新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月27日更新)

2021年5月27日

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 5月16日(日)に発熱の症状が出始め、19日(水)にPCR検査を受検し、20日(木)に陽性判定となりました。管轄保健所から、5月27日(木)まで自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月14日(金)ですが、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

【本件に関するお問合せ先】
東京農工大学総務課環境安全管理室
kankyo(ここに@を入れてください)ml.tuat.ac.jp

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月18日)

 本学の学生1名が抗原検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 5月14日(金)午後に発熱と頭痛の症状が出始め、5月17日(月)に抗原検査を受検し、同日陽性判定となりました。管轄保健所から、5月25日(火)まで自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月10日(月)であり、現在のところ、管轄保健所から本学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるとの連絡を受けておりません。
 
 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月13日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。

<当該学生の状況>
 5月11日(火)午後に味覚及び嗅覚が弱まるという症状が出始め、同日にPCR検査を受検し、陽性判定となりました。管轄保健所から、5月15日(土)まで自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月11日(火)ですが、管轄保健所からは、学内での接触による濃厚接触者は生じていないという連絡を受けております。
 他方、当該学生と本学学生2名が学外で接触しており、管轄保健所から濃厚接触者に該当するとの連絡があったため、それぞれに対して、一定期間自宅待機するよう指導しています。
 
 本学としては、引き続き、学生・教職員に対して、学外での不要・不急の他者との接触の回避を含め、新型コロナウイルス感染拡大防止について注意喚起を促してまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月11日)

 令和3年5月10日(月)、本学の学生1名が抗原検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生の家族が陽性判定を受けたことを踏まえ、管轄保健所の指示により、5月9日(日)に抗原検査を受検、同日に陽性判定となりました。管轄保健所から、少なくとも5月17日(月)までは自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは5月7日(金)ですが、管轄保健所は、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないと判断しています。
 また、当該学生が在室していた教室等の消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月10日)

 5月7日(金)及び5月9日(日)、本学の学生1名ずつがPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生2名は、5月6日(木)及び8日(土)に発熱等を伴う体調不良となり、それぞれ翌日に医療機関を受診し、PCR検査を受検。それぞれ検査受検日に陽性判定となりました。現在、管轄保健所からの指示を受け、それぞれにおいて療養を続けています。

<大学の対応等>
 当該学生2名が最後に本学に入構したのは5月6日(木)ですが、それぞれが在室していた研究室では、日常的に感染防止対策が徹底されていたことから、管轄保健所から、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。

 本学では、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年5月6日)

 4月30日(金)及び5月1日(土)、本学の学生1名ずつがPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生2名は、4月28日(水)及び30日(金)に発熱等を伴う体調不良となり、それぞれ医療機関を受診し、PCR検査を受検。30日(金)及び5月1日(土)に陽性判定となりました。現在、管轄保健所からの指示を受け、それぞれにおいて療養を続けています。

<大学の対応等>
 当該学生2名が最後に本学に入構したのは4月26日(月)及び28日(水)ですが、それぞれが在室していた研究室では、日常的に感染防止対策が徹底されていたことから、管轄保健所から、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。

 本学では、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年4月23日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 4月21日(水)に発熱に伴う体調不良となり、22日(木)に医療機関を受診し、PCR検査を受検。23日(金)に陽性判定となりました。管轄保健所から、5月3日(月)までは自宅待機するよう指示が出ています。

<大学の対応等>
 当該学生が最後に本学に入構したのは4月19日(月)ですが、管轄保健所からは、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないという連絡を受けております。また、当該学生が在室していた研究室等の消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年3月25日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

 <当該学生の状況>
 当該学生は、3月22日(月)に発熱・頭痛の症状が出はじめ、3月23日(火)にPCR検査を受検、3月24日(水)に陽性と判定されました。管轄保健所から、3月26日(金)から施設療養するよう指示を受けています。
 また、当該学生は3月8日(月)以降、本学への入構及び大学関係者との接触はありません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年3月19日)

