新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年9月14日更新)

2021年9月14日

 本学の学生が新型コロナウイルスのPCR検査によって陽性と診断された事案が1件報告されました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。


<当該学生の状況>
9月9日(木)に発熱等の症状が出始め、9月13日(月)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所から連絡が来るまで、自宅療養しています。

<大学の対応等>
当該学生は、発症の1週間前(9月2日(木))以降本学へ入構しておらず、本学関係者と接触していないことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいませんでした。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

【本件に関するお問合せ先】
東京農工大学総務課環境安全管理室
kankyo(ここに@を入れてください)ml.tuat.ac.jp

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年9月9日更新)

本学の学生が新型コロナウイルスのPCR検査によって陽性と診断された事案が1件報告されました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
8月27日(金)に発熱等の症状が出始め、8月28日(土)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所の指示により、9月5日(日)まで自宅待機していました。

<大学の対応等>
当該学生は、発症の1週間前(8/20(金))以降本学へ入構していないことから、管轄保健所は、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防
止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年9月6日更新)

本学の学生が新型コロナウイルスのPCR検査によって陽性と診断された事案が1件報告されました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
8月23日(月)に学外関係者と接触があり、31日(火)に当該学外関係者が新型コロナウイルス陽性となり、その濃厚接触者に指定されたことを踏まえ、9月1日(水)にPCR検査を受検、3日(金)に陽性判定となりました。管轄保健所の指示により、9月7日(火)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
当該学生は、学外陽性者との接触の1週間前(8/16(月))以降本学へ入構していないことから、管轄保健所は、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防
止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年9月2日更新)

本学の学生が新型コロナウイルスのPCR検査によって陽性と診断された事案が1件報告されました。

<当該学生の状況>
8月25日(水)に発熱等の症状が出始め、31日(火)にPCR検査を受検、9月1日(水)陽性判定となりました。医師の指示により、9月4日(土)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
当該学生が最後に本学に入構したのは8月25日(水)ですが、当該学生が所在していた研究室で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月30日更新)

本学の学生が新型コロナウイルスのPCR検査によって陽性と診断された事案が2件報告されました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月27日(金)に発熱等の症状が出始め、PCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所から連絡が来るまで、自宅療養することとしています。
(学生2)
学外の接触者が8月28日(土)に陽性判定を受けたことから、30日(月)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、9月9日(木)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
(学生1)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月26日(木)で、研究室において学内関係者と接触していましたが、研究室の消毒作業及び接触者への自宅待機指導を行い、学内感染拡大防止に努めています。
(学生2)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月24日(火)ですが、活動中は感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月26日更新)

本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>

8月24日(火)に発熱等の症状が出始め、25日(水)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、少なくとも9月3日(金)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>

当該教職員が最後に本学に入構したのは8月24日(火)ですが、当該教職員が所在していた執務室等では感染防止対策を徹底していました。また、発症後には執務室の消毒を十分に行ったことから、医師の見解として、学内での感染拡大の可能性は低いと判断しています。

本学としては、学生・教職員に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月24日)

本学の学生がPCR検査によって陽性と診断された事案が3件報告されました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月17日(火)に発熱等の症状が出始め、18日(水)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、少なくとも8月27日(金)まで自宅療養することとしています。
(学生2)
8月22日(日)に発熱等の症状が出始め、23日(月)に抗原検査を受検、陽性判定となりました。医師の指示により、9月1日(水)まで自宅療養することとしています。
(学生3)
8月3日(火)に発熱等の症状が出始め、4日(水)にPCR検査を受検、5日(木)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、8月13日(金)まで自宅療養しました。


<大学の対応等>
(学生1)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月10日(火)ですが、当該学生が所在していた研究室で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生2)
当該学生は発症日の1週間前(8月15日(日))以降、本学には入構していませんが、学外にて本学関係者と接触していたことから、当該接触者に対する自宅待機及び体調経過観察の指導を行い、学内感染拡大防止に努めています。
(学生3)
当該学生が最後に本学に入構したのは7月28日(水)ですが、当該学生が所在していた研究室で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月23日)

