶりに戻ってきた!書籍『帰ってきた生協の白石さん』が発売、真面目でゆる〜い人生相談に思わず“ほっこり” 18年前の1作目は、勤務していた東京農工大学の大学生協に寄せられた「ひとことカード」に対する回答をまとめたものと紹介される。
4月8日 DIAMOND online 東京工業大? 東京農工大? 都内の理系国立大の学生に大学生活の本音を聞いてみた 取材に応じた理系国立大学に通う学生のリアルな声として、東京農工大学の学生のコメントが掲載される。
4月8日 大学ジャーナル 富士山高山帯のニホンカモシカは行動圏も生息地選択の季節変化も大きい、東京農工大学 東京農工大学の髙田隼人特任准教授(当時、山梨県富士山科学研究所)は山梨県の富士山高山帯に生息するニホンカモシカの空間行動を調査し、森林に生息するカモシカと大きく異なる空間行動を持つことを世界で初めて明らかにしたと紹介される。
4月9日 日本経済新聞 プラ削減へ「行動変容」促す 企業・NGOが取り組み拡充
デンシバSpotlight
「プラ削減、国際条約でのルールづくりが必要」と、東京農工大学の高田秀重教授のインタビューが掲載される。
4月9日 AERAdot. ボクシング金メダリスト・入江聖奈 カエル研究との“二刀流”を選択しなかった理由 自分の「好き」に向かって飛び込んだボクシング金メダリスト・入江聖奈さんのインタビューが掲載される。
*AERA 2023年4月10日号の記事
4月9日 CAPA CAMERA WEB 昆虫写真の醍醐味はマクロ撮影にあり! 海野和男写真展「マクロレンズで撮る昆虫世界」 昆虫写真家の第一人者である海野和男さんの経歴として、東京農工大学で昆虫行動学を学んだと記載される。
4月9日 EurekAlert! A novel biorefinery process with material and energy circulation by reusing by-products
Designing a process that maximizes the effective use of biomass resources
The research team of Tokyo University of Agriculture and Technology (TUAT) has designed and developed a novel recycling process for producing biomass-derived chemicals by reusing the by-products of the target product.
4月10日 PHYS.ORG A novel biorefinery process with material and energy circulation by reusing by-products The research team of Tokyo University of Agriculture and Technology (TUAT) has designed and developed a novel recycling process for producing biomass-derived chemicals by reusing the by-products of the target product.
4月10日 SCIENMAG A novel biorefinery process with material and energy circulation by reusing by-products The research team of Tokyo University of Agriculture and Technology (TUAT) has designed and developed a novel recycling process for producing biomass-derived chemicals by reusing the by-products of the target product.
4月11日 AZO CLEANTECH Effective Strategy to Circulate Energy with Minimum Waste Generation The Tokyo University of Agriculture and Technology (TUAT) research team created and developed a unique recycling process for generating biomass-derived chemicals by reusing the target product’s byproducts.