 本学の学生1名がLAMP法検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生は、3月15日(月)に発熱の症状が出はじめ、3月17日(水)にLAMP法検査を受検、同日に陽性と判定されました。管轄保健所から、3月25日(木)まで自宅待機の指示を受けています。
 また、当該学生は3月9日(火)以降、本学への入構及び大学関係者との接触はなく、現在のところ本学関係者に濃厚接触者に該当する者はおりません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月25日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 当該教職員は、2月20日(土)に発熱・味覚障害となり、2月22日(月)にPCR検査を受診し、2月24日(水)に陽性判定となりました。管轄保健所からは、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないとの連絡がありました。
 また、当該教職員が最後に本学に入構したのは2月18日(木)ですが、入室した研究室は日常的に感染防止対策が徹底されているとともに、追加的な消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月17日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 当該教職員は管轄保健所から学外陽性者の濃厚接触者に指定されたため、2月15日(月)にPCR検査を受診し、16日(火)に陽性判定となりました。管轄保健所からの指示を受け、2月17日(水)から療養を行っています。
 また、当該教職員は、1月21日(木)以降、本学に入構していません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月2日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所に確認を行っているところですが、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月27日(水)に発熱に伴う体調不良となり、28日(木)に医療機関を受診し、PCR検査を受検。29日(金)に陽性判定となりました。現在は自宅で療養しています。当該学生は、1月13日(水)以降本学に入構していないことから、学内での感染ではないことが判明している状況です。

<大学の対応等>
 管轄保健所へ状況確認を行っているところですが、現段階では、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。当該学生が発症前に学外で接触していた本学学生に対しては、医師からの指示により、2月8日(月)までの間自宅待機とするなど、適切な指導を行っています。

 今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年2月1日)

 本学の教職員1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、管轄保健所及び医師の見解として、該当教職員に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該教職員の状況>
 1月26日(火)に発熱に伴う体調不良となり、一時は回復しましたが、29日(金)に再度体調不良となったため、30日(土)に医療機関を受診し、PCR検査を受検。同日に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、2月5日(金)まで待機となっています。当該教職員が最後に大学に入構したのは1月29日(金)ですが、入室した研究室では、日常的に感染防止対策が徹底されているとともに、追加的な消毒作業を行い、感染拡大防止に努めています。
 また、管轄保健所として、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないとの見解でした。

 本学としては、今後とも、新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月22日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生は、1月14日(木)に学外の知人と接触しており、1月15日(金)に当該知人がコロナウイルス陽性と判定されました。その後、1月18日(月)に発熱、喉痛となり1月20日(水)に、PCR検査を受診し、同日に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月29日(金)までホテル療養を行い、診察に問題がなければ療養終了となる見込みです。
 また、当該学生は症状が出る2週間前から大学に入構しておらず、大学関係者と接触していない状況です。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月21日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月13日(水)に喉の痛みを感じ、15日(金)から倦怠感が強くなり発熱、自宅で安静していた結果、平熱へ戻りました。念のため19日(火)に医療機関を受診し、PCR検査を受検したところ、20日(水)に陽性判定となりました。
 また、当該学生が最後に本学に入構したのは12月30日(水)で、それ以降大学へは入構していません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月15日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 当該学生は、学外の陽性者と接触していたことから、1月13日(水)に保健所の指示によりPCR検査を受診、14日(木)に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月22日(金)まで自宅待機となっています。また、当該学生が最後に本学に入構したのは12月30日(水)で、それ以降大学へは入構していません。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月13日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月11日(月)に発熱に伴う体調不良となり、12日(火)に医療機関を受診し、PCR検査を受検し、同日に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月22日(金)まで自宅待機となっています。また、当該学生が最後に本学に入構したのは1月8日(金)で、研究室へ立ち入りましたが、当該研究室では、マスク着用、一定の距離の確保及び換気の実施等の感染防止対策を徹底していました。