本学の学生がPCR検査によって陽性と診断された事案が5件報告されました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月17日(火)に発熱等の症状が出始め、19日(木)にPCR検査を受検、20日(金)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、少なくとも8月30日(月)まで自宅療養することとしています。
(学生2)
8月20日(金)に発熱等の症状が出始め、21日(土)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医師の指示により、8月30日(月)まで自宅療養することとしています。
(学生3)
8月20日(金)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医師の指示により、8月30日(月)まで自宅療養することとしています。
(学生4)
8月20日(金)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、21日(土)に陽性判定となりました。医師の指示により、8月30日(月)まで自宅療養することとしています。
(学生5)
8月20日(金)に発熱等の症状が出始め、21日(土)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医師の指示により、8月30日(月)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
(学生1)
当該学生は発症日の1週間前(8月10日(火))以降、本学には入構していませんが、学外にて本学関係者と接触していたことから、当該接触者に対する自宅待機及び体調経過観察の指導を行い、学内感染拡大防止に努めています。
(学生2)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月20日(金)ですが、当該学生が所在していた研究室等で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所から連絡が来ていませんが、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生3)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月19日(木)ですが、当該学生が所在していた研究室で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所から連絡が来ていませんが、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生4)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月16日(月)ですが、当該学生が所在していた研究室で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所から連絡が来ていませんが、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生5)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月16日(月)で、当該学生が所在していた研究室では感染防止対策を徹底していましたが、同日に学外で本学関係者と接触しており、当該接触者が管轄保健所から濃厚接触者に指定されました。当該接触者に対して、PCR検査の受検、自宅待機及び健康経過観察の指導を行い、感染拡大防止に努めています。

本学としては、学生に対し、不要・不急の学外での接触回避を含め、感染防止対策及び感染拡大防止対策の徹底に係る指導を継続的に行うとともに、大学の責務として、学内における感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月19日)

本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。

<当該教職員の状況>
8月11日(水)に咳の症状が出始め、15日(日)に発熱したため、同日にPCR検査を受検、17日(火)に陽性判定となりました。現在、医療機関からの指示により、療養を続けています。

<大学の対応等>
当該教職員が最後に本学に入構したのは8月13日(金)で、執務室において学内関係者と接触していましたが、現在のところ、管轄保健所から濃厚接触者に指定されていません。なお、当該執務室の消毒の実施及び当該接触者の自宅待機の指導等、学内感染拡大の防止に努めています。

本学としては、今後とも、学生・教職員の新型コロナウイルス感染防止及び感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月19日)

本学の学生がPCR検査によって陽性と診断された事案が5件報告されました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月10日(火)に発熱等の症状が出始め、11日(水)にPCR検査を受検、13日(金)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、8月20日(金)まで療養することとしています。
(学生2)
学外陽性者と接触していたため、8月7日(土)にPCR検査を受検、8日(日)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、8月17日(火)まで療養することとしています。
(学生3)
8月15日(日)に発熱等の症状が出始め、17日(火)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所から連絡がくるまで自宅療養しています。
(学生4)
8月16日(月)に発熱等の症状が出始め、PCR検査を受検、18日(水)に陽性判定となりました。管轄保健所から連絡がくるまで自宅療養しています。
(学生5)
8月10日(火)に発熱等の症状が出始め、PCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、8月20日(金)まで自宅療養することとしています。


<大学の対応等>
(学生1)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月10日(火)ですが、当該学生が所在していた研究室等で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生2)
当該学生は接触した陽性者が陽性判定された1週間前(7月31日(土))以降、本学に入構しておらず本学関係者と接触していないことから、学内には濃厚接触者に該当する者はいませんでした。
(学生3)
当該学生は発症日の1週間前(8月8日(日))以降、本学に入構しておらず本学関係者と接触していないことから、学内には濃厚接触者に該当する者はいませんでした。
(学生4)
当該学生は発症日の1週間前(8月9日(月))以降、本学に入構しておらず本学関係者と接触していないことから、学内には濃厚接触者に該当する者はいませんでした。
(学生5)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月3日(火)ですが、当該学生が所在していた教室等で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月13日)

