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◎ 大川泰一郎准教授「一つで収量が多く倒れにくくする
イネの遺伝子を発見」記者会見を開催

 11月29日(月)、キャンパス・イノベーションセンター東京(田町)において、大川泰一郎農学研究院准教授の記者会見「一つで収量が多く倒れにくくするイネの遺伝子を発見」を開催しました。
 当日は、新聞社など5社から出席があり、次のとおり発表されました。

【発表概要】
日時  平成22年11月29日(月) 13時30分〜
場所  キャンパス・イノベーションセンター東京 609号室
発表内容  21世紀の食料増産のための新しいイネ品種改良に道
 一つで収量が多く倒れにくくするイネの遺伝子を発見
 染色体上の強稈関連量的形質遺伝子座とその多面発現性原因遺伝子を解明
出席者  大川泰一郎 大学院農学研究院准教授
 小野隆彦   理事(副学長)
発表概要  一つで収量が多く倒れにくくするイネの遺伝子を発見
 要旨(PDF:224KB)

 
会場風景
大川准教授
 
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