 本学としては、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月12日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月5日(火)に発熱に伴う体調不良となり、8日(金)に医療機関を受診し、PCR検査を受検、9日(土)に陽性判定となりました。保健所からの指示を受け、1月15日(金)まで自宅待機となっています。また、当該学生は症状が出る2週間前から大学に入構しておらず、大学関係者と接触していない状況です。

<大学の対応等>
 現段階では、管轄保健所より、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2021年1月8日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所に確認を行っているところですが、現段階での医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 1月6日(水)に発熱に伴う体調不良となり、同日に医療機関を受診し、PCR検査を受検。7日(木)に陽性判定となりました。現在は自宅で療養しています。当該学生は、学外の陽性者の濃厚接触者に指定されていることから、学内での感染ではないことが判明している状況です。
 当該学生が最後に本学に入構したのは1月5日(火)で、実験を行っていましたが、当該実験室では、マスク着用、一定の距離の確保及び換気の実施等の感染防止対策を徹底していました。

<大学の対応等>
 管轄保健所への状況確認を行っているところですが、現段階では、大学関係者に濃厚接触者に該当する者がいるという連絡を受けておりません。実験室において当該学生と活動していた学生は、指導教員の指示により、登校させていません。また、実験後にも消毒作業を実施し、更なる感染拡大防止に努めています。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2020年12月28日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所に確認を行い、現段階での保健所及び医師の見解として、該当学生に起因する学内感染拡大の恐れがないことを確認しました。

<当該学生の状況>
 12月21日(月)に発熱に伴う体調不良となり、25日(金)に医療機関を受診し、同日にPCR検査を受け、26日(土)に陽性判定となりました。
 当該学生の所属する学部は、感染対策として隔週登校制を実施しており、当該学生は発症した12月21日の前週及び24日までは、キャンパス内に立ち入っていないため、学内での感染ではないことが判明している状況です。
 また、当該学生が最後に本学に入構したのは12月25日(金)で、授業(実験科目)に出席していましたが、授業途中に教員の指示により帰宅しました。現在は、指定場所で療養中です。

<大学の対応等>
 管轄保健所へ状況を確認したところ、大学として感染対策が取られているので、現段階では、大学関係者に濃厚接触者に該当する者はいないとの見解でした。
 当該陽性者が出席した授業を実施した教室は、授業前からアルコール消毒、マスク着用、一定の距離の確保及び換気の実施等の感染防止対策を徹底しており、管轄保健所とも相談のうえ、授業後にも当該教室の消毒作業を実施し、更なる感染拡大防止に努めています。

新型コロナウイルス感染者の発生について(2020年11月27日)

 本学の学生1名がPCR検査によって陽性と診断されたとの連絡がありました。この件について、本学では管轄保健所と相談を行い、保健所及び医師の見解から、該当学生に起因する感染拡大の恐れがないことが確認できました。

<当該学生の状況>
 11月17日(火)に体調不良となり、自宅にて療養。20日(金)に医療機関を受診し、24日(火)にPCR検査を受検。11月26日(木)に陽性判定。
 当該学生が最後に本学に入構したのは11月12日(木)で、13日(金)以降現在までは入構していません。

<大学の対応等>
 管轄保健所へ状況を確認した結果、本学関係者に濃厚接触者に該当する者はないという判断をいただきました。

  本学としては、以下のことについて、学生・教職員に対し改めて周知を行うとともに、今後とも新型コロナウイルス感染拡大防止に努めてまいります。

  • COVID-19は、誰もが感染する可能性が高い感染症であること。
  • 感染者・濃厚接触者等への偏見・差別・誹謗中傷などにつながらないように十分に留意すること。
  • むやみに感染に対する恐怖をいだくことなく、感染症について正しく理解し、感染拡大につながらない行動をとること。
  • 学生の皆さん自身に発熱・咳等の症状があったり、感染者・濃厚接触者となった場合やPCR検査を受けた場合には、その後の授業・単位・学生生活その他の相談も含めて、躊躇することなく以下の連絡先又は指導教員等に連絡すること。感染者および関係者の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いいたします。

CONTACT

お問い合わせ一覧はこちら