 本学の学生がPCR検査によって陽性と診断された事案が5件報告されました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月11日(水)に発熱等の症状が出始めて、同日にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医療機関からの指示により、8月18日(水)まで療養することとしています。
(学生2)
8月10日(火)に濃厚接触者に指定されたことから、11日(水)にPCR検査を受検、12日(木)に陽性判定となりました。医師からの指示により、8月18日(水)まで自宅待機することとしています。
(学生3)
8月12日(木)、非感染確認のためにPCR検査を受検、同日に陽性判定となりました。PCR検査受検後に発熱等の症状が出始めたため、管轄保健所からの指示により、8月22日(日)まで療養することとしています。
(学生4)
学外陽性者と接触していたため、8月10日(火)にPCR検査を受検、12日(木)に陽性判定となりました。管轄保健所から連絡が来るまで、自宅待機することとしています。
(学生5)
8月9日(土)に発熱等の症状が出始めて、13日(金)にPCR検査を受検、同日に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、8月19日(木)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
(学生1)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月8日(日)ですが、当該学生が所在していた研究室等では感染防止対策を徹底していました。また、当該学生は学生寮に居住していますが、発症前には、他の寮生との接触はなく、発症後には居室の換気及び消毒を十分に行ったことから、医師の見解として、学内での感染拡大の可能性は低いと判断しています。
(学生2)
当該学生は陽性者と接触する1週間前(7月29日(木))以降、本学に入構しておらず本学関係者と接触していないことから、学内には濃厚接触者に該当する者はいませんでした。
(学生3)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月10日(火)ですが、当該学生が所在していた研究室等で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生4)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月10日(火)ですが、当該学生が所在していた研究室等では感染防止対策を徹底していたことから、医師の見解として、学内関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(学生5)
当該学生は発症する1週間前(8月2日(月))以降、本学に入構しておらず本学関係者と接触していないことから、学内には濃厚接触者に該当する者はいませんでした。

本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月12日)

本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
8月10日(火)に発熱等の症状が出始め、11日(水)にPCR検査を受検、同日陽性判定となりました。医師からの指示により、8月19日(木)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
当該学生は、8月10日(火)まで本学に入構していましたが、所在していた研究室等で感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所から連絡が来ていませんが、医師の見解として、学内には濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

 

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月11日)

本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
8月8日(日)に発熱等の症状が出始め、10日(火)にPCR検査を受検、同日陽性判定となりました。医師からの指示により、8月17日(火)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
当該教職員は、8月4日(水)まで本学に入構していましたが、所在していた研究室では感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所から連絡が来ていませんが、医師の見解として、学内には濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月11日)

本学の学生がPCR検査によって陽性と診断された事案が2件報告されました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月3日(火)に発熱等の症状が出始め、8日(日)にPCR検査を受検、9日(月)に陽性判定となりました。医師からの指示により、8月12日(木)まで自宅療養することとしています。
(学生2)
8月9日(月)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、10日(火)に陽性判定となりました。医師からの指示により、8月18日(水)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
(学生1)
当該学生は発症する1週間前(7月27日(火))以降、本学に入構しておらず本学関係者と接触していないことから、学内には濃厚接触者に該当する者はいませんでした。
(学生2)
当該学生が最後に本学に入構したのは8月7日(土)ですが、当該学生が所在していた研究室等で感染防止対策を徹底していたことから、医師の見解として、学内には濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月10日)

本学の教職員がPCR検査によって陽性と診断された事案が2件報告されました。この2件について、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
(教職員1)
8月4日(水)に発熱等の症状が出始め、6日(金)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医療機関からの指示により、8月19日(木)まで自宅療養することとしています。
(教職員2)
8月5日(木)に発熱等の症状が出始め、6日(金)にPCR検査を受検、8日(日)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、8月15日(日)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
(教職員1)
当該教職員が最後に本学に入構したのは8月4日(水)ですが、学内関係者との接触がないことから、現在のところ、管轄保健所から連絡が来ていませんが、医師の見解として、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
(教職員2)
当該教職員が最後に本学に入構したのは8月2日(月)ですが、学内関係者との接触がないことから、管轄保健所は、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

本学としては、今後とも、新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月6日)

本学の学生3名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。

<当該学生の状況>
(学生1)
8月2日(月)に発熱等の症状が出始め、4日(水)にPCR検査を受検、5日(木)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示により、当面の間、自宅療養することとしています。

