卒業論文 (1998~ )
2012年
- 入江佳.コデマリへのアントシアニン生合成経路の調節遺伝子(pap1)の導入において,ユビキチンプロモーターの利用が多芽体のシュート伸長に及ぼす影響
- 関根祥吾.野生型Agrobacterium rhizogenesを用いたわい性ビオラの新系統作出と形態調査
- 福田有希.サンダ―ソニアにおけるカロテノイド生合成関連遺伝子の単離および同定
- 真弓優理香.連続開花性を示すブルーベリー品種の特性―新梢成長,結果習性,果実品質に着目して―
- 村松幸成.閉鎖系環境下におけるブルーベリーの光合成に関する光質と光量の影響
- 渡邊美帆.植物工場におけるブルーベリー栽培のための環境制御法の開発
2011年
2010年
- 大野優佳.カロテノイド生合成遺伝子による花色改変を目的としたビオラの形質転換体作出 -A.rhizogenes接種による毛状根の誘導および毛状根からの不定芽形成-
- 倉持由衣.カロテノイド色素による花色改変を目的とした花弁特異的プロモーターの探索 -花器官形成関連およびカロテノイド生合成遺伝子プロモーター領域のGUS活性調査-
- 関口紗央里.イチゴ個葉の光合成速度を高める効率的なLEDの種類と照射法の開発
- 星野裕昭.ブルーベリーにおける果実硬度の測定方法の評価およびクチクラに及ぼす紫外線量の影響
- 望月佑哉.イチゴ品種‘紅ほっぺ’の多収性要因解析 -異なる肥料濃度下における細根の発達と葉の老化に着目して-
2009年
- 赤川真生
ミョウガ幼苗期における生育温度と窒素量の違いが花らいおよび分げつの発生に及ぼす影響.
- 伊藤隆博
野生型Agrobacterium rhizogenes接種により誘導されたビオラ毛状根からの植物体の再生および形質転換体の形態調査.
- 上田武
ユキヤナギの形質転換体作出を目的とした多芽体からのシュート形成条件および選抜薬剤耐性の検討.
- 佐々木一総
ラビットアイブルーベリーの形質転換体作出を目的とした効率的な葉片培養条件およびAgrobacterium tumefaciensの葉片への接種条件の検討.
- 鈴木朝悦.イチゴ品種'とちおとめ'における光合成速度の季節変化と日変化.
2008年
- 久須美紗織
サンダーソニアにおける毛状根誘導のためのAgrobacterium rhizogenes接種およびAgrobacterium tumefaciensを用いた感染効率について.
- 窪田理美
.コデマリにおける植物体再生系確立およびアグロバクテリウム法によるGUS遺伝子の一過性発現.
- 黒岩和晃
緩効性硝酸カルシウムを用いて栽培したハクサイにおける生育ステージ別および部位別の硝酸態窒素とカルシウム濃度.
- 野村祐介
光量および湿度がミョウガ花らいの形態に及ぼす影響.
- 藤倉良介
ラビットアイブルーベリーの形質転換体作出を目的とした無菌個体の増殖および選抜薬剤耐性の検討.
2007年
- 大根田章絵
イチゴ果実の部位別硬度の遺伝特性.
- 大村正敏
果柄痕の大きさが異なるブルーベリー2品種の果実着生強度と果柄痕周辺の形態特性.
- 坂本容子
組織培養によるサンダーソニアのカルス,不定芽および不定根の誘導.
- 中西麻美
ミョウガ根茎の周辺環境の違いが花らい発育に及ぼす影響.
- 忽滑谷史記
ハコネサンショウバラの4倍性個体作出のための基礎的研究.
- 堀内尚美
乾燥ストレスがブルーベリーの水ポテンシャル,蒸散速度,光合成速度に及ぼす影響および乾燥後の給水による回復について.
2006年
- 仮屋哲朗
イチゴの果房管理の違いが果実品種に及ぼす影響について.
- 清水ゆずこ
Agrobacterium rhizogenes 感染によるビオラ毛状根の誘導.
- 林沙織
ユキヤナギにおける腋芽からの無菌小植物体の作出および葉片からのカルス形成.
