| FAQ |
|
| ホーム >> FAQ |
|
 |
応募(選考)について |
|
|
 |
国ごとに合格者数は決まっているのですか? |
 |
|
いいえ。アジア全体で8名の予定です。専攻分野や大学・国に対して人数枠の設定はありません。
|
|
 |
|
 |
奨学金はいくらですか? |
 |
|
2010年10月から2011年3月までの研究生としての期間は、月額155,000円、2011年4月から2013年3月までの博士前期課程生としての期間は、月額 157,000円(2009年度の文部科学省の支給規定より)を支給します(金額は変更されることがあります)。また、休学または長期に欠席した場合は、原則として奨学金は支給されません。
|
|
 |
|
 |
過去に日本への留学経験があっても、応募資格がありますか? |
 |
|
留学の種類によります。過去に国費外国人留学生であった場合は、帰国後3年以上の教育研究の経験がある場合に限り、出願することができます。国費以外の奨学金による留学、または私費による留学の場合は、問題ありません。
|
|
 |
|
 |
現在4年生なのですが、いつまでに卒業すれば応募資格がありますか? |
 |
|
2010年の9月30日までに卒業すれば、応募資格があります。
|
|
 |
|
 |
他の奨学金や大学に同時に応募することは可能ですか? |
 |
|
他大学のアジア人財プログラムや、文部科学省による他の奨学金プログラムと同時に応募することはできません。ただし、私費留学の出願を同時に行うのは問題ありません。
|
|
 |
|
 |
応募書類が到着したか確認したいのですが? |
 |
|
郵送時の追跡番号を使って、ご自身でWeb上で確認してください。
|
|
 |
|
 |
4年生の成績はまだ出ていないのですが、どうすればよいでしょうか? |
 |
|
現時点での最新の成績証明書で大丈夫です。ただし、最終的には4年間全ての成績証明書が必要です。
|
|
 |
|
 |
申請書は大学経由で郵送するのでしょうか?それとも、個人で郵送するのでしょうか? |
 |
|
個人で郵送してください。
|
|
 |
|
 |
書類選考合格後の面接審査はいつどこで行われるのですか? |
 |
時期・・・現在調整中ですが、2010年の1月上旬から中旬を予定しています。
場所・・・中国・ベトナム・タイ及び応募者の母国を予定しています。
|
|
 |
|
 |
面接は全て日本語で行われるのでしょうか? |
 |
|
基本的には日本語ですが、英語を用いることもあります。
|
|
 |
|
 |
日本語予備教育研修期間中、大学院の入学試験を受けると聞いていますが、入学試験に落ちてしまったらどうなりますか? |
 |
|
大学院の入試を受験し、合格することがプログラム生継続採用の条件となりますので、その点に留意してください。また、プログラムの最終選考に合格して渡日した後の半年間は、日本語予備教育研修を受けることになりますが、この期間も専門の勉強を続けながら入試に備えてください。
|
|
 |
|
 |
再来年に卒業予定ですが、来年もこのプログラムは実施されますか? |
 |
|
いいえ。本プロジェクトは3年間の予定のため、2010年10月入学生の募集が最終です。
|
|
 |
|
 |
応募に関する質問があります。誰に聞けばよいですか? |
 |
TUAT Asian Program Admissions(アジア人財プログラム担当)
電話:+81-42-388-7772 (月曜〜金曜 09:00〜17:00/日本時間)
Fax:+81-42-388-7775
E-mail: asiaprg1 cc.tuat.ac.jp までお願いします。
|
|
 |
|
|
 |
プログラムの内容について(カリキュラム全般、産学連携専門科目、ビジネス日本語、事前日本語教育) |
|
|
 |
プログラム修了後、ドクターコース(博士後期課程)に進学したいのですが、可能ですか? |
 |
|
プログラム修了後に、直接、博士コースに進学することはできません。このプログラムは、日本企業に就職する人材の育成を目的としているからです。ただし就職後に、社会人として博士後期課程に入ることは可能です。
|
|
 |
|
 |
このプログラムでは、どのような資格がとれますか? |
 |
|
プログラム修了までに、基本情報技術者試験(IPAが国内で実施する情報処理技術者試験)や ビジネス日本語試験を受験します。 なお、IT関連分野の専攻を希望する場合は、できるかぎり渡日時までに、現地で行われる情報処理技術者試験を受験するようにしてください。
|
|
 |
|
|
 |
インターンシップ、就職活動について |
|
|
 |
日本企業へ就職した後、何年ぐらい続けて働かなくてはいけませんか? |
 |
|
明確な規程はありません。ただし、日本企業は長期の雇用を望む可能性が高いです。
|
|
 |
|
 |
プログラムを修了したら、必ず就職できますか? |
 |
|
このプログラムでは、3ヶ月間のインターンシップの紹介や個別のキャリア・カウンセリングなど様々な角度からきめ細やかな就職支援を行いますが、必ずしも就職を保証するものではありません。希望の会社に就職するためには、本人の努力が不可欠だということに留意してください。
|
|
 |
|
 |
「プログラム修了後は、日本企業に就職しなければならない」とありますが、ここで言う「日本企業」の定義とはどのようなものですか? |
 |
|
日本国内にある企業でも外資系企業は「日本企業」には含まれません。なお、母国の現地日本法人に就職することは可能です。
|
|
 |
|
|
 |
学生生活について |
|
|
|
|
|
 |