(学生2)
8月5日(木)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医療機関からの指示により、8月15日(日)まで自宅療養することとしています。

(学生3)
8月5日(木)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所から連絡が来るまで、自宅療養しています。

<大学の対応等>
(学生1)
当該学生が、最後に本学に入構したのは7月30日(水)ですが、所在していた研究室等では感染防止対策を徹底していたことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

(学生2)
当該学生が、最後に本学に入構したのは8月5日(木)ですが、当該学生が所在していた研究室等では感染防止対策を実施していたことから、現在のところ、管轄保健所から本学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるとの連絡を受けておりません。

(学生3)
当該学生は、症状の発症1週間前(7月29日)から本学に入構しておらず、本学関係者と接触していないことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

本学として、 学外での不要・不急の他者との接触回避を含め、 新型コロナウイルス感染防止に関する学生指導を改めて徹底するとともに、今後とも、新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月4日)

 本学の教職員がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡が2件ありました。この2件についていずれも、医師の見解として、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
(教職員1)
 7月31日(土)に発熱等の症状が出始め、8月2日(月)にPCR検査を受検、3日(火)に陽性判定となりました。医師からの指示により、8月9日(月)まで療養することとしています。

(教職員2)
 8月1日(日)に発熱等の症状が出始め、2日(月)にPCR検査を受検、3日(火)に陽性判定となりました。医師からの指示により、8月10日(火)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
 当該教職員2名が最後に本学に入構したのは、それぞれ7月29日(木)と30日(金)ですが、いずれの執務室等でも感染防止対策を徹底していたことから、現在のところ、管轄保健所から連絡が来ていませんが、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月3日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 8月1日(日)に発熱等の症状が出始め、2日(月)にPCR検査を受検、陽性判定となりました。医師からの指示により、8月10日(火)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
 当該教職員は、7月31日(土)まで本学に入構していましたが、所在していた研究室等では感染防止対策を徹底していたことから、現在のところ、管轄保健所から連絡が来ていませんが、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年8月2日)

 本学の学生2名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
(学生1)
 7月29日(木)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、30日(金)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を踏まえ、8月4日(水)まで自宅療養することとしています。

(学生2)
 7月29日(木)に発熱等の症状が出始め、31日(土)にPCR検査を受検、同日に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を踏まえ、8月8日(日)まで自宅療養することとしています。

<大学の対応等>
 当該学生2名が最後に本学に入構したのは、それぞれ7月28日(水)と29日(木)ですが、当該学生が所在していた研究室等で感染防止対策を徹底していたことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいませんでした。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年7月27日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 7月23日(金)に発熱等の症状が出始め、24日(木)にPCR検査を受検、26日(月)に陽性判定となりました。管轄保健所から指示があるまで、自宅にて療養しています。

<大学の対応等>
 当該学生は、発症日の1週間前(7月16日(金))以降本学に入構しておらず、本学関係者と接触していないことから、現在のところ、管轄保健所から連絡が来ていませんが、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年7月26日)

 本学の学生2名及び教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。

<当該学生及び教職員の状況>
(学生1)
 7月23日(金)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、陽性判定となりました。管轄保健所から、7月30日(金)まで療養する指示が出ています。
(学生2)
 7月23日(金)に発熱等の症状が出始め、24日(土)にPCR検査を受検、同日に陽性判定となりました。管轄保健所から、8月1日(日)まで療養するよう指示が出ています。
(教職員)
 7月23日(金)に発熱等の症状が出始め、同日にPCR検査を受検、24日(土)に陽性判定となりました。管轄保健所から、7月30日(金)まで療養するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生2名のうち1名は、症状が出始めた1週間前(7月16日(金))から、学内外において本学関係者との接触がなかったことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいませんでした。他方もう1名は、学外において複数の本学関係者と接触しており、当該接触者が管轄保健所から濃厚接触者に指定されました。管轄保健所から当該濃厚接触者に対して、8月6日(金)まで自宅待機するよう指示が出ています。
 当該教職員は、7月21日(水)まで学内執務室にて勤務していましたが、勤務中も感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所は、職場には濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
 上記の学生1および教職員について、医師の見解として、該当学生及び教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。また、学生2の濃厚接触者について、状況の確認を今後も継続します。