4月11日 日本経済新聞 東京農工大、シカとカモシカの食物をめぐる種間関係を解明 東京農工大学大学院農学府 修士課程学生 比留間光子、同大学農学部附属野生動物管理教育研究センターの高田隼人特任准教授、同大学院グローバルイノベーション研究院の小池伸介教授、山梨県富士山科学研究所研究部自然環境科鷲田茜らの共同研究チームは山梨県富士山麓の亜高山帯針葉樹林および高山帯火山荒原においてニホンジカとニホンカモシカを対象に糞分析による食性調査を実施し、2種の食物をめぐる種間関係を解明したと紹介される。
4月11日 BOOKウォッチ あの「生協の白石さん」が40代の父親に「地球全土規模の非推奨プランです」と回答。どんな相談? 18年前の1作目では、白石さんが当時勤務していた東京農工大学の学生から生協に寄せられた「ひとことカード」に対する回答がまとめられたと紹介される。
4月11日 福島民報 香り良し、味わい爽やか日本酒「桜福姫」発売 福島県二本松市の道の駅安達下り線で発表会 桜福姫は東京農工大と市が連携して開発している米「NOKO1号」を使って毎年、人気酒造が醸造していると紹介される。
4月12日 福島民報 日本酒「桜福姫」発売
道の駅安達下り線で発表会
社長 将来世界に販売したい
桜福姫は東京農工大と市が連携して開発している米「NOKO1号」を使って毎年、人気酒造が醸造していると紹介される。
4月12日 テレビ朝日 「報道ステーション」 黄砂の対策について「洗濯物は #部屋干し 室内は #水拭き が有効、衣服についた黄砂を持ち込まないため、帰宅後はすぐに洗濯を」とのコメントが紹介される。
4月12日 FBS福岡放送 「めんたいワイド」 入学シーズンを迎え、1年生にあたる7歳児の交通事故が突出して多いことを取り上げる特集にて、資料映像を提供、放映される。
4月12日 FBS福岡放送 「バリはやッ!ZIP!」 入学シーズンを迎え、1年生にあたる7歳児の交通事故が突出して多いことを取り上げる特集にて、資料映像を提供、放映される。
4月13日 東京新聞 長い浮遊 魚の誤食多く
マイクロプラスチック 微生物の「膜」付着
東京農工大は2016年、東京湾で捕獲したカタクチイワシの8割から微小プラを検出したとの調査結果を発表と紹介され、東京湾で採取したマイクロプラスチックの写真が掲載される。
4月13日 静岡新聞 県警事故防止ムービー
入学時期 慎重な運転を
東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料の静止画が紙面掲載され,AR放映
4月13日 茨城新聞 県自然博物館・東京農工大「ひっつき虫」付着要素解明
研究論文、仏誌に掲載
県自然博物館と東京農工大の共同研究チームは12日、動物に付着する植物の種子「ひっつき虫」について、動物の種類や体毛の長さ、体高の3要素が付着量に影響すると解明したと発表したと紹介される。
4月13日 HBC北海道放送 「今日ドキッ!」 報道番組内の「新入学期の小学生の交通事故を防ごう」企画で資料映像を提供、放映される。
4月13日 茨城新聞 「ひっつき虫」付着要素解明 研究論文、仏誌に掲載 茨城県自然博物館・東京農工大 県自然博物館と東京農工大の共同研究チームは12日、動物に付着する植物の種子「ひっつき虫」について、動物の種類や体毛の長さ、体高の3要素が付着量に影響すると解明したと発表したと紹介される。
4月13日 ナゾロジー ひっつき虫は自然界では誰にひっついているのか? 東京農工大学大学院農学府に所属する佐藤華音氏ら研究チームは、動物のはく製模型を使用して、どの動物がひっつき虫を多く運んでいるのか調査したと紹介される。
4月13日 マイナビニュース 農工大、“ひっつき虫”型種子の動物への付着量に差が生じる要因を解明 東京農工大学(農工大)は4月12日、「付着散布」を行う"ひっつき虫"型の植物の種子を対象に、6種の中型ほ乳類の剥製模型を使用して、動物の体表に付着する種子の量に種間で違いが生じる要因を解明したと発表したと紹介される。
