令和3(2021)年度東京農工大学入学者選抜における大学入試英語提供システムの利用について(予告)[R1.9.30]

令和元年9月30日

 

令和3(2021)年度東京農工大学入学者選抜における大学入試英語提供システムの利用について(予告) 

 

 令和3(2021)年度東京農工大学入学者選抜における「大学入試英語提供システム(以下「システム」という。)」の利用については、以下のとおりとします。

 

1. 一般選抜について

 英語資格・検定試験の利用の有無  利用します。
 システムの利用の有無  利用します。
 システムが提供する成績の利用方法  出願資格として利用します。
 出願資格である場合のCEFRのレベル  CEFR対照表のA2以上を取得していることを出願資格とします。
 利用するシステム参加試験の種類  システムへ登録可能な参加試験の全種類を利用します。
 システムが提供する2回の成績の利用方法  CEFRの段階やスコアの良い方の成績を利用します。

※ 何らかの理由で英語資格・検定試験を受験できず、出願資格を満たしていることを証明できない者には、その事情を明記した理由書の提出を求めます。
 なお、システムから提供される成績及び理由書は、本学が受理した後の合否判定資料としては用いません。

 

2. 総合型選抜について

 英語資格・検定試験の利用の有無  利用しません。
 システムの利用の有無  利用しません。 

 

3. 学校推薦型選抜について

 英語資格・検定試験の利用の有無  利用しません。
 システムの利用の有無  利用しません。

 

4. 社会人入試(農学部(共同獣医学科を除く全学科))について

 英語資格・検定試験の利用の有無  利用しません。
 システムの利用の有無  利用しません。

 

5. 私費外国人留学生入試について

 英語資格・検定試験の利用の有無  利用しません。
 システムの利用の有無  利用しません。

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