 本学としては、引き続き学生に対して、学外での不要・不急の他者との接触回避を含め、新型コロナウイルス感染拡大防止に係る指導を徹底してまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年7月20日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 7月15日(木)に発熱等の症状が出始め、16日(金)にPCR検査を受検、19日(月)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を踏まえ、7月25日(月)まで自宅待機することとしています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは7月12日(月)ですが、当該学生が立ち寄った研究室等では感染防止対策を徹底していたことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいませんでした。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年7月14日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 7月7日(水)に発熱等の症状が出始め、12日(月)にPCR検査を受検、13日(火)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を踏まえ、7月17日(土)まで自宅待機することとしています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは7月7日(水)ですが、当該学生が所在していた教室等では感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所からは、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないという連絡を受けております。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年7月13日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 7月4日(日)に、管轄保健所から学外陽性者の濃厚接触者に指定されるとともに、発熱等の症状が出始め、7日(水)にPCR検査を受検、8日(木)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を踏まえ、7月14日(水)まで自宅待機することとしています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは7月2日(金)ですが、当該学生が所在していた教室では感染防止対策を徹底していたことから、管轄保健所からは、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないという連絡を受けております。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年7月12日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 7月8日(木)に発熱等を伴う体調不良となり、9日(金)にPCR検査を受検、同日に陽性判定となりました。管轄保健所から、7月18日(日)までは療養するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生は、症状の発症1週間前から本学に入構しておらず、本学関係者と接触していないことから、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年6月29日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 6月25日(金)発熱により体調不良となったため、28日(月)にPCR検査を受検し、翌29日(火)に陽性判定となりました。管轄保健所から、7月5日(月)まで療養するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該教職員が最後に本学に入構したのは6月23日(水)ですが、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。
 
 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月27日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 5月16日(日)に発熱の症状が出始め、19日(水)にPCR検査を受検し、20日(木)に陽性判定となりました。管轄保健所から、5月27日(木)まで自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月14日(金)ですが、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月18日)

 本学の学生1名が抗原検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 5月14日(金)午後に発熱と頭痛の症状が出始め、5月17日(月)に抗原検査を受検し、同日陽性判定となりました。管轄保健所から、5月25日(火)まで自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月10日(月)であり、現在のところ、管轄保健所から本学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるとの連絡を受けておりません。
 
 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月13日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。

<当該学生の状況>
 5月11日(火)午後に味覚及び嗅覚が弱まるという症状が出始め、同日にPCR検査を受検し、陽性判定となりました。管轄保健所から、5月15日(土)まで自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月11日(火)ですが、管轄保健所からは、学内での接触による濃厚接触者は生じていないという連絡を受けております。
 他方、当該学生と本学学生2名が学外で接触しており、管轄保健所から濃厚接触者に該当するとの連絡があったため、それぞれに対して、一定期間自宅待機するよう指導しています。
 
 本学としては、引き続き、学生・教職員に対して、学外での不要・不急の他者との接触の回避を含め、新型コロナウイルス感染拡大防止について注意喚起を促してまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月11日)

 令和3年5月10日(月)、本学の学生1名が抗原検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生の家族が陽性判定を受けたことを踏まえ、管轄保健所の指示により、5月9日(日)に抗原検査を受検、同日に陽性判定となりました。管轄保健所から、少なくとも5月17日(月)までは自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月7日(金)ですが、管轄保健所は、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
 また、当該学生が在室していた教室等の消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月10日)

 5月7日(金)及び5月9日(日)、本学の学生1名ずつがPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生2名は、5月6日(木)及び8日(土)に発熱等を伴う体調不良となり、それぞれ翌日に医療機関を受診し、PCR検査を受検。それぞれ検査受検日に陽性判定となりました。現在、管轄保健所からの指示を受け、それぞれにおいて療養を続けています。

<大学の対応等>
 当該学生2名が最後に本学に入構したのは5月6日(木)ですが、それぞれが在室していた研究室では、日常的に感染防止対策が徹底されていたことから、管轄保健所から、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。

 本学では、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月6日)