4月13日 食品産業新聞社 バイオマスレジンHD・神谷雄仁CEO「ライスレジンで減プラ、日本の水田を守る選択肢の一つとなりたい」 効率重視の生産を目指し、農研機構九州農研と連携した再生二期作栽培や農工大監修の超多収品種「さくら福姫(モンスターライス4号)」に取り組んでいると紹介される。
4月14日 全国農業新聞 【経営・技術面】
【連載】「ゼミナール」緑肥の始め方とアレロパシー(2)ヘアリーベッチを緑肥として利用した稲作 東京農工大学名誉教授 藤井義晴
連載第2回:ヘアリーベッチを緑肥として利用した稲作に関する解説が掲載される。
4月14日 日刊工業新聞 新役員
王子HD
グループ経営委員王子機能材事業推進センター常務兼王子エフテックス社長 大野 直孝氏
大野直孝氏の経歴として、91年(平3)東京農工大院農学研究科修士修了と記載される。
4月14日 日刊工業新聞 新役員/王子HD グループ経営委員・関野和貴氏ほか 大野直孝氏の経歴として、91年(平3)東京農工大院農学研究科修士修了と記載される。
4月14日 静岡県警察本部ホームページ 「横断歩道付近では徹底した安全確認!」 東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料が放映
4月16日 mi-mollet 伝説の男「生協の白石さん」の神回答に悶絶!「老いを感じます」「子どもが宿題を全然しません」への答えがやっぱり流石すぎる 生協の白石さんこと白石昌則さんは当時、東京農工大学の生協職員として勤務していたと紹介される。
4月16日 EQUINE INFO EXCHANGE Veterinary Schools Veterinary Schools - Internationalに東京農工大学が記載される。
4月16日 テレビ朝日 スポーツドキュメンタリー
「GET SPORTS」
ボクシング 東京五輪、ボクシング女子フェザー級で金メダルを獲得した入江聖奈さんについて、 ボクシング界・希望の星でもある中どうして引退の道を選んだのか、90分にわたるロングインタビューが放映される。
4月18日 日刊ケミカルニュース 三菱ケミカルグループ 共同研究体の水処理技術、国交省事業に採択 三菱ケミカルグループは17日、クボタ、東京農工大学との共同研究体が提案した下水処理技術が、国土交通省「令和5年度下水道革新的技術実証事業」(B‐DASHプロジェクト)に採択されたと発表したと紹介される。
4月19日 ゴムタイムス 三菱ケミグループがクボタらと共同で B-DASHプロジェクトに採択 三菱ケミカルは4月17日、同社グループ、クボタ、東京農工大学の共同研究体が提案した下水処理技術で、国土交通省「令和5年度下水道革新的技術実証事業」(B-DASH プロジェクト)に採択されたと発表したと紹介される。
4月19日 福島民友新聞 「桜福姫」新酒発売 二本松振興公社、限定2種類  新品種は東京農工大が本県農業の復興支援で開発と紹介される。
4月19日 EurekAlert! Image generation AI for predicting the deformation of splashing drops At the Tokyo University of Agriculture and Technology, a research team from the Department of Mechanical Systems Engineering proposed a computer-vision strategy and successfully predicted the deformation using image data.
4月19日 フジテレビ 世界の何だコレ!?ミステリー 「世界で撮られた何だコレ映像」のコーナーにて、インドで撮影されたアリの行動についての解説が放映される。
4月20日 全国農業新聞 【経営・技術面】
【連載】「ゼミナール」緑肥の始め方とアレロパシー(3)生産的薫蒸(バイオフォーミゲーション)に利用できる美しい緑肥 東京農工大学名誉教授 藤井義晴
連載第3回:生産的薫蒸(バイオフォーミゲーション)に利用できる美しい緑肥に関する解説が掲載される。