- 山田綾乃
ブルーベリーのジャム加工適性と果実諸形質との関係
- 脇尾麻里子
イチゴ果実の連続収穫に関する研究~出蕾の早晩性に関する遺伝について~
2005年
- 亀有直子
交互結実法によって栽培したブルーベリー樹の生育および果実の収量と品質.
- 島田知佳
冷水温水をパイプ中に循環させた簡易冷熱法がイチゴの収穫時期に及ぼす影響. - 西 祥
ユキヤナギとシモツケとの種間雑種の特性~花器と葉の形態および花色に着目して~.
- 原田 慧
イチゴ数品種の果実成熟特性過程における糖含量と糖代謝関連酵素活性の変化.
- 毛利聡子
リンギングがトマト果実の糖度に及ぼす影響.
2004年
- 赤津亮子
In vitroにおけるファレノプシスの生育と環境および順化に関する研究.
- 染谷雅敬
ミョウガの花らいの早期収穫および収量増加のための生理生態的研究.
- 渡邊大輔
ブルーベリーの腋芽由来葉片培養によるシュート形成.
2003年
- 石原みゆき
- 遠藤和海
- 作田祥二
- 鈴木幸枝
- 稗田 円
2002年
- 石本 崇
ミョウガの花らい発生に及ぼす植物成長調節物質の影響.
- 熊谷 寛
ラン菌根菌を接種したサギソウ種子の自生地における生育.
- 須田紘子
イチゴ果実におけるエチレンの役割.
- 中山聡子
RAPD分析におけるサクラソウ品種の分類.
- 薮 敦文
ブルーベリー果実の成熟における温度と光条件の相違が果実の肥大や品質に及ぼす影響.
2001年
- 石黒まや
ブルーベリーの開花結実特性と結果枝への被袋が果実の成熟に及ぼす影響.
- 金子幸央
コチョウラン培養幼苗の生育に及ぼす光と温度の影響.
- 川合崇之
サザンカにおける挿し木発根の品種間差異ならびにオーキシン処理効果について.
- 小坂 潤
イチゴ果実における硬度とエチレンとの関係.
- 平島亮介
ウメとスモモの種間雑種‘A-3’の果実特性とその利用.
- 藤城由紀子
イチゴ果実の低温弱光下での品質変化.
2000年
- 阿部幸子
ブルーベリー数品種の果実成熟特性からみた収穫適期の判定.
- 安藤文恵
イチゴ葉片培養におけるシュート形成の効率化.
- 笠松洋子
ツバキ属植物の花粉の形態および表面微細構造からの分類.
- 廣戸咲子
プリムラオブコニカの器官培養におけるプリミンフリー群と保有群との比較.
- 持田耕平
AFLP分析による核果類の品種分類.
1999年
- 綾部 充
ヤブツバキとキンカチャとの種間雑種の不定胚からの複二倍体の育成-コルヒチン処理により得られたシュートの形態特性-.
- 池田雅美
形態特性とRAPDマーカーからみたヒメアジサイの起源についての考察.
- 大平雅子
分げつを着生したスイートコーンの雌穂重が大きくなる要因について.
- 佐藤園子
RAPDおよびPCR-サザンハイブリダイゼイションからのイチゴ品種の識別.
- 田口大樹
ツバキ属植物の気孔およびその周辺構造の調査.
- 田部怜子
ラン菌根菌がサギソウ種子の発芽率と初期生育に及ぼす影響.
- 波多野直子
GAおよびCPPU処理がニホンナシ‘幸水’の果実の肥大および品質に及ぼす影響.
- 宮島裕子
RAPD分析によるヤブツバキとキンカチャとの種間雑種の雑種検定およびキンカチャの系統識別について.
1998年
- 小森谷史可
カキツバタ、ハナショウブ、アヤメの品種発達と日本文化.
滝沢利恵
イチゴ果実の糖度,酸度および糖酸比の遺伝的特性.
- 田中正敏
温帯性シンビジウムにおけるライゾームからのシュートの形成および伸長に及ぼすCPPUの影響.
- 仲川 創
ニホンスモモ‘ソルダム’とモモ‘寿星桃(一重)’の種間雑種の形態特性及びRAPDによる雑種性の検定.
- 松本未来
ヤマアジサイの変異について.