 4月30日(金)及び5月1日(土)、本学の学生1名ずつがPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生2名は、4月28日(水)及び30日(金)に発熱等を伴う体調不良となり、それぞれ医療機関を受診し、PCR検査を受検。30日(金)及び5月1日(土)に陽性判定となりました。現在、管轄保健所からの指示を受け、それぞれにおいて療養を続けています。

<大学の対応等>
 当該学生2名が最後に本学に入構したのは4月26日(月)及び28日(水)ですが、それぞれが在室していた研究室では、日常的に感染防止対策が徹底されていたことから、管轄保健所から、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。

 本学では、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年4月23日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 4月21日(水)に発熱に伴う体調不良となり、22日(木)に医療機関を受診し、PCR検査を受検。23日(金)に陽性判定となりました。管轄保健所から、5月3日(月)までは自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは4月19日(月)ですが、管轄保健所からは、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないという連絡を受けております。また、当該学生が在室していた研究室等の消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年3月25日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

 <当該学生の状況>
 当該学生は、3月22日(月)に発熱・頭痛の症状が出はじめ、3月23日(火)にPCR検査を受検、3月24日(水)に陽性と判定されました。管轄保健所から、3月26日(金)から施設療養するよう指示を受けています。
 また、当該学生は3月8日(月)以降、本学への入構及び大学関係者との接触はありません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年3月19日)

 本学の学生1名がLAMP法検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生は、3月15日(月)に発熱の症状が出はじめ、3月17日(水)にLAMP法検査を受検、同日に陽性と判定されました。管轄保健所から、3月25日(木)まで自宅待機の指示を受けています。
 また、当該学生は3月9日(火)以降、本学への入構及び大学関係者との接触はなく、現在のところ本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月25日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 当該教職員は、2月20日(土)に発熱・味覚障害となり、2月22日(月)にPCR検査を受診し、2月24日(水)に陽性判定となりました。管轄保健所からは、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないとの連絡がありました。
 また、当該教職員が最後に本学に入構したのは2月18日(木)ですが、入室した研究室は日常的に感染防止対策が徹底されているとともに、追加的な消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月17日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 当該教職員は管轄保健所から学外陽性者の濃厚接触者に指定されたため、2月15日(月)にPCR検査を受診し、16日(火)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を受け、2月17日(水)から療養を行っています。
 また、当該教職員は、1月21日(木)以降、本学に入構していません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月2日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所に確認を行っているところですが、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月27日(水)に発熱に伴う体調不良となり、28日(木)に医療機関を受診し、PCR検査を受検。29日(金)に陽性判定となりました。現在は自宅で療養しています。当該学生は、1月13日(水)以降本学に入構していないことから、学内での感染ではないことが判明している状況です。

<大学の対応等>
 管轄保健所へ状況確認を行っているところですが、現段階では、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。当該学生が発症前に学外で接触していた本学学生に対しては、医師からの指示により、2月8日(月)までの間自宅待機とするなど、適切な指導を行っています。

 今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月1日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、管轄保健所及び医師の見解として、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 1月26日(火)に発熱に伴う体調不良となり、一時は回復しましたが、29日(金)に再度体調不良となったため、30日(土)に医療機関を受診し、PCR検査を受検。同日に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、2月5日(金)まで待機となっています。当該教職員が最後に大学に入構したのは1月29日(金)ですが、入室した研究室では、日常的に感染防止対策が徹底されているとともに、追加的な消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。
 また、管轄保健所として、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないとの見解でした。

