あの建物は何?
小金井キャンパスに突然現れたあの工事現場。そう、7・9・11号館と講義棟の間に仮囲いをして工事をしているあの場所です。 「ただでさえ狭いこのキャンパスにまた何をつくっているの?」と思った人もいるのではないのでしょうか。しかし実は、小金井キャンパスが本当の意味で狭く場所がないからこそ、あの建物を建てているのです。 その建物の名前は、「総合研究棟A棟」といいます。
総合研究棟A棟って何?
とはいっても、なぜ小金井キャンパスに必要なのか、それを知っている人は少ないと思います。 そこで、この総合研究棟A棟とは何か、疑問に思った蛙が施設課にお話を伺いケロッとまとめてみました。