このページです 部活・サークルの情報はこちら 私達蛙の企画した特集です 蛙の視点で物をみると・・・? いろいろな事を企画中です。乞うご期待!


 →蛙の実体
 →次回予告
 →蛙の取扱説明書

■過去のお知らせ
 4月
 →蛙新聞発足!



 →御意見・御感想
 はこちらよりお寄せ
 ください




 →WEB FROGSから
 いろいろなところへ
 ジャンプっ!


Web Frog News Notice「蛙の実体」 2000.5.19掲載
蛙の実体

小金井蛙新聞社とは一体ナニモノ??

蛙の生い立ち

 小金井蛙新聞社は小金井キャンパスに所属する有志の蛙たちによって、小金井キ ャンパスをもっともっと楽しくすてきで活発な議論のできる場所にすべく、2000年3月に発足されました。まだスタートして3ヶ月足らず。生まれたばかりのオタマジャ クシな私たちです。

何故に蛙?

なぜ「小金井蛙新聞」?何故に「蛙」?蛙にはいろんな意味があります。まずはな んといってもかわいいでしょ?あの色に肌感、そして大きな目。いつもきょろきょろ 見回してます。そして、びょーーんと「ジャンプ」する力があります。状況によって は、飛び出すのも逃げ込むのも得意です。もちろん「ド根性」がモットー!ですが、 時には「魔力」を使うこともあります。さらに蛙は「帰る」「変える」「還る」と読 むこともできます。
わたしたちの「蛙」にはこんなたくさんの意味が込められています。「蛙新聞と命 名しよう!」というアイデアが出たとき、メンバーのY君は「えーそれってかっこ悪 くない?」といっていました。でも今ではすっかり身も心も蛙になってしまいました 。あなたも蛙の世界に一歩踏み込んでみましょうよ!


click

蛙の活動

私たちはインターネットを媒体としたWEB新聞を配信しています。媒体にインターネ ットを選んだのは、「一方通行」ではなく「相互通行」のメディアを目指しているか らです。

 (小金井蛙新聞社へのご意見・ご要望は蛙に物申すまで。 )

WEB新聞WebFrogNewsの内容は、学内におけるさまざまな情報、サークルからのお知 らせはもちろん、「蛙特集」と称してさまざまな話題を提供しています。携帯電話電 波調査をしてみたり、「新入生突撃インタビュー」をしてみたり、「学生男女比率問 題」に統計的なアプローチをしたり、「身近な環境問題」について考えてみたり・・ ・。また「蛙のこころ」では、いろいろな話題について、蛙なりの考えを柔らかく、 ときには堅く配信しています。 新聞を配信する以外にも、「リサイクル市」のようなイ ベントの企画もやってみました。 ようやっと泳ぎ始めたばかりですが、やりたいことは無限です。

蛙の群の構成

小金井蛙新聞社は小金井キャンパスに所属する学生と教員で構成されています。 2000年5月18日現在、M2(1名)、M1(3)、4年(3)、3年(1)、2年(3)、1年(1)教員(1)、 OG(1) の総勢13名。在学生の学科内訳は化学システム工学(旧応用化学)(7)、機 械システム(2)、電気電子工学(1)、情報コミュニケーション(1)となっています。 小金井キャンパスらしく(?)男性人数が優勢。でも少数とはいえ理科系女性は負けて いません!男女を問わず、まずはあなたも蛙のとりこになってみませんか?

蛙の生息場所

特に定まっていません。なんといってもまだオタマジャクシ(=まだ大学公認サーク ルでない)なもので。小金井キャンパスのあちこちに分散していますが、蛙パソコンが フル活動しているので連絡には困りません。

小金井蛙新聞社とは一体ナニモノか。
すこしはわかっていただけたでしょうか。
(TIO2)
Copyright © 2000 The Koganei Web Frogs. All Rights Reserved.




*WebFrogNewsTOPページと5つのジャンルへ
学内関連の情報です 部活・サークルの情報はこちら 私達蛙の企画した特集です 蛙の視点で物をみると・・・? いろいろな事を企画中です。乞うご期待!


Web Frog News(小金井蛙新聞)は
Web Frog Mail(メーリングリスト)と
連動したWeb主体の新聞です。

Copyright © 2000 The Koganei Web Frogs. All Rights Reserved.