 本学としては、今後とも、新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月22日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生は、1月14日(木)に学外の知人と接触しており、1月15日(金)に当該知人がコロナウイルス陽性と判定されました。その後、1月18日(月)に発熱、喉痛となり1月20日(水)に、PCR検査を受診し、同日に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月29日(金)までホテル療養を行い、診察に問題がなければ療養終了となる見込みです。
 また、当該学生は症状が出る2週間前から大学に入構しておらず、大学関係者と接触していない状況です。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月21日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月13日(水)に喉の痛みを感じ、15日(金)から倦怠感が強くなり発熱、自宅で安静していた結果、平熱へ戻りました。念のため19日(火)に医療機関を受診し、PCR検査を受検したところ、20日(水)に陽性判定となりました。
 また、当該学生が最後に本学に入構したのは12月30日(水)で、それ以降大学へは入構していません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月15日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生は、学外の陽性者と接触していたことから、1月13日(水)に保健所の指示によりPCR検査を受診、14日(木)に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月22日(金)まで自宅待機となっています。また、当該学生が最後に本学に入構したのは12月30日(水)で、それ以降大学へは入構していません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月13日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月11日(月)に発熱に伴う体調不良となり、12日(火)に医療機関を受診し、PCR検査を受検し、同日に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月22日(金)まで自宅待機となっています。また、当該学生が最後に本学に入構したのは1月8日(金)で、研究室へ立ち入りましたが、当該研究室では、マスク着用、一定の距離の確保及び換気の実施等の感染防止対策を徹底していました。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月12日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月5日(火)に発熱に伴う体調不良となり、8日(金)に医療機関を受診し、PCR検査を受検、9日(土)に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月15日(金)まで自宅待機となっています。また、当該学生は症状が出る2週間前から大学に入構しておらず、大学関係者と接触していない状況です。

<大学の対応等>
 現段階では、管轄保健所より、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月8日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所に確認を行っているところですが、現段階での医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月6日(水)に発熱に伴う体調不良となり、同日に医療機関を受診し、PCR検査を受検。7日(木)に陽性判定となりました。現在は自宅で療養しています。当該学生は、学外の陽性者の濃厚接触者に指定されていることから、学内での感染ではないことが判明している状況です。
 当該学生が最後に本学に入構したのは1月5日(火)で、実験を行っていましたが、当該実験室では、マスク着用、一定の距離の確保及び換気の実施等の感染防止対策を徹底していました。

<大学の対応等>
 管轄保健所への状況確認を行っているところですが、現段階では、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。実験室において当該学生と活動していた学生は、指導教員の指示により、登校させていません。また、実験後にも消毒作業を実施し、更なる感染拡大防止に努めています。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2020年12月28日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所に確認を行い、現段階での保健所及び医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 12月21日(月)に発熱に伴う体調不良となり、25日(金)に医療機関を受診し、同日にPCR検査を受け、26日(土)に陽性判定となりました。
 当該学生の所属する学部は、感染対策として隔週登校制を実施しており、当該学生は発症した12月21日の前週及び24日までは、キャンパス内に立ち入っていないため、学内での感染ではないことが判明している状況です。
 また、当該学生が最後に本学に入構したのは12月25日(金)で、授業(実験科目)に出席していましたが、授業途中に教員の指示により帰宅しました。現在は、指定場所で療養中です。

<大学の対応等>
 管轄保健所へ状況を確認したところ、大学として感染対策が取られているので、現段階では、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないとの見解でした。
 当該陽性者が出席した授業を実施した教室は、授業前からアルコール消毒、マスク着用、一定の距離の確保及び換気の実施等の感染防止対策を徹底しており、管轄保健所とも相談のうえ、授業後にも当該教室の消毒作業を実施し、更なる感染拡大防止に努めています。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2020年11月27日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所と相談を行い、保健所及び医師の見解から、該当学生に起因する感染拡大の恐れがないことが確認できました。

<当該学生の状況>
 11月17日(火)に体調不良となり、自宅にて療養。20日(金)に医療機関を受診し、24日(火)にPCR検査を受検。11月26日(木)に陽性判定。
 当該学生が最後に本学に入構したのは11月12日(木)で、13日(金)以降現在までは入構していません。

<大学の対応等>
 管轄保健所へ状況を確認した結果、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はないという判断をいただきました。

  本学としては、以下のことについて、学生・教職員に対し改めて周知を行うとともに、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

  • COVID-19は、誰もが感染する可能性が高い感染症であること。
  • 感染者・濃厚接触者等への偏見・差別・誹謗中傷などにつながらないように十分に留意すること。
  • むやみに感染に対する恐怖をいだくことなく、感染症について正しく理解し、感染拡大につながらない行動をとること。
  • 学生の皆さん自身に発熱・咳等の症状があったり、感染者・濃厚接触者となった場合やPCR検査を受けた場合には、その後の授業・単位・学生生活その他の相談も含めて、躊躇することなく以下の連絡先又は指導教員等に連絡すること。感染者および関係者の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いいたします。

CONTACT

お問い合わせ一覧はこちら