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体験型基礎教育のSEEDモデル
将来、社会に貢献できる真の研究者・技術者を送り出すには、大学入学直後に知的興味の種「SEED」を播くための基礎教育がもっとも重要です。

本学では、基礎教育に必要な4つの段階を「SEED」と名付け、SEEDモデルに基づく特徴ある教育プログラムをさらに展開・発展させようとしています。


従来の補習教育が知識を「補う」ことを目標としていたのに対し、本取組における授業では内容を「厳選」した演示実験・フィールドワークなどで、学生の興味を引きつけます。実体験した自然現象から法則性を見つけ出す「体験型教育」を行い、法則を導きだすプロセスを重視します。このようにして学生自身の持つ主体性を引き出し、自発的な学びを支援することを目標とします。

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◆2010.2.2  :: 第2回特色GPシンポジウムを開催しました

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◆2010.1.18  :: 2009年11月20日に実施したSEED授業担当教員による座談会の資料を掲載しました

発言内容要旨(pdf 416kB)
授業報告(pdf 1.6MB)
◆2009.12.17  :: 特色GPシンポジウム(2010.1.21 13:00~)開催案内ポスターを掲載(当日受付での参加申し込みも可能です)

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参加申込書(word形式)
◆2009.9.11  :: 2008年度特色GPシンポジウム開催報告を掲載しました

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◆2009.5.21  :: 2009年度前期授業公開のお知らせを更新しました

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◆2009.5.11  :: 2009年度前期授業公開のお知らせを掲載

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