ガーナ北部の町、ボルガタンガで栽培されていました(2001年8月)。町なかを案内してくれたガイドによると、穂の細長いもの(写真3)と丸いものの2種類のトウジンビエ (millet) があるそうです。畑に植えられていたものの大半は、細長いタイプのものでした。
↑写真1および2 丸っこい穂のトウジンビエ
写真3 ガーナ北部で多くみられるタイプのトウジンビエ
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