4月20日 陸奥新報 弘大参画炭素耕作COIネクスト本格型に 弘前大学が参画するプロジェクト「カーボンネガティブの限界に挑戦する炭素耕作拠点(代表機関・東京農工大学)」が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT=COIネクスト)」共創分野の本格型に採択されたと紹介される。
4月20日 8760 犬のトイレ、しつけのコツを獣医師が伝授!「失敗しても絶対に叱ってはいけません」 回答者の獣医師 山本昌彦さんの経歴として東京農工大学獣医学科卒業と記載される。
4月20日 大学ジャーナル 動物に付着する種子の量に影響する要因、東京農工大学が検証 東京農工大学大学院の佐藤華音氏(修士課程学生)らの研究チームは、ミュージアムパーク茨城県自然博物館と共同で、動物の体表に付着する種子の量は動物種によって異なり、体毛の長さや動物の体高が付着する種子の数に影響することを明らかにしたと紹介される。
4月20日 ねとらぼ 入学してみたい「国立大学」はどこ?【2023年版・人気投票実施中】 アンケート対象として、東京農工大学が記載される。
4月20日 IKUEI NEWS
vol.102
奨学生のページ 奨学生が自身の活動を報告する企画にて、東京農工大学大学院工学府 生命工学専攻 修士課程2年 中原維新さんの記事が掲載される。
4月21日 ReseMom 国立科学博物館「サイエンスコミュニケータ」養成講座6-8月 筑波大学大学院・東京工芸大学大学院・東京農工大学大学院(工学府・BASE)の学生は、講座(SC1とSC2)を修了することにより、単位が認定されると紹介される。
4月22日 MINKABU なぜ国はコオロギ食を推進するのか…”畜産・水産養殖よりコスト数倍” なのに 「微生物や昆虫等の生物機能をフル活用し、完全資源循環型の食料生産システムを開発する」ことを目標に、お茶の水大学、早稲田大学、東京農工大学、長浜バイオ大学、徳島大学が連携してプロジェクトを立ち上げることにしたと紹介される。
4月22日 テレビ朝日 テレメンタリー2023「干潟のシグナル」 藤前干潟のプラスチックから検出された臭素系難燃剤についてのインタビューが放映される。
4月24日 日刊工業新聞 施設整備支援に30大学
地域中核 研究力強化目指す
文科省
文部科学省が採択した30件のうち、東京農工大学などの8大学は、施設整備の予算をともに措置すると紹介される。また、地域中核の施設整備事業採択一覧に提案大学として東京農工大学が記載される。
4月24日 読売新聞 油放出する藻類 開発
バイオ燃料 低コスト化期待
大成建設など
バイオ燃料に関する、田中剛・東京農工大教授(応用微生物学)のコメントが掲載される。
4月24日 読売新聞
油放出する藻類 開発…バイオ燃料 低コスト化期待 大成建設など
バイオ燃料に関する、田中剛・東京農工大教授(応用微生物学)のコメントが掲載される。
4月25日 日本経済新聞 新型リチウムイオン電池に挑む ORLIBの佐藤正春社長
テクノロジストの時代
佐藤正春氏の経歴として、1981年東京農工大学修士課程修了と記載される。
4月25日 ニュースイッチ 地域中核大学など支援する文科省事業の“前哨戦”…名乗りを上げた大学は? 東京農工大学など8大学は、施設整備の予算をともに措置する「連携大学」を置くと紹介される。
4月25日 日テレNEWS 生協の白石さん 18年前話題になった回答の真実明かす 「会議にはかけてない」 2005年、東京農工大学の大学生協にある“ひとことカード”の回答で、一躍脚光を浴びた“生協の白石さん”こと、白石昌則さんと紹介される。
4月26日 NIKKEI Tech Foresight 理研など、フェムト秒レーザーでの加工速度を23倍に 東京農工大学大学院と共同で研究したと紹介される。
4月27日 フジテレビ 奇跡体験!アンビリバボー
【前代未聞!街のど真ん中にクマ出没】
今回の事例や近年の野生動物の市街地出没について、東京農工大学の教授(小池伸介氏)が出演し、「共生の術」について語る。
4月27日 読売新聞 みんなのカガク
いきものホント?図鑑 外来種編3
ハクビシン
種の運び屋 森林守る?
