受験に関すること<SAIL入試>

【このページの目次】

 

1.出願書類の特別活動レポートは、フォントの指定はあるのですか。

指定はありません。

2.出願書類の特別活動レポートに記載する内容は、体験工房の内容を書いてもよいですか。

記述してもらっても差し支えありません。

3.出願書類の特別活動レポートのテーマは、複数あってもよいですか。

生体医用システム工学科、化学物理工学科:一つの題目の範囲内で、レポートを書く上で必要であればテーマに分けても構いません。

知能情報システム工学科:一つのレポートとして、まとまっていることが望まれます。

4.学校外のセミナー(体験教室)に参加しており、その成果について関連企業が推薦状を出したいといっていますが、出願書類に含めてよいですか。

含めても構いません。

5. 第二次選考の面接(質疑応答)において、生体医用システム工学科では物理と数学に関する基礎学力、知能情報システム工学科では数学に関する基礎能力を問われることとなっていますが、その内容はプレゼンテーションの内容と関連しているのでしょうか。

プレゼンテーションの内容とは関連しておりません。

6.第二次選考のプレゼンテーションにおいて、パソコンやポスターの持ち込みは可能ですか。

生体医用システム工学科、化学物理工学科:パソコン、ポスターともに持ち込みは可能です。

知能情報システム工学科:パソコンは持ち込み可能です。また、ポスターの持ち込みは可能ですが、貼るためのボードは用意しておりません。

7.第二次選考のプレゼンテーションの面接官は何名ですか。

お答えしておりません。

8.第二次選考のプレゼンテーションは、ほかの受験者も聞いているのでしょうか。

お答えしておりません。

9.SAIL入試合格後の入学前教育は、どのように行われるのでしょうか。

生体医用システム工学科:

1)高等学校等の先生を介して受験指導の継続を依頼します。
2)合格者に入学前教育の教材を郵送し、提出物について本学で添削を行います。
3)Web教材を用いて英語の入学前教育を行います。

化学物理工学科:高等学校等を通じて、通信添削を行います。

知能情報システム工学科:教材・課題を指定して、定期的に郵送で提出していただきます。

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