東京農工大の小池伸介教授らは、アライグマも「種の運び屋」であることを突き止めましたと紹介される。
4月27日 日刊工業新聞 ニホンジカとニホンカモシカ
食性の種間関係を解明
東京農工大
東京農工大学の小池伸介教授らは、ニホンジカとニホンカモシカの食物における種間関係を明らかにしたと紹介され、提供写真が掲載される。
4月27日 全国農業新聞 【経営・技術面】
【連載】「ゼミナール」緑肥の始め方とアレロパシー(4) 線虫の被害を防ぐ緑肥 東京農工大学名誉教授 藤井義晴
連載第4回:線虫の被害を防ぐ緑肥に関する解説が掲載される。
4月27日 読売新聞 一橋・東北大など国公立17人、早慶上理に39人合格…明星 明星中学校・高等学校(東京都府中市)は、大学合格者数をホームページに公開し、東京農工大2人合格と紹介される。
4月27日 日刊工業新聞 東京農工大、ニホンジカとニホンカモシカの食性における種間関係を解明 東京農工大学の小池伸介教授らは、ニホンジカとニホンカモシカの食物における種間関係を明らかにしたと紹介され、提供写真が掲載される。
4月27日 奄美新聞 大江さん(前東京奄美会会長)が審査委員長 「第23回理工系学生科学技術論文コンクール」(主催・日刊工業新聞社、モノづくり日本会議)受賞者として、特別賞、矢野栞(東京農工大大学院)さんが紹介される。
4月28日 科学新聞 地域中核・特色ある研究大学の連携による
産学連携・共同研究の施設整備事業
文科省 採択大学30件を決定
今回採択された大学として、東京農工大学(電気通信大学)と記載される。
4月28日 読売新聞 (1面)
著作物利用 緩い日本
生成AI
作者団体「学習」に懸念
(2面)
衝撃 生成AI
無断で学習 対価なし
企業向けAIを開発する「テンソル・コンサルティング」(東京)会長で東京農工大客員教授の藤本浩司氏(61)のコメントが紹介される。
4月28日 読売新聞 「なぜそこまでAI開発を優遇するのか」…著作物利用、先進国で最も規制が緩い日本 企業向けAIを開発する「テンソル・コンサルティング」(東京)会長で東京農工大客員教授の藤本浩司氏(61)のコメントが紹介される。
4月28日 ロボスタ 見えないデータをカメラで受け取る「Luminary AR」技術をLEDビジョンに実装 ニューラルマーケティング LEDビジョン事業などを行なっているニューラルマーケティングは、東京農工大学大学院の中山悠准教授が開発した「Luminary AR」技術をLEDビジョンに実装すると発表したと紹介される。
4月28日 MIT Technology Review 生命の再定義
悪性中皮腫オルガノイド、イヌの胸水から作出に成功
東京農工大学、山口大学、北里大学、イスクラ産業の研究グループは、悪性中皮腫に罹患したイヌの胸水から、悪性中皮腫オルガノイドを作り出すことに成功したと紹介される。
4月28日 DIAMOND online 東大・早稲田…ChatGPTで学生が課題をこなす時代、各大学の対応は?【全33大学の方針】 全33大学の1校として、東京農工大学の方針が紹介される。
4月28日 テレビ朝日 「グッド!モーニング」 「明日からGW 二輪車すり抜け事故に注意」企画で資料映像を提供、放映される。
4月29日 東京新聞 春の叙勲 受章者 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 朝日新聞 春の叙勲 4112人が受章 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 毎日新聞 春の叙勲 受章者 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 読売新聞 春の叙勲 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 産経新聞 春の叙勲 4009人 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 朝日新聞 春の叙勲 4112人が受章 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 毎日新聞 春の叙勲 受章者 瑞宝中綬章▽一覧に望月貞成80 東京農工大学名誉教授が記載される。
4月29日 ナレッジキャピタル SpringX 超学校 エビデンスと共に考える 「いのち」と「くらし」を豊かにする講座
第2回 フィールドワークから見るコロナ禍での食生活の変化と豊かな暮らし
講師を務める村上 道夫 氏(大阪大学感染症総合教育研究拠点 特任教授 (常勤))の経歴として、科学技術振興機構研究員(東京農工大学)と記載される。
4月29日 レイバーネット 対面講座【1日のみ参加OK! 】映像とワークショップで考えるサステナビリティ ― スマホ・水・プラごみ・有機農業 第2回のゲスト講師として、高田秀重(東京農工大学農学部環境資源科学科)が登壇すると紹介される。
4月30日 J-CASTニュース 「不覚にも癒されてしまった」 SNS驚きの「たわし散歩サークル」って一体何?当事者が語る活動の魅力 洗浄用具のタワシをペットのように散歩させる「法政大学たわし散歩サークル小金井支部」、初回活動に近隣の東京農工大学からの参加があったと紹介される。